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男の子向けの楽しい遊び・レクリエーションゲーム

男の子が楽しめる遊び、レクリエーション・ゲームを紹介します!

男の子と女の子の遊び方、楽しみ方って違いますよね。

お人形遊びやお絵かきが好きな女の子に対し、男の子は全力で悪を倒す戦いごっこや泥んこになって外で遊びたい子が多いのではないでしょうか。

この記事には、そんな男の子が満足できる外遊びや室内ゲーム、工作のアイデアが盛りだくさん!

「男の子が夢中になる遊びを知りたい!」という時はぜひチェックしてみてくださいね。

男の子向けの楽しい遊び・レクリエーションゲーム(1〜10)

ペットボトルロケット

【夏休み】東大生がペットボトルロケット飛ばしてみた【自由研究】
ペットボトルロケット

多くのテレビ番組や雑誌で紹介されている「ペットボトルロケット」いつ見ても「スゴイなあ」の一言に尽きますよね。

火薬や電気を使わずにあれだけの飛距離が出せるなんて……。

いつまでも感心しているだけではなくて、ロケット好きな男の子を集めてみんなでペットボトルロケットを作ってみませんか。

100円均一のお店にあるものだけで作っている人もいるんですよ。

作用・反作用の力を勉強しながらワイワイガヤガヤ、きっと楽しい時間になること間違いないです!

電車クイズ

しんかんせんどっちかな?くいず | 子供向け新幹線アニメ | Shinkansen Quiz
電車クイズ

鉄道マニア、鉄道ヲタクと呼ばれる熱狂的な鉄道ファンっていますよね。

そのファンにも写真を撮りたい人や電車に実際に乗りたい人など、熱狂っぷりはさらに細分化されようです。

男の子っていつまでたっても大きな乗り物に憧れるものです!

雨で外に出られない日は「電車クイズ」をして盛り上がっちゃおう!

「こだまの新幹線はどっち?」「山手線の電車の色は何色?」など普段電車に乗っている大人でもいざクイズにされると迷ってしまうかも?

電車を見るだけでちょっとした旅行気分も味わえます!

シューティングスプラッシュ

今ほどゲームやパソコンが普及していなかった昔、男の子はいつも外で遊んでいたのでみんな真っ黒に日焼けしていましたよね。

目指せ元気少年!!を合言葉に、天気のいい日は「シューティングスプラッシュ」で遊んでみませんか。

シューティングスプラッシュとは分かりやすく言うと「水鉄砲で撃ち合う」遊びなんです。

小さな水鉄砲ではなくちょっと飛距離の出る大きめの水鉄砲を使って、相手の胸や背中部分に貼った紙の的を撃ち合うんです。

これが盛り上がる!

夏はとくにオススメです!

男の子向けの楽しい遊び・レクリエーションゲーム(11〜20)

魚つりゲーム

【手作りおもちゃ】みんな大好き!紙コップ工作「魚釣り」ゲームであそぼう【東京おもちゃ美術館×ベビチューブ】
魚つりゲーム

釣りが大好きな親戚のおじさんなんかの影響で釣りを始める男の子も多いですよね。

海や川が近くにない地域の男子は「魚つりゲーム」で楽しんでみませんか?

実際に魚を釣るのではなく、画用紙や紙コップで作った魚を釣るんです。

磁石・フック、いろいろな工夫をして魚を釣り上げる部分を作ってくださいね。

釣りざおは新聞紙を細く丸めて作るのもいいかも。

大きな魚には粘土を仕込んで重く作るといいですよ。

作る時間から楽しいオススメの遊びです!

電車ごっこ

電車ごっこ Pretend Play Train
電車ごっこ

お医者さんごっこ、お姫様ごっこ、子供はごっこ遊びからたくさんのことを学びます。

男の子が大好きな電車を使って「電車ごっこ」をして遊びましょう。

電車は大きなロープを輪にしただけの電車でも構いませんし、ダンボールで本格的に作っても楽しそうですね。

「次は東京、東京」とアナウンスごっこも楽しいです。

作った電車に乗りながら地元の鉄道の駅を全部覚えたりもできます。

子供って駅の名前を停車駅順に覚えてしまいますよね、不思議です。

泥団子作り

ツルピカ泥団子の作り方 16 9版
泥団子作り

「泥団子」で検索すれば「これって本当に泥で作ったの?」と思うようなピカピカの泥団子の画像がたくさん出てきます。

あれを見たら絶対に作りたくなりますよね。

どこかしら男の子が好きそうな輝きなんです!

ピカピカの泥団子をみんなで作ってみましょう。

コツは何といってもきめの細かい土のある場所を探すこと。

そもそも論ですが、土の質でピカピカ泥団子の全てが決まってしまいますので!

いろいろな場所の土を集めて自分好みにブレンドするのもいいですね!

キャスターボード

RipStik ブレイブボード トリック集21
キャスターボード

キャスターボードは2輪の自在輪がついたスケートボードです。

独特の操作感はサーフィンなどを連想させ、スケートボードとは一線を画すことが話題となりました。

2輪なのでトリックは難しいですが、すべること自体はスケートボードよりも難易度が低く、爽快感がたまりません。