【2026】有名アーティスト達による夢のコラボ曲。人気のフィーチャリングソング【邦楽】
異なる個性を持つアーティスト同士が一つの楽曲で交わるとき、思いもよらない化学反応が生まれますよね。
J-POPシーンでは、ジャンルや世代を飛び越えたフィーチャリングソングが次々と誕生し、聴く人の心を揺さぶり続けています。
ソロでは見せない表情や、声が重なることで初めて立ち上がるグルーヴは、コラボ曲ならではの醍醐味です。
この記事では、話題を呼んだ人気のコラボ曲を幅広く紹介していきます。
定番の名曲から最新の注目曲まで、あなたの再生リストに加えたくなる一曲がきっと見つかるはずです!
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【2026】有名アーティスト達による夢のコラボ曲。人気のフィーチャリングソング【邦楽】(61〜70)
星降る夜に東京スカパラダイスオーケストラ × 甲本ヒロト

日本が世界に誇るスカバンドである東京スカパラダイスオーケストラが、日本のパンクロックシーンをけん引し続けている甲本ヒロトをゲストボーカルに迎えた作品。
ヒロトの素直で伸びやかな歌声が印象的な、男らしくもロマンティックな名曲です。
FAKE feat. 安室奈美恵AI

AIの通算20枚目のシングルとして2010年に発売されました。
AI名義での安室とのコラボは初で、歌詞は男性に振られた内容です。
AIが熱望したことにより今回の安室奈美恵とのコラボレーションが実現しており、この曲はオリコン週間シングルチャートにおいて8位を記録しています。
Presence I feat. KID FRESINOSTUTS & 松たか子 with 3exes

松たか子さん主演ドラマのタイアップ、毎回フレッシュなラッパーを客演に迎えて制作されるMVで話題を集めている当曲『Presence』。
KID FRESINOのキレのあるタイトなラップは、東京の夜をクルーズするような解放感にあふれています。
BUTAJIさんが書いたというフックのメロディーラインは、超キャッチーながら独特な耳触りで、カラオケで歌ってもふと口ずさんでも爽やかな余韻の残る不思議な魅力が詰め込まれています。
Fake (feat. ウソノ晴臣, 雅マモル, 上白石まね)ニセ明

遊び心と多幸感に満ちた、極上のポップソングです。
星野源さんの盟友( ?
)ニセ明さんのメジャーデビュー作品で、2025年6月にリリースされました。
エイプリルフールの冗談が現実になった、というユニークな背景を持つこの曲は、ウソが本当になる瞬間の輝きを見事に捉えています。
憎らしいぐらいに洒落たサウンドアレンジ、また豪華ゲスト陣による歌唱など聴きどころはたっぷり。
ぜひじっくりと聴いてみてください!
aisu×time大塚愛 × SU from RIP SLYME

大塚愛の2枚目のベストアルバム「LOVE is BEST」に収録されている曲で、2009年に発売されました。
大塚愛初の自身初となるコラボレーション曲で、エムティーアイ「ルナルナ 女性の医学」CMソングに起用されています。
RIP SLYMEのSUは大塚愛の旦那さんで、セクシーなPVも必見です。
Love is… feat. Ms.OOJAHOME MADE 家族

HOME MADE 家族の23枚目のシングルとして2012年に発売されました。
幸せな未来を願うカップルを描いたラブソング。
切なさをちょっぴり漂わせながら、確かな愛を見つけたときの喜びを伝えてくれる、優しさに包まれた曲で、大人なラブソングです。
I DON’T KNOWMICA 3 CHU

MICA 3 CHUのシングルにして中島美嘉の26枚目のシングルとして2008年に発売されました。
中島美嘉とお笑いトリオ森三中による初のコラボレーション・シングルで、以前出演した某テレビ番組の共演がきっかけで、中島が森三中のファンになったことから彼女自身が発案・企画したものです。
カネボウ化粧品「KATE」CFソングに起用されました。
Two As OneCrystal Kay x Chemistry

Crystal Kay × CHEMISTRY名義で発売した、両者のコラボレーションシングルで、2005年に発売されました。
コラボ作ですが、Crystal Kayのシングルとして売り出されている曲で、この曲には、男性と女性それぞれの視点から歌った、2つの歌詞が存在しており、今回のシングルでは、女性の視点で書かれたものが収録されています。
キラキラ武士feat. Deyonnaレキシ × 椎名林檎

レキシの作品に他のミュージシャンがゲストとして作品した際に名乗る「レキシネーム」というものがあり、Deyonnaは椎名林檎のレキシネームである。
レキシらしいユニークな歌詞とキャッチーなメロディで人気のナンバーです。
い・け・な・いルージュマジック忌野清志朗 × 坂本龍一

楽曲もビジュアルもPVもとにかくすべてがセンセーショナルなコラボレーション作品です。
とくに、2人がキスをするPVは多くの人に衝撃を与えました。
楽曲自体はシンプルな構成のテクノPOPです。
繰り返されるサビのフレーズがクセになります。



