RAG Music
素敵な洋楽

50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲

どの曲も名曲ばかり!

でも、ノーマークだった……。

そんなことはよくありませんか?

私はそんなことがよくあります。

今回は50代男性に人気のある洋楽の曲を集めてみました!

耳にしたことがある曲も多いと思いますが、聴きなおしてみると新たな発見があるかもしれません。

ぜひチェックしてみてください。

50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(21〜30)

I Don’t Want to Miss a ThingAerosmith

Aerosmith – I Don’t Want to Miss a Thing (Official HD Video)
I Don't Want to Miss a ThingAerosmith

ハリウッド映画といえば、1998年公開の映画「アルマゲドン」を思い浮かべるひとも多いのでは?

ちょうど、ノストラダムスの大予言などが話題になっていた、世紀末の頃の映画でした。

50代のバースデー、これまでの人生を振り返ってみる良い機会かも?

Stay With Me ft. Mary J. BligeSam Smith

Sam Smith – Stay With Me ft. Mary J. Blige (Live)
Stay With Me ft. Mary J. BligeSam Smith

新旧グラミー賞受賞コンビがデュエットしたことで話題になりました。

サム・スミスの繊細な歌声と、メアリー・J・ブライジのソウルフルな歌声が、祝祭感を盛り上げてくれます。

50代のバースデー、大切なひとと一緒に聴くのにピッタリの楽曲です。

50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(31〜40)

RentSeasons of Love

Seasons of Love – Rent (Music Video)
RentSeasons of Love

ミュージカル・ファンに贈ります。

傑作「RENT」の主題歌です。

「人生をなにで測るのか」50代のバースデー、愛するパートナーと久しぶりにふたりきりでデートするのも良し。

一年を振り返り、人生に思いを馳せるのにぴったりの楽曲です。

I Love YouClimax Blues Ban

クライマックス・ブルース・バンドは、サウンド的にはアメリカのバンドですが、実はイギリス出身のバンドです。

「アイ・ラブ・ユー」は、実にシンプルな「君を愛している。

ずっと離さない」という告白ソング。

1981年にリリースされその後時間をかけてじわじわとヒットしていった作品です。

地味な印象ですが、聴けば聴くほど味わいの出る曲。

欧米ではウェディングソングとしても有名です。

The First Time Ever I Saw Your FaceRoberta Flack

Roberta Flack The First Time Ever I Saw Your Face ’69
The First Time Ever I Saw Your FaceRoberta Flack

ロバータ・フラックは「やさしく歌って」のヒットで知られるアメリカのR&Bシンガー。

「愛は面影の中に」は、1969年にアルバムの中の一曲としてリリースされていた曲です。

この曲が注目を集めたのは、1971年の映画「恐怖のメロディ」で、劇中歌として使われたのがきっかけでした。

シングルカットされた本作は1972年に全米チャート1位を6週間連続でキープという大ヒットになりました。

どことなく官能的な香りのする、スローナンバーです。

A Song For YouLeon Russell

Leon Russell – A Song For You (1970)
A Song For YouLeon Russell

アメリカのシンガーソングライター、レオン・ラッセルが1970年に発表した同曲は、のちにカーペンターズをはじめとする多くのアーティストにカバーされ、ロック/ポップスのスタンダード・ナンバーとなりました。

作者の歌唱によるこのバージョンでは、しわがれた声と歌声に寄り添うようなピアノが胸に迫ります。

ミス・ア・シングAerosmith

Aerosmith – I Don’t Want to Miss a Thing (Official HD Video)
ミス・ア・シングAerosmith

映画「アルマゲドン」の映画に起用されたこの曲は、「目の前にいる彼女の寝顔を見ながら、寝ないで彼女の姿を見ていたい」というような内容です。

お仕事で疲れて早く寝てしまいたい、という50代の男性にはちょっと無理かもしれませんが、まあ週末くらいはできるかもしれませんね。