文化祭・学園祭で盛り上がるダンスミュージック
文化祭・学園祭にオススメのダンスミュージックを紹介します!
文化祭・学園祭では、ステージでダンスを披露したい!
という方も多いのではないでしょうか?
また文化祭のお店などでBGMに盛り上がる曲をチョイスしたい!そんなふうにお考えの方もいると思います。
この記事では話題になっている邦楽のダンスミュージックを集めましたので、文化祭・学園祭に向けて曲探しをしている方はチェックしてみてくださいね!
ダンスの振り付けも見られるので、ぜひ参考にしてみてください!
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文化祭・学園祭で盛り上がるダンスミュージック(41〜50)
Permission To DanceBTS

キャンプファイヤーでK-POPを踊りたいなら、BTSの『Permission To Dance』はいかがでしょうか。
爽やかでノリもよく認知度も高いので、中高生なら誰もが知っていると思います。
ノリは良いですがそこまでテンポは速くないので、振り付けを工夫すれば幼児さんや小学生でも踊れちゃいますよ。
こちらで紹介する振り付けも、簡単にマネできるもの。
途中で動きをぴたりと止めたり、お友達と指差しあって笑い合える動きが楽しそうですね。
ケセラセラMrs. GREEN APPLE

明るい未来になることを信じる様子を描いた、Mrs.GREEN APPLEの『ケセラセラ』は、楽しいダンスの時間にもピッタリの楽曲ですよね。
振り付けも大きく腕を広げる動きや、軽やかなステップなどの楽しさを表現するもので、曲の雰囲気を強調していきましょう。
曲のリズムに合わせると、動きが細かくなるという場合には、二拍でひとつの動きなど、余裕を持った動きにすれば、より多くの人でダンスを楽しめますよ。
表情などもしっかりと意識して、全身で楽しい雰囲気を表現していくのが重要なポイントですね。
青と夏Mrs. GREEN APPLE

Mrs.GREEN APPLEの『青と夏』は青春を感じさせる明るくてさわやかなサウンドや歌声が魅力的な楽曲ですね。
この曲に合わせて体を動かせば、未来に向かっていく希望が全身で感じられるのではないでしょうか。
テンポが速い曲なので、動きは二拍でひとつの動きなど、余裕を持たせるのがオススメ、表情にも余裕が出るようにゆっくりと体を動かしていきましょう。
動きが多いと曲の楽しさが感じられないという場合には、ステップを中心にするのもいいかもしれませんね。
POP TEAM EPIC上坂すみれ

2018年話題の人気アニメ「ポプテピピック」のオープニングテーマとして起用されている楽曲です。
この曲はEDM要素も入っているダンスミュージックなので、かっこいい曲が好きな方に特におすすめです。
人気アニメとだけあって楽曲の知名度も高いため、文化祭にオススメです。
ゲゲゲイの鬼太郎東京ゲゲゲイ

「ゲゲゲの鬼太郎」でおなじみの楽曲をリメイクしたもので、ラップとダンスが格好良すぎるとして若者の間で大流行しているグループ「東京ゲゲゲイ」の楽曲です。
誰でも知っている楽曲のリメイクなので、文化祭で盛り上がることまちがいなしです。
モエチャッカファイア弌誠

現代社会への風刺を効かせたポップなダンスナンバーで、若者たちの感情を解き放つ注目の楽曲です。
EDMやトラップの要素を融合させた疾走感あふれるトラックに乗せて、SNS依存や承認欲求に縛られた日常を軽快に描写。
メロディアスなサウンドと中毒性のある振り付けで、聴く人の心をつかんで離しません。
2024年7月に公開され、イラストレーターのハツミノさんが手掛けた個性的な映像演出も話題を呼びました。
クラスやサークルのみんなで振り付けをマスターして、文化祭のステージで爆発的な熱量を届けてみてはいかがでしょうか?
弌誠さんの力強いボーカルとともに、若者らしい情熱とエネルギーを思いきり表現できるはずです。
KICKBACK米津玄師

疾走感あふれるビートと激しいエネルギーが詰まった、アニメ『チェンソーマン』のオープニングテーマ。
米津玄師さんが独自のサウンドセンスで表現した本作は、2022年11月に発売されました。
エレクトロロックとドラムンベースが織りなす複雑な転調は、まるでジェットコースターのような目まぐるしい展開を生み出し、感情の高まりを巧みに描写しています。
どん底から上を目指す人々の虚無感と希望を歌い上げた歌詞は、文化祭のダンスパフォーマンスでも、その激しい感情表現を存分に生かせるでしょう。


