絶対耳にしたことがある!チョコレートのCM曲
チョコレート菓子って老若男女問わずに人気で、スーパーやコンビニに行くとたくさんの種類がありますよね。
また、それぞれの商品ごとにテレビでもCMがたくさん放送されていて、目にする機会も多いと思います。
この記事では、そうしたチョコレートのCMで使用されている楽曲を一挙に紹介していきますね!
たまたまCMで耳にしたあの曲の詳細や、「チョコレートのCMソングといえば!!」というような定番曲まで幅広く集めてみましたのでぜひ聴いてみてくださいね。
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絶対耳にしたことがある!チョコレートのCM曲(31〜40)
リボン井上苑子

パッケージをリメイクすることがはやり、人気を集めた明治の「ザ・チョコレート」。
パッケージによってさまざまな味を食べ比べしながら楽しめるチョコレートということから、曲の聴き比べという意味で井上苑子さんとandropでそれぞれに曲を書きおろしました。
井上苑子さんが書いたこの『リボン』は、恋人との切ない別れを描いています。
チョコレートのように優しく恋人を包んであげられたら、別れることはなかったかもしれない……。
後悔をしながらもこれまでの思い出にリボンをかけて前を向こうとする姿が、井上苑子さんの優しい歌声で歌われています。
明治チョコレートのテーマ


「糖分が気になるけど、チョコが食べたい!」と話す女性に対し、石丸幹二さんが演じるチョコ先生がオリゴ糖ミルクチョコレートを勧めるCMです。
オリゴ糖ミルクチョコレートに含まれるフラクトオリゴ糖は、体に糖として吸収されないので糖分を控えている人でも食べられることをアピール。
体のことを気遣いながらおいしく食べられる商品であることがわかりやすく伝わってきますね。
BGMには、明治チョコレートのCMではおなじみのテーマソングが流れています。
友達の唄ゆず

ゆず通算7枚目のシングルとして1999年に発売されました。
モノクロのPVが印象的な曲です。
ゆずの2人のハーモニーがとても爽やかで感動させてくれる曲です。
江崎グリコポッキーのCMソングに起用されている曲です。
感傷謳歌PEDRO

楽器を持たないパンクバンドBiSHのアユニ・Dさんの『感傷謳歌』。
EP『衝動人間倶楽部』に収録されたこの曲は、高畑充希さんが出演するグリコの「リベラ」のCMに起用されています。
軽快なロックサウンドにパワーが湧いてきますね!
そんなパワフルなメロディに乗せて歌われているのは、どんなにつらいことがあっても生きてさえいればいいことが絶対やってくるよという希望のメッセージ。
メロディとともにそんなメッセージからも元気をもらえますね!
マリンスノウスキマスイッチ

どうしても抜け出せない孤独感、君のことが忘れられないんだ、と歌う心締め付けられるバラードです。
『全力少年』『ボクノート』など数々の名曲を生み出してきたスキマスイッチの楽曲で、2007年に10枚目のシングルとしてリリース。
明治製菓「アーモンドチョコ」のCMソングに起用されました。
1人きりになってしまうのって……考えただけで怖いですよ。
今、自分の周りにいてくれる人のことをもっと大切にしよう、そう思えてくる作品です。
絶対耳にしたことがある!チョコレートのCM曲(41〜50)
Delicious!!!Snow Man

Snow Manのアルバム『Snow Mania S1』に収録されている楽曲です。
ご本人たちも出演される不二家「LOOK」のCMソングにも起用されました。
体が思わず動き出しそうな楽しげなビートが印象的で、それにあわせて優しく響く歌声も耳に残ります。
CMの内容にもピッタリの甘い雰囲気も感じる内容の歌詞で、ふたりでいる時間につい楽しくなってしまうようすが描かれた、恋心が弾んでいるようなイメージの楽曲です。
Brand new dayDISH//

日常の何気ないひととき、自分へのねぎらいの言葉を描いた、DISH//による楽曲です。
おだやかなサウンドで進行する楽曲で、リラックスした雰囲気が強く伝わってきます。
1人で過ごす時間の大切さを語りかけるような内容で、休日を目の前にしたときの気持ちの高揚感に共感できる方は多いのではないでしょうか?
誰かと過ごすことだけがいい休日ではないということ、日々を頑張って過ごしている自分にご褒美をあげることの大切さを伝えてくれています。
バレンタインデーに自分のためにチョコを買うというシチュエーションもイメージさせるような楽曲ですね。





