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【片思いソング】女性におすすめ!恋愛のモチベーションが上がる名曲

女性にオススメの片思いソングを紹介します!

ドキドキが止まらない楽しい時期もあれば、恋をしたことを後悔するくらいつらいときもある片思い。

気持ちが揺れ動くとき、自分と同じような心境をつづった片思いソングが聴きたくなりませんか?

この記事では、好きがあふれる曲や、好きだけれどグッと気持ちを押さえてしまう曲など、女性から圧倒的な支持を得ている片思いソングを集めました。

さまざまな角度で片思いをとらえた楽曲をピックアップしていますので、きっと共感できる1曲が見つかるはずです。

ぜひチェックしてみてくださいね。

【片思いソング】女性におすすめ!恋愛のモチベーションが上がる名曲(91〜100)

チャイムの音でayaho

チャイムの音で / ayaho 【Music Video】
チャイムの音でayaho

甘酸っぱい恋の気持ちがギュッと詰め込まれたような、キュートなラブソング。

ガールズバンドLalaのギターボーカルとしても活動するシンガーソングライター、ayahoさんが2021年にリリースしました。

片思いをしている時って、甘く楽しい時間と、心細くて苦しい時間とが交互で押し寄せてきますよね。

そんな等身大の気持ちをつづった歌詞は、誰もが共感を覚えそうです。

恋するティーンエイジャー必聴の、まばゆくきらめく恋心を歌ったポップな胸キュンソングですよ。

友達以上恋人未満まつむらかなう

友達以上恋人未満 – まつむら かなう【Official Music Video】
友達以上恋人未満まつむらかなう

関係性が進められないもどかしさ、現状が壊れてしまうことへの葛藤が描かれた、まつむらかなうさんの楽曲です。

友達以上へと進みたい気持ちを抱えている人、相手に思いを気付いてもらえない人には、より共感しやすい内容ではないでしょうか。

アコースティックのやさしいサウンドの中にストリングスの音が加わることで、感情の高まりが表現されているようにも思えます。

先に進めないもどかしさを抱えるくらいなら、友達にならない方がよかったと後悔する言葉が、苦しい心をまっすぐに伝えていますね。

PretenderOfficial髭男dism

Official髭男dism – Pretender[Official Video]
PretenderOfficial髭男dism

Official髭男dismの人気を決定付けた1曲『Pretender』。

映画『コンフィデンスマンJP ロマンス編』の主題歌に起用され、切ない片思いを描いた曲として大ヒットしましたね。

好きな人を思う気持ちとともに描かれる、自分が相手の運命ではないという事実。

かなわない恋をしている人にとっては胸に突き刺さる歌詞だと思います。

この曲のすてきなところは、すべてを受け入れてその恋を諦める時にも、相手を美しいと表現するところですね。

幸福論椎名林檎

椎名林檎さんのデビューを飾った1曲です。

疾走感あふれるサウンドにのせて歌われるのは、「あなたがいるだけで幸せ」という究極の片思いの形。

好きな人の存在こそが自分の価値であり、生きる喜びだと高らかに歌い上げる、純粋でまっすぐな思いに胸を打たれます。

本作は1998年5月に発売された記念すべきデビューシングルで、TBS系番組のテーマソングにも起用されました。

恋をしているだけで世界が輝いて見える、そんな気持ちにさせてくれる1曲です。

片想い柴田淳

柴田淳 – 片想い Jun Shibata – Unrequited Love
片想い柴田淳

柴田淳さんが2003年にリリースした4枚目のシングル曲で、「相手に期待をしてしまう気持ち」と「もう諦めたいという気持ち」とのあいだで葛藤している、少し切ない片思いソングです。

透き通った声と美しいピアノの音色に引き込まれてしまいます。

KissHugaiko

aiko- 『KissHug』music video
KissHugaiko

真っすぐで、色あせない思いが描かれた片思いナンバーです。

多くの女性から共感を集める恋愛ソングで人気のaikoさんが歌っています。

井上真央さんが主演をつとめた『花より男子F』の挿入歌としても起用されました。

出会った瞬間から、まるで運命のようにはじまった恋。

しかし歌詞の内容から、二人は結ばれなかったことがうかがえます。

しかしこの曲の女性は、いつまでも変わらない気持ちを持ち続けているんですね。

つらいけれど、女性の強さを感じられる恋愛ソングです。

風吹けば恋チャットモンチー

チャットモンチー『風吹けば恋』Music Video
風吹けば恋チャットモンチー

周りの目なんて気にせず生きてきた自分、けれど好きな人のために流行を気にしたり鏡を見たりと、変化していく自分にびっくりしている女の子が想像できますね。

感情が爆発して走り出す足が止まらない様子の歌詞がかわいらしいです。

キーが高くハツラツとした歌声なので、青春を感じられると思います。