世界のEDMアーティスト。注目の洋楽EDMアーティスト
ユース・カルチャーであるEDM!
海外でも日本でも人気のジャンルで、日本でもEDMのフェスが毎年開催されています。
電子音がノリやすく、みんなで一緒に盛り上がることまちがいなしです。
初心者の方はこの特集から聴きはじめてみてはいかがでしょうか。
- EDM初心者におすすめの名曲
- 人気のEDM。アーティストランキング【2026】
- 世界で活躍する海外の人気DJおすすめの洋楽DJ
- バウンスってどんなEDM?定番曲や名曲、おすすめの人気曲
- 【初心者向け】洋楽EDMの定番曲。盛り上がる人気曲まとめ
- 【初心者向け】ハウスミュージックの有名な海外アーティストまとめ
- 日本発!テクノポップの名曲・オススメの人気曲
- EDMのおすすめ。テンション上がる人気の洋楽EDM
- EDM初心者におすすめの定番曲。絶対聴くべき洋楽EDM
- パーティー好き必見!〜パリピを熱狂させたEDM〜
- 【2026】アメリカで人気のEDMまとめ【初心者おすすめ】
- 女性におすすめのEDMの名曲
- 【最新】世界で人気を集めるEDM【2026】
世界のEDMアーティスト。注目の洋楽EDMアーティスト(31〜40)
RadicalDyro&Dannic

オランダのEDMシーンで頭角を現した実力派DJ、ダイロさんとダニックさん。
エレクトロハウスやトラップを基調に、独自のエッジの効いたサウンドを追求し続けています。
2010年代前半から活動を開始し、それぞれがハードウェルさんのレーベルからリリースを重ね、世界的な注目を集めました。
著名アーティストとのコラボレーション楽曲や、人気曲のリミックスワークでも称賛を浴び、DJ Magの権威あるランキングでは、共に高い評価を獲得。
ダイロさんは2013年に30位、ダニックさんは2015年に26位を記録しています。
2014年と2015年には、それぞれ自身のレーベルを立ち上げ、新進アーティストの発掘・育成にも力を注いでいます。
革新的なビートと洗練されたメロディーで、ダンスフロアを熱狂の渦に巻き込むパフォーマンスが魅力的です。
Far Away feat.Kill The NoiseFeed Me

イギリスを中心に活躍するダブステップ/EDMプロデューサーがFeed Me。
Deadmau5に認められてデビューした存在であり、Deadmau5やSkrillexのような激しさを感じる尖った楽曲が特徴的。
ご紹介の楽曲は、同じく暴力性をアピールしているEDMアーティスト・Kill The Noiseとのコラボ。
まさかのポップな楽曲という事でファンを驚かせました。
No Heroes ft. LucianaFirebeatz & KSHMR

オランダとアメリカを代表するEDMアーティストがタッグを組んだ強力なコラボレーション。
オランダのファイアービーツさんとアメリカのケイエスエイチエムアールさんは、それぞれの個性を活かしながら、革新的なサウンドを生み出しています。
ファイアービーツさんは2008年にティルブルフで結成され、エレクトロ・ハウスを中心とした楽曲で世界的な注目を集めました。
一方、カリフォルニア出身のケイエスエイチエムアールさんは、インドのルーツを持つプロデューサーとして、伝統音楽とEDMを見事に融合させています。
2015年のDJ Magトップ100DJsランキングでは、ケイエスエイチエムアールさんが23位に入るなど、両者とも高い評価を得ています。
ダンスミュージックの新たな可能性を追求する彼らの音楽は、革新的なサウンドを求めるリスナーにぴったりです。
True FeelingGalants

True Feelingは、2017年7月にリリースされたスウェーデン出身のEDMユニット、Galantisの新曲です。
9月15日にリリース予定の2ndアルバム The Aviaryに収録されており、Ultra Japan 2017の出演で、近々来日予定となっています。
Aviaryとは鳥小屋のことで、動物園や野鳥園にあるような大きいタイプの鳥小屋を意味するそうです。
ミュージックビデオは、ツアー映像を綴ったものとなっており、クリエイティビティさもある楽しいものとなっています。
Creatures Of The NightHardwell & Austin Mahone

Creatures Of The Nightは、2017年5月にリリースされたオランダ出身のEDM DJ/プロデューサーのHardwell(ハードウェル)とAustin Mahoneによるコラボシングル曲です。
ゲストボーカルに、ブルゾンちえみとの共演でも話題になったアメリカ人シンガー、オースティンマホーンが歌っています。
毎年アメリカのマイアミで3月に行われるUltra Music Festivalで、ハードウェルのライブセットの最後に披露されていたそうで、Future Houseスタイルの曲となっています。
世界のEDMアーティスト。注目の洋楽EDMアーティスト(41〜50)
Where Are Ü NowJack Ü

アメリカの若手人気DJ・Skrillexと中堅DJ・Diploが組んだグループがJack Ü。
そのJack Üがボーカルにかのジャスティン・ビーバーを迎えて制作したのがこの曲。
登場人物が色々いすぎてよく分からないかもしれませんが、ようは超大物達のコラボした楽曲なんです。
Jack Üはちょっと独特なラッパのような音を頻繁に使いますが、何度も聴いていくうちにハマってしまう人が続出しています。
Wake UpJay Hardway

オランダのダンスミュージックシーンを彩るジェイ・ハードウェイさんは、14歳から音楽制作を始めた実力派DJ兼プロデューサーです。
エレクトロハウスやプログレッシブハウスを中心に、エネルギッシュかつ繊細なメロディが光る作品を手がけています。
2012年のデビュー以来、大胆なビートと洗練されたサウンドで躍動感あふれる楽曲を次々と生み出してきました。
2016年にDJ Mag誌の「Top 100 DJs」で89位にランクインして以来、着実に評価を高め、世界的な注目を集めています。
アムステルダムを拠点に、Tomorrowlandなど世界最大級のフェスでも活躍。
ティエストさんやアフロジャックさんからの影響を受けながら、独自の音楽性を確立した彼の作品は、ダンスミュージックの醍醐味を求めるリスナーにおすすめです。


