【写真映え抜群】文化祭・学園祭の飾り付け・装飾アイデア
文化祭・学園祭では、教室で出し物や展示、模擬店をすることも多いのではないでしょうか?
もちろんメインとなる出し物や模擬店も重要ですが、雰囲気をさらに盛り上げるためには、教室や廊下の飾り付けが欠かせませんよね!
とはいえ、限られた時間で準備しないといけないため、手軽にオシャレにかわいくできる方法をお探しの方も多いと思います。
この記事では、手軽にできるものから少し手のこんだものまで、文化祭・学園祭にオススメの装飾アイデアを紹介していきますね!
この記事を参考にして、いつもの教室をすてきな空間に作り変えてみてくださいね!
【写真映え抜群】文化祭・学園祭の飾り付け・装飾アイデア(1〜10)
キラキラカーテン

簡単に場の雰囲気を華やかに演出するのに最適な、キラキラカーテンのアイディアをご紹介します。
使用するものはタッセルカーテン。
お好みの色を重ねたり、続けてつるし下げることで、空間が一気に明るく、華やかになります。
色の種類も豊富ですので、模擬店やイベントとのイメージに合わせて変えることもでき、とっても使い勝手がいいですよ。
学生時代の輝かしい思い出となるよう、キラキラのカーテンで空間を演出しちゃいましょう!
カラフルなペットボトル
https://www.tiktok.com/@sakuroot1029/video/6742780671204330754インスタ映えならカラフルなペットボトルは超オススメ!
空ボトルに色水を入れて並べるだけで、視覚的な効果はバツグン!
注目スポットに早変わりです。
グラデーションにして並べると圧巻ですね!
寒色系でまとめたり、暖色しばりにしたり、はたまた虹色のグラデーションにするのもすてきですね!
どんな空間を演出したいかというコンセプトに合わせて色を選んでくださいね!
ネオンサイン

ポップで存在感のあるネオンサインは近年トレンドとも言えますよね。
オシャレなカフェなどの飲食店で見かけるほか、ポップやバナーのデザインとしても人気があります。
このネオンサイン、実は自分たちで作れるんです。
テープライトのほかに、土台とアクリル板や木材の板があれば、ちょっと手間はかかりますが自由な形や文字を表現できます。
クラスの出し物の名前をあしらったり、さまざまなイラストのネオンサインを作れば会場をオシャレに装飾できるでしょう。
ネオンサインの前で写真を撮れるようにしてもいいかもしれませんね。
ダンボールアート
https://www.tiktok.com/@imany_miu/video/7433292968125107463文化祭ではさまざまな催しやイベントが開催されますが、魅せるアートを設置するのもステキなアイディアです。
今回はそんなアイディアの1つ、ダンボールアートをご紹介します。
名前の通り、ダンボールを使い、物を形作ったり、表現したもので、お城や、食べ物、動物やロボットなどさまざまな種類がありますよ。
また、学園祭の意義の1つである、「みんなで協力して作り上げる」という経験は、作業を通して仲間との絆を育み、忘れられない思い出の1ページになることでしょう。
キットパス
https://www.tiktok.com/@kitpasjapan/video/7376967354690882832学園祭では、壁や入り口、天井などをにぎやかに飾り付けるイメージがありますよね。
今回はそんな飾り付けに最適な「キットパス」をご紹介します。
キットパスとは、窓ガラスや鏡などに描けるクレヨンのようなもので、水拭きすればさっと消せる魔法のような絵具です。
これがあれば窓や鏡などにも鮮やかな色で飾り付けられますよ!
絵を書くもよし、ステンドグラス風にするもよし。
あなたのアイディアでその場を明るく、華やかに演出してみてくださいね。
プロジェクションマッピング

デジタルな装飾にトライしてみたい人には、プロジェクションマッピングがオススメです!
「え、学校でそんなことできるの?」なんてちょっとビックリしちゃいますよね。
それがなんと、できるんです!
プロジェクターと白色の壁面さえあれば、教室や廊下、どんな空間でも自由に表現できちゃいます。
壁だけじゃなく立体に投影もできますよ。
パソコン操作ひとつで一気に場の雰囲気が変えられるので、演劇など舞台表現とも相性バッチリです。
黒板アート
https://www.instagram.com/p/CPSOUG4BwLK教室のデコレーションといえば、やはり黒板アートは欠かせませんよね!
どの教室にもかならずある黒板は、手軽に用意できる大きなキャンバスなんです!
人気のアニメやキャラクターなどをモチーフにするのもいいですし、文化祭のテーマにちなんだイラストを書くのもいいですよね!
もちろん、メニュー表やウェルカムメッセージなど、クラスの出し物に合わせた内容でもオッケー。
高いクオリティを再現できればきっと校内で話題になることまちがいなしです!




