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オシャレ&かわいくて目立つ!文化祭・学園祭の映える看板アイデア

文化祭や学園祭では、模擬店、展示、ステージでのパフォーマンスなど、さまざまな催しが行われますが、それらの告知や宣伝には看板が欠かせませんよね。

大きなベニヤ板を使った看板がズラッと並んでいる光景は、いかにも学園祭っぽくてワクワクしてしまいますよ。

しかし、「もっとオシャレでかわいくて、目立つ看板を作りたい」「持ち歩ける看板が欲しい」と考えている方も多いのでは?

そこでこの記事では、定番だけでなく、ひと手間加えたオススメの看板アイデアを紹介していきます。

ぜひ参考にして、オリジナリティあふれるステキな看板を作ってください。

オシャレ&かわいくて目立つ!文化祭・学園祭の映える看板アイデア(21〜30)

ネオンサイン

[VLOG/더비로그]自分でも作れちゃう!ネオンサインDIY♡ 材料費は5千円もかからない!ネオンサインの作り方[ドボイズ THEBOYZ 더보이즈 ]
ネオンサイン

最近おしゃれなお店には絶対と言っていいほどある、ネオンサイン。

あのネオンサインが自分たちで作れちゃう?と信じがたいのですが手間は少しかかりますが作れるんです!

簡単に言うと作り方はアクリル板に穴を開けてELワイヤーを通していくだけ。

文字のつなぎ目の部分など光らせたくないところは白いテープなどで巻いてしまいます。

あとはアクリル板にグルーガンで止めていけば出来上がり。

ゆるい書体のものや直線的な文字が作りやすそうですね。

ドンキ風デカ文字ポップ

みなさん一度は「安売りの殿堂 ドン・キホーテ」に行ったことがあるのではないでしょうか?

ドン・キホーテで目に付くものといえばド派手なポップですよね。

あのポップをまねして看板を書けば目立つことまちがいなしです。

丸くて個性的な字体に蛍光カラーの太文字はみんなの視線をうばうでしょう。

とにかく看板を目立たせたい方や派手に仕上げたい方にオススメです。

また用意するものも特別なものは必要ないので手軽でいいですよね。

ドンキ風デカ文字ポップで目立ちましょう。

チョークアート

【オイルパステル】チョークアートでカフェ風看板描いてみた!!
チョークアート

カフェやレストランの看板でチョークアートを見かけたことはありませんか。

おしゃれなお店の看板はチョークアートで描かれているイメージがありますよね。

そのようにチョークアートで看板を描けば、おしゃれでワンランク上の看板を仕上げられます。

手間は少しかかるかもしれませんが、ほかのクラスと差をつけられます。

出し物で飲食店をやる方々にオススメです。

もちろんそれ以外でもおしゃれさをアピールしたいならチョークアートで決まりです。

アニメキャラ立体看板

イラストなどが得意の人がいれば心強い、人気のアニメキャラなどを描いて立体的な看板を作ってみたら目立ちそうじゃないですか?

基本的な材料はダンボールと発泡スチロール、主役となる大きなイラストを描いてダンボールに貼り付け手前に配置、奥には題字やロゴを発泡スチロールなどで作り色彩、奥行き感を出して立体的に仕上げると見応えのある看板になりますね。

『鬼滅の刃』や『東京リベンジャーズ』や『呪術廻戦』など、人気のキャラを描いて学園祭を盛り上げましょう!

定番のダンボールを使った看板に一工夫

ダンボールで作る看板で人と差をつけたい方にオススメなのが、ダンボールの上にダンボールを貼って立体感を演出する技法です。

材料がなかなか集められない方にもぴったりです。

ダンボール一つでできるので大変お手軽です。

ダンボールの上にダンボールで作った文字を並べ、文字を目立たせます。

立体感がでるので目を引くことまちがいなしです。

型に沿ってダンボールを切るだけなので不器用な方や男子にオススメです。

この手軽さが実行しやすいと思うのでぜひやってみてください。

首からさげられる文化祭ボード

首からさげられる文化祭ボードは自分たちの出し物の宣伝に効果的です。

首から看板をさげて校内を歩くだけでみんなの目を引けます。

模擬店をやるならメニューを書くのが効果的でしょう。

演劇なら演目を書くといいと思います。

ほかにも宣伝したいことはボードに書きましょう。

ボードを見て自分たちのクラスの出し物を見に来てくれるかもしれません。

またボードはほかのクラスと差をつけてデコレーションに力を入れると目立ちます。

ロートアイアンのアーチ

デザインしたものを形にしましょう!

ロートアイアンのアーチのアイデアをご紹介します。

ロートアイアンとは、窓枠や門、フェンスや手すりなど幅広く活用されるヨーロッパで発展した鍛鉄加工技術です。

日本では「鍛鉄」「練鉄」と呼ばれているそうですよ。

投稿の中では、生徒がデザインしたオーダーメイドの門を制作している様子が伺えます。

バランスの良さや美しさを追求する姿は、まさにプロフェッショナルですね。

ぜひ、取り入れてみてくださいね。