有名アーティスト達による夢のコラボ曲。人気のフィーチャリングソング
最近ヒットチャートでもよく見かけるようになった「feat.」という言葉。
ざっくりと大まかに解説すれば、別々で活動しているアーティスト同士のコラボ楽曲という認識でいいと思います。
こうしたコラボ楽曲は上記のフィーチャリングという形のほかにも、さまざまな表記がされることがありますね!
この記事では、そうした普段は別々に活動をするアーティスト同士が協力して作り上げたフィーチャリング曲やコラボ楽曲を一挙に紹介していきますね!
近いシーンで活躍しているアーティスト同士の作品もあれば、意外な組み合わせのアーティストによる楽曲もあったりして、聴く前からワクワクしてしまいます!
それぞれの魅力を最大限に生かした楽曲の数々をぜひお楽しみください。
- 【邦楽】女性デュオの名曲。人気の女性二人組ユニット【2026】
- 【カラオケ】男女で歌えるデュエット曲。人気&定番曲まとめ
- 【2026】日本の男女デュオアーティストまとめ
- 韓国・K-POPのデュエットソング。魅力のコラボレーション
- 90年代の邦楽男性歌手・人気曲ランキング【2026】
- ラップで紡ぐ友情ソング。ヒップホップの名曲まとめ
- 有名曲やヒット曲ばかり!Z世代におすすめしたいK-POPの楽曲
- 日本のソウルシンガー。心を奮わせるSOUL OF JAPAN
- 【2026年注目!】おすすめ女性シンガー&最近の女性アーティスト
- 90年代の女性シンガーソングライター・人気曲ランキング【2026】
- 有名アーティストばかり!令和の時代を盛り上げるアニメソング
- 「ボカロラップ」のススメ。ヒップホップなボカロ人気曲まとめ
- 【2026】ブレイク中のおすすめアーティスト。時代を彩る歌手、グループまとめ
有名アーティスト達による夢のコラボ曲。人気のフィーチャリングソング(41〜50)
遠くても feat.WISE西野カナ

西野カナの5作目のシングルとして2009年に発売されました。
西野カナが名古屋の街で実際に遠距離恋愛の経験があるカップルを取材し、それも含め、西野カナ自身の遠恋体験を元に制作された楽曲で、中京テレビ「SAKAE TA☆RO」2009年3月度エンディング・テーマに起用されました。
Side by Side (feat. Char)布袋寅泰

ギターのレジェンド同士が19年ぶりに再び手を組んだインストゥルメンタル作品。
布袋寅泰さんとCharさんのスリリングなギターバトルに心がざわつきます。
お互いのスタイルを尊重しながら、時に呼応し、時に高め合う2人の姿に、思いが胸に迫ってきますね。
アルバム『GUITARHYTHM Ⅷ』の先行曲として2025年3月に発表された本作は、布袋さんのソロ活動を象徴する作品系シリーズの集大成といえるでしょう。
音楽ファンなら必聴の逸品です。
蝶々結びaimer × 野田洋次郎

その独特の歌声と世界観で注目を集めている女性シンガーAimerに人気ロックバンドRADWIMPSのボーカル野田洋次郎が楽曲提供をした作品。
野田はコーラスとしても参加しています。
じんわりと心にしみるバラード曲。
aisu×time大塚愛 × SU from RIP SLYME

大塚愛の2枚目のベストアルバム「LOVE is BEST」に収録されている曲で、2009年に発売されました。
大塚愛初の自身初となるコラボレーション曲で、エムティーアイ「ルナルナ 女性の医学」CMソングに起用されています。
RIP SLYMEのSUは大塚愛の旦那さんで、セクシーなPVも必見です。
絆ノ奇跡MAN WITH A MISSION×milet

国内外で高い評価を受けているMAN WITH A MISSIONと、2020年東京オリンピック閉会式での歌唱も話題となったmiletさん。
テレビアニメ『鬼滅の刃 刀鍛冶の里編』のオープニングテーマとしてとして書き下ろされた『絆ノ奇跡』は、2組それぞれの魅力が詰まったナンバーとして話題になりましたよね。
和を感じさせるオープニングから重厚なロックサウンドに進行していくアレンジは、聴いているだけでテンションが上がってしまうのではないでしょうか。
キャッチーかつ疾走感のあるサビがアニメ作品への期待感を膨らませてくれる、実力派アーティストによるコラボレーション楽曲です。
Love is… feat. Ms.OOJAHOME MADE 家族

HOME MADE 家族の23枚目のシングルとして2012年に発売されました。
幸せな未来を願うカップルを描いたラブソング。
切なさをちょっぴり漂わせながら、確かな愛を見つけたときの喜びを伝えてくれる、優しさに包まれた曲で、大人なラブソングです。
異邦人TAK MATSUMOTO featuring ZARD

B’zの松本孝弘とZARDの坂井泉水のコラボレーションシングルとして2003年に発売されました。
久保田早紀の「異邦人」のカバー曲ですが、B’zの松本孝弘のギターテクニックが詰まった曲です。
ZARDとしては最後のコラボレーションシングルとなりました。


