RAG Musicレクリエーション
素敵なシニアライフ

【高齢者向け】長く楽しく遊べる!脳トレ要素を含んだホワイトボードレク

高齢者施設などで人気のホワイトボードレクリエーション。

みんなで盛り上がれるので、高齢者の方同士のコミュニケーション向上につながります。

体を使わないので、気軽に参加できるのも嬉しいですね。

そんなホワイトボードレクの中でも飽きずに楽しめる人気の脳トレレクリエーションを厳選してみました。

楽しいレクリエーションでも、毎回同じ内容だと飽きてしまいますよね。

今回紹介するホワイトボードレクは、お題を変えてアレンジすることで、飽きがこないように工夫しています。

高齢者の方の脳の活性化につながるのでぜひ取り入れてみてくださいね!

【高齢者向け】長く楽しく遊べる!脳トレ要素を含んだホワイトボードレク(11〜20)

シルバー川柳穴埋めクイズ

『【爆笑】シルバー川柳穴埋めクイズ』今日の脳トレ・介護予防・認知症予防
シルバー川柳穴埋めクイズ

高齢者の方々にとって、ボキャブラリーは長い年月を生きる中で身についている武器です。

その武器を活かすための楽しいレクリエーションが、「シルバー川柳穴埋めクイズ」です。

このクイズでは「五七五」の音から一部分が抜かれ、それを当てることが求められます。

正解が分かったときや、意外な答えが出たときには、周囲の笑いが巻き起こることでしょう。

高齢者の方々にとって良い脳トレになります。

ぜひ、楽しんで挑戦してみてください。

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    あるなしクイズ

    頭の体操 あるなしクイズ39 高齢者の脳トレ レク!
    あるなしクイズ

    「ある」と「なし」の2種類に分けられた言葉を見て、それの共通点が何かを考えてもらうというゲームです。

    前後に言葉をつけるパターンや、そのものに共通点が隠されているパターンなど、共通点の幅広さが難しいポイントですね。

    解き方の幅広さが脳の活性化につながりつつも、難しさの要因でもあるので、徐々にヒントを出して考えに道筋を作っていきましょう。

    言葉を声に出して読んでみると、答えに近づくための何かが見えてくるかもしれませんよ。

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      リフレーミングゲーム

      高齢者向けレクリエーション・ホワイトボードで認知症予防レク・笑えて楽しく盛り上がる!リフレーミング
      リフレーミングゲーム

      リフレーミングを知っていますか?

      リフレーミングとは、視点を変えて物事をポジティブにとらえることを指す心理学用語。

      それを応用したのが、リフレーミングゲームです。

      まず二人一組になり、ホワイトボードに相手の短所を書き出していきます。

      次に、書き終わったらホワイトボードを交換します。

      そうしたら、書かれている自身の短所を、長所に言い換えていくというゲームです。

      このゲームをした後は、ポジティブ思考が身について、気分が明るくなるはずですよ。

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        【高齢者向け】長く楽しく遊べる!脳トレ要素を含んだホワイトボードレク(21〜30)

        進化系連想ゲーム

        【ホワイトボードレク】進化型連想ゲームで脳の活性化!
        進化系連想ゲーム

        形容詞と名詞を組み合わせて答えを出していく進化系連想ゲームは、頭でイメージして答えを出さなければいけないため高齢者の方の脳トレにもぴったりですよ。

        ホワイトボードでおこなう場合には形容詞と名詞を分けて表記し、それぞれの語群から選ばれた言葉で連想される答えを出していきます。

        もちろん組み合わせ次第ではイメージしにくい言葉も登場しますが、無理やりにでも考えることで脳の活性化にもつながります。

        答えは一つではないので、他の方の答えを聞いて発見があるなど何度やっても楽しいレクリエーションですので、ぜひ試してみてくださいね。

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          共通ひらがな穴埋めクイズ

          【今日のレク】「3月30日(木)ホワイトボードをつかって簡単にできる室内レクリエーション「クイズ」
          共通ひらがな穴埋めクイズ

          脳トレとしても効果的な、共通ひらがな穴埋めクイズを紹介します。

          こちらは文章の中に空白になっている部分が複数あり、そこに、同じひらがなを当てはめていく内容です。

          例えば「か○○○き」の場合は、空白の中に「た」がはいるという具合ですね。

          問題によっては複数の答えがあったり、文字数を増やして難易度を調整できるのも大きな魅力といえます。

          まずは4文字程度から始めて、どんどん空白の数を増やしてみましょう!

          また、複数の単語お並べて、同じひらがなを入れるというふうにしても楽しそうです。

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