文化祭・学園祭で盛り上がるダンスミュージック
文化祭・学園祭にオススメのダンスミュージックを紹介します!
文化祭・学園祭では、ステージでダンスを披露したい!
という方も多いのではないでしょうか?
また文化祭のお店などでBGMに盛り上がる曲をチョイスしたい!そんなふうにお考えの方もいると思います。
この記事では話題になっている邦楽のダンスミュージックを集めましたので、文化祭・学園祭に向けて曲探しをしている方はチェックしてみてくださいね!
ダンスの振り付けも見られるので、ぜひ参考にしてみてください!
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文化祭・学園祭で盛り上がるダンスミュージック(71〜80)
スターマインDa-iCE

夏の夜空を彩る花火をモチーフに、人生の輝きと挑戦を描いた楽曲がDa-iCEから登場しました。
未来への希望に満ちた前向きなメッセージと、祭りのにぎわいを思わせる江戸情緒あふれる掛け声が印象的です。
工藤大輝さんが作詞作曲を手掛け、男性ダンスグループs**t kingzのshojiさんが振付を担当した本作は、2022年8月に配信限定シングルとしてリリースされ、翌年5月発売のアルバム『SCENE』にも収録されています。
第64回日本レコード大賞優秀作品賞、MTV VMAJ 2022のMTV Breakthrough songを受賞した本作は、夏の思い出作りに欠かせない1曲です。
花火大会やお祭りはもちろん、ダンスや余興の盛り上げ曲としてもおすすめです。
APT.ROSÉ & Bruno Mars

ポップスとロックのエッセンスを効果的に掛け合わせた楽曲で、韓国の若者文化とグローバルなサウンドが融合した意欲作です。
ロゼさんとブルーノ・マーズさんの個性的な歌声が見事に調和し、パーティーを楽しむ高揚感と恋愛の期待感を巧みに表現しています。
2024年10月にリリースされ、Billboard Global 200で9週連続首位を記録。
同年11月には大阪で開催された2024 MAMA Awardsで初のライブパフォーマンスを披露し、観客を魅了しました。
元気いっぱいに体を動かしたくなるリズムと、掛け声のようなコーラスが印象的な本作は、ダンスパフォーマンスにぴったり。
友人同士で振り付けを考えたり、イベントでの発表に向けて楽曲を探してる方はぜひ。
きらり藤井風

80年代から90年代のユーロビートやハウスを意識した4つ打ちのダンスナンバーとして生まれた藤井風さんの本作。
2021年5月に、Hondaの新型VEZELのCMソングとして書き下ろされました。
疾走感のあるリズムと軽やかなメロディに乗せて、二人の愛の物語と人生の旅が爽やかに表現されています。
恋愛を軸にしながらも、困難な状況を笑顔で乗り越えて共に進んでいく前向きな姿勢をメッセージとして込めています。
アップテンポかつ軽やかなサウンドと、愛と希望に満ちた歌詞は、創作ダンスでのダンスパフォーマンスや盛り上げたい方にぴったりの1曲となっています。
テンハネ -1000%-BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBE

BALLISTIK BOYZ from EXILE TRIBEの2019年に発表されたナンバー。
ダンスやラップはもちろん、ファッションやアートワークもハイクオリティなMVがかなりオシャレです。
令和の時代を席巻しそうな末恐ろしい彼らによる、でかいスピーカーでローを効かせながら大音量で聴きたくなるようなイケイケでダンサブルな1曲です。
CHOOSE GO!CHAI

2019年2月にリリースされたCHAIのセカンドアルバムのリードトラックであるこの「CHOOSE GO!」はCHAIらしい前向きでテンションが上がるダンサブルナンバー。
ポップでアップテンポで思わず体が動き出してしまう、そんな曲です。
とくに女性にオススメしたい、元気にパワフルに踊ってほしいダンスソングです。
BANANACream

VHS画質のポップアートの世界の中のようなかわいい雰囲気のMVの1曲。
リリックの内容はタイトルの通りチャラい「PLAYBOY」について。
しかしながらピアノのアレンジや少しさみしげなリリックやメロディラインがあったりと、一筋縄ではいかないセンスが感じられます。
チャラくてイケイケなPLAYBOYたちの夏にちょっとスパイスを加えられるようなナンバーです。
オドラサレテルDATS

これまでのサウンドとは一新した、ロックナンバー。
ですが、踊れる!
彼らのキャリアから感じさせられるダンスミュージックにも通じるグルーヴ。
邦楽ロックと洋楽のダンスミュージックの間を取ったようなムードです。
彼らはかつてのブンブンサテライツのような存在になっていくのでしょうか?
これからが楽しみですね!
ボーカルの質感、ギターの響き具合が真夏の熱帯夜をイメージさせます。





