世界のEDMアーティスト。注目の洋楽EDMアーティスト
ユース・カルチャーであるEDM!
海外でも日本でも人気のジャンルで、日本でもEDMのフェスが毎年開催されています。
電子音がノリやすく、みんなで一緒に盛り上がることまちがいなしです。
初心者の方はこの特集から聴きはじめてみてはいかがでしょうか。
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世界のEDMアーティスト。注目の洋楽EDMアーティスト(51〜60)
PlacesMartin Solveig / Ina Wroldsen

Placesは、2016年11月にSpinnin’ RecordsやBig Beatよりリリースされたフランス出身のDJ/プロデューサー Margin Solveig(マルティンソルヴェイグ)によるシングルです。
ゲストボーカルにノルウェー出身の女性シンガーソングライター、Ina Wroldsenを起用したHouseスタイルのトラックです。
ShelterPorter Robinson

Porter Robinson1はアメリカの人気若手EDMプロデューサーです。
彼の特徴はパーティー万歳のEDMとは一線を画した、涙腺直撃の泣きメロ万歳の楽曲達。
その独特な曲調は多くの人を魅了し、アメリカの大型ロックフェス・Coachellaではセカンドヘッドライナーを務めるまでに成長しました。
そんな彼が同世代のフランス人DJとコラボしたこの曲は、なんと日本のアニメ制作会社・A-1 PicturesがPVを制作しています。
「洋楽はよく分からないけど、アニメは好き」なんていう方にもとっつきやすい曲かもしれません。
The FutureSan holo / James Vincent McMorrow

The Futureは、2017年6月にリリースされたオランダ人DJ/プロデューサーのSan Holoによるシングルで、ゲストボーカルにアイルランド・ダブリン出身のシンガーソングライターJames Vincent McMorrow(ジェームスヴィンセントマクモロー)をむかえたトラックとなっています。
World To MeTchami / Luke James

Divinationは、2017年8月にDharma MusicよりリリースされたKSHMR(カシミア)とNo Mondays(ノーマンデイズ)によるコラボ曲です。
カシミアは、1988年生まれ、インディア系アメリカ人、カリフォルニア出身のEDMプロデューサーで、元々はhiphop系のプロデューサーユニット、The Cataracs(ザ・キャタラクス)のメンバーとして活動していたシラーノと呼ばれている人物です。
No Mondaysは、オランダ・アムステルダム出身のDJデュオです。
インディアンカルチャーに影響を受けたサウンドが特徴的なKSHMRとのEDMチューンとなっています。
世界のEDMアーティスト。注目の洋楽EDMアーティスト(61〜70)
Red LightTiesto

EDM大国オランダ出身のベテランDJ、Tiesto。
一晩のプレイで数十万ドルを稼ぐとも言われるトップスターです。
既にベテランの領域である彼ですが、彼の最高のステージの一つがなんと「オリンピック」!
2004年アテネオリンピックの開幕セレモニーで、オリンピック史上初のDJとしてのパフォーマンスが実現され、歴史に名を遺しました。
Strobedeadmau5

カナダの人気DJ、Deadmau5。
彼はEDMの元祖的存在であり、EDMという言葉が使われる前から人気DJとして君臨していました。
そんな彼、実はかなりの問題児でもあります。
頻繁に「EDMムーブメント」を批判しており、人気DJについて「ただCDプレイヤーの再生ボタンを押しているだけ」とディスったりしています。
もちろん賛否ある言動ですが、これまで多彩な活動をしていた彼だからこそ説得力もあると言われています。
MomentumDon Diablo

Momentumは、2017年7月に発表したオランダ出身のDJ/プロデューサー Don Diabloの最新シングルです。
ファットボーイスリムのヒットチューン、Right Here, Right Nowを大胆にサンプリングし、Don DiableらしいFuture Houseスタイルに見事に仕上げられているEDMサウンドとなっています。
9月のUltra Japanにも来日予定であり、盛り上がりそうなナンバーです。