頭を使うゲームまとめ
「簡単なゲームも良いけれど、たまには頭を使ったゲームをしたい!」。
そんなあなたにオススメのゲーム・脳トレアプリを紹介します。
定番のボードゲーム・カードゲーム・パズル・人気のアレンジゲームなど、幅広く集めてみました。
アプリは話題のゲームはもちろん、隙間の時間にもぴったりなゲームをセレクトしています。
年齢を重ねるごとに考えることが億劫になりがちですよね。
けれど頭脳ゲームなら、遊びながら楽しく脳を鍛えられますよ!
- 会話だけでできるゲーム。道具なしで楽しめる定番&人気の遊び!
- 1人でできるゲーム。暇つぶしゲームまとめ
- みんなで挑戦!大人向けな言葉遊びまとめ
- 暇つぶしにぴったり!2人でできるゲーム
- 暇つぶしにぴったり!3人で楽しめるゲームまとめ
- 【2人用】紙とペンを使ってできる!暇つぶし簡単ゲーム
- 車の中でできるゲーム!ドライブや渋滞のときも盛り上がる遊び
- 大人向けのバスレクリエーション!移動時間に夢中になれるアイデア
- 待ち時間や渋滞中に!4人でできる暇つぶしゲームまとめ
- チームワークを高められる簡単で楽しい協力ゲーム
- 【簡単ゲーム】大人向けのオススメ室内レクリエーション
- みんなでできる遊び・ゲーム。楽しい遊びのアイデア集
- 【ゲームで親しむ】算数のゲーム・アプリ・あそび
ゲーム(21〜30)
コードネーム

連想ゲーム「コードネーム」をご紹介します。
こちらはまずプレイヤーを二人、推理する人を一人決めます。
そしてそれぞれにコードネームが書かれた25枚のカードを用意します。
カードの内容は推理する人には見せてはいけません。
カードはそれぞれ、9枚は先攻の部下、8枚は後攻の部下、7人は一般人です。
プレイヤーは自分の部下を連想させる言葉を推理する人に伝えます。
最初に自分の部下のコードネームを伝えられた方が勝ちです。
カードの残りの一枚は暗殺者となり、このコードネームを伝えてしまうとその時点で負けるので注意してください。
全員が頭を使えるおもしろいゲームです。
51

分析力が問われるゲーム「51」を紹介します。
こちらは、同じマークのカード5枚を集めて手札をそろえ、その合計が51に近い人が勝利するというルールです。
カードはそれぞれ、ジョーカーとエースは10点か11点、キング、クイーン、ジャックは10点、それ以外は8点として換算します。
誰がどのカードを引いたのか、覚えておいて作戦を立てるのが勝利への近道です。
頭をフル回転させながらチャレンジしてみましょう。
他にも細かなルールがあるので調べてみてくださいね。
8番出口

8番出口は二宮和也さんが主演をつとめ、映画にもなった大人気のゲームです。
無限に続く地下通路からプレイヤーが、8番出口から脱出することを目指します。
地下通路内で異変があったら引き返し、何もなかったらそのまま進んで8番出口から脱出しましょう。
簡単なルールですが、異変に気付くのが難しいゲームです。
ゲームに目が慣れてきて異変に気付かなかったり、ポスターのサイズが実は変化していたりなどの見落としがあります。
高速で走ってくるおじさんや、怖いポスターがあるなど声を出して驚いてしまいそうな演出も。
ご家族や仲間とわいわいと、異変について話し合いながらゲームをするのも楽しめそうですね。
漢字パズル

「漢字パズル」とは、分解された漢字を見て、何の漢字かを当てるゲームです。
2つ以上の漢字を分解し、熟語を作るなどすれば、かなりハードルが上がりいい頭の運動になりますよ。
いつもは見慣れた漢字でも、バラバラにされると案外わからないものです。
小学生〜高齢者まで楽しめる遊びなので、ぜひチャレンジしてみてくださいね!
○×ゲーム

子供の頃に遊んだ!という人も多いのではないでしょうか?
「○×ゲーム」は、9マスの中に交互に○と×を書き入れていき、縦・横・斜めのいずれかを○もしくは×でそろえられたら勝ちというゲームです。
単純ですが、相手がどこに書き入れるかを考えながら自分の書き入れるマスを決めるので、結構頭を使います。
複数同時進行などするとより楽しめるかもしれませんね!
四目並べ

時間をつぶしたい時にオススメしたいゲーム!
四目並べのアイデアをご紹介します。
このゲームは時間をつぶしたい時や、隙間時間にぴったりのゲームです。
紙とペンがあれば、どこにいても遊べるのが嬉しいですよね!
紙に、基準となる横線をひいたら準備は完了です。
先攻と後攻を決めて、順番に箱を描いていきましょう。
箱と箱は必ず接していることがポイントです。
箱が宙に浮いていたり、離れた場所へ描いたりはできません。
縦や横、ななめに箱をそろえた人が勝利するシンプルなゲームですよ!
10秒記憶ゲーム
記憶力がものをいう、「10秒記憶ゲーム」です。
こちらのルールはシンプル。
まず10秒間イラストを見ます。
次にイラストの細部について質問されるので答えていきます。
イラストには何人写っていたか、なに色の服を着ていたかなど、出題者側は細かい部分にフォーカスしてみてください。
もしかすると難易度が高く感じられるかもしれませんが、記憶力は徐々に鍛えられます。
少しづつチャレンジしていけば、きっと得意になれるはずですよ。
あたまおしりゲーム

テレビでも知られている新感覚のリズムゲーム「あたまおしりゲーム」!
音楽のリズムに合わせて、出題される単語の最初の文字と最後の文字をつなげて答えます。
制限時間は10秒で、より長い単語や多くの文字を考えられるかが勝負のポイント。
スピード感と発想力が試されるため、みんなで一緒に頭をフル回転させながら楽しめますよ。
番組ではバナナマンやサンドウィッチマンが挑戦し、意外な解答も見どころ。
笑いとハラハラの展開が楽しめます。
家族や友だちと盛り上がれる、リズム感と瞬発力を同時に鍛えられるおすすめゲームです。
ミツカルタ

知っている言葉で勝敗が決まる、面白いゲームです。
ひらがなが1文字書かれたカードを、7枚置いて上にカードを重ねて山を作ります。
ゲームに参加する全員で、7つのカードの山から1枚それぞれ引いて、ゲームスタート。
カードの山の見えている文字を3つ以上使って、言葉を考えて答えましょう。
見えているカードの山にない言葉を使っても大丈夫です。
使った言葉のカードはもらえますよ。
回答する順番はなく、早いもの勝ちです。
知っている言葉をどんどん出して答えていきましょう。
ルールを当てる

ゲームをする時、普段はルールを把握した上で遊びますよね?
「ルールを当てろ」はそのルールがどういったものなのか当てるゲームです。
実際にそのゲームで遊んでいるところを見て、どんなルールで進行しているのかを考えましょう。
ゲームをする人、ルールを当てる人、ゲーム中に反則をした人に「反則です」と伝える役に分かれて遊んでみてください。
いろいろな可能性を考え、ゲームが終わるまでにルールを導き出しましょう!



