世界のEDMアーティスト。注目の洋楽EDMアーティスト
ユース・カルチャーであるEDM!
海外でも日本でも人気のジャンルで、日本でもEDMのフェスが毎年開催されています。
電子音がノリやすく、みんなで一緒に盛り上がることまちがいなしです。
初心者の方はこの特集から聴きはじめてみてはいかがでしょうか。
- EDM初心者におすすめの名曲
- 人気のEDM。アーティストランキング【2026】
- 世界で活躍する海外の人気DJおすすめの洋楽DJ
- バウンスってどんなEDM?定番曲や名曲、おすすめの人気曲
- 【初心者向け】洋楽EDMの定番曲。盛り上がる人気曲まとめ
- 【初心者向け】ハウスミュージックの有名な海外アーティストまとめ
- 日本発!テクノポップの名曲・オススメの人気曲
- EDMのおすすめ。テンション上がる人気の洋楽EDM
- EDM初心者におすすめの定番曲。絶対聴くべき洋楽EDM
- パーティー好き必見!〜パリピを熱狂させたEDM〜
- 【2026】アメリカで人気のEDMまとめ【初心者おすすめ】
- 女性におすすめのEDMの名曲
- 【最新】世界で人気を集めるEDM【2026】
世界のEDMアーティスト。注目の洋楽EDMアーティスト(61〜70)
Nevada ft. Cozi ZuehlsdorffVicetone

オランダのフローニンゲン出身、15歳の学生時代に出会ったルーベン・デン・ブールさんとヴィクター・プールさんによるエレクトロニックデュオ、ヴァイストーン。
2012年にモンスターキャットと契約を結び、メロディックでエネルギッシュなEDMシーンに躍り出ました。
プログレッシブハウスやフューチャーハウスを軸に、2014年には『United We Dance』がウルトラミュージックフェスティバルのアフタームービーに起用され、ファン層を一気に拡大。
2016年には、YouTubeで2900万回再生を記録する大ヒットを生み出すなど、確かな実力を見せつけています。
2021年4月にはアルバム『Legacy』でさらなる進化を遂げ、洗練されたサウンドプロデュースで世界中のダンスミュージックファンを魅了し続けています。
ダンスフロアを沸かせる躍動感あふれるビートと、心震わせるメロディが織りなす音世界を体験したい方におすすめです。
Strobedeadmau5

カナダの人気DJ、Deadmau5。
彼はEDMの元祖的存在であり、EDMという言葉が使われる前から人気DJとして君臨していました。
そんな彼、実はかなりの問題児でもあります。
頻繁に「EDMムーブメント」を批判しており、人気DJについて「ただCDプレイヤーの再生ボタンを押しているだけ」とディスったりしています。
もちろん賛否ある言動ですが、これまで多彩な活動をしていた彼だからこそ説得力もあると言われています。
MomentumDon Diablo

Momentumは、2017年7月に発表したオランダ出身のDJ/プロデューサー Don Diabloの最新シングルです。
ファットボーイスリムのヒットチューン、Right Here, Right Nowを大胆にサンプリングし、Don DiableらしいFuture Houseスタイルに見事に仕上げられているEDMサウンドとなっています。
9月のUltra Japanにも来日予定であり、盛り上がりそうなナンバーです。
Runaway(U&I)Galantis

スウェーデン出身のEDMプロデューサー・Galantis。
EDMのアーティストを調べているとスウェーデンやノルウェー等北欧出身のアーティストが頻繁に出てきます。
彼の楽曲は「Runaway(U&I)」に代表されるように、雪が舞うかのようにキラキラしたサウンドが印象的です。
これも雪の多い北欧出身だから故なのかもしれません。
You’re On ft. KyanMadeon

フランス出身のプロデューサー・Madeon。
彼は10代の頃から注目されていた天才であり、EDMマナーに沿った派手な展開だけでなく、母国フランスの先輩であるDaft PunkやJustice等の影響を感じられる楽曲も発表しています。
EDMの枠に捕らわれず幅広く活動していますので、今後も要注目です。
AloneMarshmello

2016~2017年にかけて急激に注目を集めているのが、このMarshmello。
白装束に真っ白な仮面という独特な外見ですが、楽曲はどれもメロディアスで踊れるものばかり。
海外では「Marshmelloの仮面の下は実は有名人なんじゃ」という噂が流れていたり、全く同じ仮面を被った別人がクラブでDJを行い、ギャラを盗み取るなどの事件も起きています(笑)


