RAG Music文化祭·学園祭
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【邦楽ダンスミュージック】文化祭や学園祭向きの盛り上がる歌

文化祭・学園祭にオススメのダンスミュージックを紹介します!

文化祭・学園祭では、ステージでダンスを披露したい!

という方も多いのではないでしょうか?

また文化祭のお店などでBGMに盛り上がる曲をチョイスしたい!そんなふうにお考えの方もいると思います。

この記事では話題になっている邦楽のダンスミュージックを集めましたので、文化祭・学園祭に向けて曲探しをしている方はチェックしてみてくださいね!

ダンスの振り付けも見られるので、ぜひ参考にしてみてください!

【邦楽ダンスミュージック】文化祭や学園祭向きの盛り上がる歌(41〜50)

LOSER米津玄師

LOSER / 米津玄師 ヲタ芸で表現してみた【北の打ち師達】
LOSER米津玄師

ダンスミュージックではありませんが、華やかな演出が特徴的です。

いわゆるオタ芸を使った踊ってみたシリーズからのピックアップです。

サイリウムさえ準備すれば衣装にこだわる必要がないので、気軽に取り入れられます。

日が落ちてからのパフォーマンスや、屋内などの暗闇の中で踊るときにぜひオススメしたい1曲です。

【邦楽ダンスミュージック】文化祭や学園祭向きの盛り上がる歌(51〜60)

LIFE feat.birdMondo Grosso

シンガーソングライターのbirdさんとコラボしたナンバー!

2000年の全日空沖縄のキャンペーンソングに起用されました。

MONDO GROSSOはもともとバンドでしたが、現在は大沢伸一さんのソロプロジェクトとして活動しています。

ハウスミュージックっぽい雰囲気が熱い学園祭の熱をさらに盛り上げてくれるようですね。

曲が流れてくると自然に体がノッていくような感覚が最高です!

SO BADKing Gnu

【SO BAD ゾンビ・デ・ダンス】振り付け動画 | USJ
SO BADKing Gnu

2025年9月にリリースされたこの楽曲は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの「ハロウィーン・ホラー・ナイト」内のアトラクション「ゾンビ・デ・ダンス」の公式テーマソングとして書き下ろされました。

常田大希さんが「久しぶりの凶悪で、オルタナティブなチューン」と語るように、King Gnuならではのミクスチャーサウンドをさらに狂暴で享楽的な方向へ振り切った1曲です。

振付動画も公開されており、学園祭のダンスナンバーとしてもいい感じ。

毒々しいアートワークも含め、まさに最悪で最高な楽曲となっています。

ゾンビになりきって踊れば、子供も大人もきっと盛り上がれるはずです。

カリスマックスSnow Man

【反転フル】Snow Man「カリスマックス」ダンス Dance Practice Mirrored (Full)
カリスマックスSnow Man

踊る方の年代によっては「懐かしい!」という声が聞こえてきそうなダンスナンバー『カリスマックス』。

Snow Manが2025年にリリースした楽曲で、昔流行したパラパラダンスをベースにしているんですよね。

SNSでも中毒性があるとバスっており、盛り上がる楽曲をセレクトしたい方にオススメです。

ダンスは、全身を使ったダイナミックな振り付けで、ロボットダンスのテイストをミックスさせた部分もあります。

初心者の方が挑戦する場合は、難しい振り付けはアレンジした方が良いかもしれませんね。

あるふぁきゅん。Gero×+α

【SLH】ロキを踊ってみた【オリジナル振付】
あるふぁきゅん。Gero×+α

ダンスミュージックではありませんが、いわゆるバンドサウンドに近いところがなじみやすい人も多いのではないでしょうか?

最高にキャッチーなので、踊っている側も見る側も楽しいのではないでしょうか?

”踊ってみた”を披露しているSHARE LOCK HOMESのようなキレを目指して練習してくださいね。

Dirty Talkw-inds.

Dirty Talk(MUSIC VIDEO Full ver.)/ w-inds.
Dirty Talkw-inds.

ニュージャック・スイング・リバイバルに注目している方は、こちらはどうでしょうか?

下半身は学校の体操服などで演出すると、絶妙な抜け感が出るかも知れません。

トップスはビックシルエットのジャケットを羽織れば雰囲気が出ると思います!

ムードで魅せるタイプのダンスだと思うので、しっかりと踊るよりも確実にステップをキメられるようにしましょう。

2018年のトレンド、”シュートダンス”が取り入れられていますね。

忘れられないのサカナクション

サカナクション / 忘れられないの -Music Video-
忘れられないのサカナクション

サカナクションが2019年夏にリリースした、80年代のテイストゴリゴリのナンバー。

とにかくトレンディな映像やアートワークでだまされがちですが、今の日本のJ-POP界に珍しいビートで、なおかつ分かりやすくラッピングされた楽曲は一級品です。

ダンサブルなリズムにぜひ、肩をゆらしてトレンディに踊りまくっていただきたい1曲です。