【大和証券のCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】
大和証券グループのCMでは、企業の理念やメッセージを伝えるCMを中心に、投資を呼びかける大和コネクト証券のCMなど、いろいろなCMが制作されています。
その内容もさまざまなで、かっこいい演出のものから世界のチャリティープロジェクトとのコラボCM、さらには思わず笑いを誘われるようなおもしろいものまでさまざまです。
この記事では、そうした大和証券グループのCMに加え、CMで流れていた音楽についても情報をまとめましたので、探していたCMや気になっていた曲がある方はぜひご覧になってくださいね。
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【大和証券のCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】(1〜10)
大和証券グループ 企業・PLAYING FOR CHANGE – Stand By Me -「大和証券グループ」篇福原美穂

世界中で愛され続けている名曲『Stand by Me』を使ったCMです。
歌っているのは北海道出身のシンガーソングライター、福原美穂さん。
国境や文化を越えた音楽プロジェクト、PLAYING FOR CHANGEプロジェクトの一つとして公開されました。
大和証券グループ 大和コネクト証券 コネクトは突然に「ポイント投資」篇/「まいにちNISA」 篇/「0円投資」篇



これから投資を始めたいという方向けの大和コネクトのCMで、CMにはまさにこれから投資を始めたいと思っている男性が登場しています。
「気軽に投資を始めたい」と言う男性に対し、大和コネクトならスマホで投資がきることに加え、ポイントで投資ができたり口座開設で2500円がもらえることなど、投資に踏み出すハードルが下がるような特徴が紹介されています。
このCMを観て「よし、やってみよう!」と思われた方も多いのではないでしょうか?
大和証券グループ「大和証券グループが提供する不動産小口化商品について」篇

相続対策に不動産小口化商品がオススメであることを紹介するCMです。
CM内では不動産小口化商品とは何かについて、簡略に説明がされており、とくに相続について考え始めている方にとっては有益な情報なのではないでしょうか?
大和証券の営業担当者とお客さんとの会話を描いた構成で、具体的でわかりやすい演出ですね。
【大和証券のCM】人気のCM・歴代コマーシャルまとめ【2026】(11〜20)
大和証券グループ「PLAYING FOR CHANGE」篇Char

チャリティープロジェクトPlaying for ChangeとのコラボCMであるこちらには、日本を代表するギタリストCharさんが出演しています。
冒頭から思わず耳を奪われてしまうようなギターフレーズが展開されており、その後枯れたサックスがメロディをとります。
なんとも聴いていて心地いいこちらは『Chanda Mama』という1曲。
音楽好きの方にはぜひ観ていただきたいCMです。
大和証券グループ 個人向け国債「ブラボー証券の面々1」篇

エビちゃんこと、蛯原友里さんが出演していた個人向け国債のCMです。
カフェで隣の席になった男性から「エビちゃんですよね?」と声をかけられたのちに、「個人向け国債の個人って僕のことですか?」と不思議な質問をされてしまうという展開に。
困惑しながら男性の質問に答える蛯原さんの様子が印象的で、なんだかシュールな雰囲気に笑いを誘われてしまいます。
大和証券グループ ダイワファンドラップ「裏切り者がいる」篇 episode1渡辺謙

名優たちが一堂に会したことが話題になった、大和証券ダイワファンドラップのCMです。
ドラマ仕立てで、どこかコミカルな心理戦がくり広げられます。
緊張感をあおるBGMもいいですね。
続きが気になってしまいます。
大和証券グループ 「ギロビッチ博士~フレーミング」篇トーマス・ギロヴィッチ
コーネル大学の社会心理学者、トーマス・ギロヴィッチ博士が出演するCMです。
床屋でのお給料のやり取りの日常を描きながら、「貯金の大切さ」を社会心理学的視点から訴えかける内容です。
店主が「給料の2割を貯金しなさい」と言われると若い従業員は「できない」と答えてしまいますが、「この給料の8割で生活してみなさい」と言われると「やってみる」と答えるという様子が描かれています。
これはフレーミング効果といって、同じ内容でもどこに焦点を当てて言い表すかによって異なる意思決定につながるという現象だそう。
しかし、フレーミング効果を説明しているギロヴィッチ博士も、CMの最後には思い込みで間違いをするというお茶目なオチが待っています。



