【大学生にオススメ!】笑えて盛り上がる罰ゲームネタ
大学生が盛り上がる罰ゲームを紹介します!
大学生はさまざまなイベントで友人やサークルのメンバーと集まる機会がありますよね。
飲み会でゲームをして、負けて罰ゲームを受けた経験のある方も多いのではないでしょうか?
この記事では「おもしろい系」、「はずかしい系」、「ちょっと痛い系」など、さまざまな罰ゲームを集めました。
楽しい時間をさらに盛り上げてくれる、ドキドキハラハラする罰ゲーム。
ゲームの緊張感を上げたいときは、ぜひ取り入れてみましょう!
【大学生にオススメ!】笑えて盛り上がる罰ゲームネタ(31〜40)
腕立て伏せ

運動部や体育会系の人なら腕立て伏せは余裕ですが、そうじゃない人だと思いのほかきつい運動ですよね。
そんな腕立て伏せを罰ゲームとしてやってみてはいかがでしょうか。
大学生になってから運動をしなくなってしまった人だと、想像よりもかなりつらくなっていると思います。
シンプルに運動になるので、運動不足解消にもオススメです。
一発ギャグを披露

お笑い芸人さんなどが一発ギャグで笑いをとっているのも見ると自分もできるような気持ちになってきますが、実は一発ギャグはかなり難しいんです。
そんな一発ギャグを披露するという罰ゲームをしてみましょう。
かなりの確率で大スベりするのでかなり恥ずかしい罰ゲームになるんじゃないでしょうか。
もし笑いがとれたらそれはそれで盛り上がるのでいいですよね。
罰ゲームスクラッチ

今ネットなどで買えると評判の罰ゲームスクラッチを使ってみました。
スクラッチにはハード編やラブ編などいろいろなジャンルのものがあるらしく、メンバーによって変えてもおもしろそうですね。
スクラッチの内容は、変顔一発、アカペラ熱唱、20秒間エアギターなど、抵抗なくできそうかつ盛り上がりそうなものが多いです。
激辛食品を食べる

激辛食品も手軽に準備できて、破壊力の強い罰ゲームといえます。
しかしたまにからいものが全く平気という人もいるので、事前調査が必要かもしれません。
逆にかなりからいものが苦手という人もいるので、あまり無理強いしない程度に楽しく盛り上がってくださいね。
苦しみと笑いが半々くらいが罰ゲームとしてベストです。
SNSアイコンを変顔写真に変更する

変顔写真を撮って、それを一時的にツイッターやフェイスブック、インスタグラムなどのSNSアイコンに使用するという罰ゲームはどうでしょうか?
大学生はSNSを利用している人が多いと思うので、肉体的な苦痛は伴わないものの、相当残酷な罰ゲームだと思います。
変顔のクオリティーが高ければ高いほど盛り上がります。
黒板をひっかく音を聞かせる
嫌な音を聴かせる罰ゲームというのはいかがでしょうか。
嫌な音といえばいろいろありますが、ほとんど全員の人が挙げるのが「黒板をひっかく音」だと思います。
最近ではそんな嫌な音を鳴らしてくれる動画がYouTubeなどにあるので、それを使って罰ゲームをする人に聴かせてみてください。
あんまり長いと精神的にくるので、時間は決めておきましょう。
メイクする

メイクは繊細な作業であり、細かいこだわりを持って日々のメイクに取り組んでいるという人も多いかと思います。
そんなメイクを、罰ゲームを受ける人へと加えていき、徐々に顔が変わっていく様子を楽しんでいこうという内容です。
そのメイクも本格的なものというよりかは、濃く雑に加えていくイメージで、最終的には汚くなった方がおもしろいかもしれませんよ。
この機会に普段のメイクでは難しいような、派手な見た目に挑戦してみるのもオススメですよ。
臭いものをかぐ

臭いものをかぐというのも盛り上がると思います。
罰ゲームでよくつかわれる臭いものには大きく2種類あります。
ひとつは食べ物。
ドリアンやくさやなどを使った罰ゲームはテレビ番組でも定番ですよね。
もう一つは罰ゲーム用のアイテムです。
かなり強烈なにおいがするスプレーが販売されているので、気になった方はオンラインショップなどを調べてみてください。
中には匂いが服につくと取れにくいものもあるので、注意が必要です。
よく調べてから使うようにしましょう。
ギャル語で話す

普段の話し方を封印して、ギャル語で会話しなければならない罰ゲーム。
羞恥心とテンションのギャップで爆笑を誘えるのがポイント。
「KYなこと言っちゃう?」「それガチ盛れ~」など世代によって意味が通じないワードを連発することで、見ている側はツッコミたくてたまらなくなります。
真面目な人ほど恥ずかしさが大きくなり照れながらも必死にギャルっぽく話す姿に、場の空気が一気に盛り上がるでしょう。
一定時間を設定して会話形式にするとさらに盛り上がり、周囲との掛け合いも生まれやすくなります。
テンションの振れ幅が笑いを生む、インパクトのある罰ゲームです。
真剣白刃取り

自分に向かって振り下ろされた棒をうまく受け止められるかという、罰ゲームの要素も加わったゲームですね。
どのタイミングでくるのかがわからないので、それぞれの反射神経が試され、失敗すると頭がたたかれるというシンプルな結果が出ます。
罰ゲームとして成立させるためには、より受け止めにくい工夫が必要で、どのようにすれば集中をそらせるのかを考えていきましょう。
何気ない質問を投げかけてそれを考えさせる中で振り抜く、フェイントをかけて油断を誘うなどの方法もオススメですよ。


