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素敵な洋楽

50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲

どの曲も名曲ばかり!

でも、ノーマークだった……。

そんなことはよくありませんか?

私はそんなことがよくあります。

今回は50代男性に人気のある洋楽の曲を集めてみました!

耳にしたことがある曲も多いと思いますが、聴きなおしてみると新たな発見があるかもしれません。

ぜひチェックしてみてください。

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50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(21〜30)

Killer QueenQueen

Queen – Killer Queen • TopPop
Killer QueenQueen

QUEENが世界的にブレイクするきっかけとなった1974年に発表した曲です。

フレディ・マーキュリーの特徴的な高音やブライアン・メイのルックスなどが日本の女性に人気となり、本国イギリスより日本で火が付いた人気は、その後世界中へと広がることになりました。

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    Anarchy In The UKSEX PISTOLS

    The Sex Pistols – Anarchy In The U.K (official video)
    Anarchy In The UKSEX PISTOLS

    パンクロックムーブメントの象徴であったセックスピストルズは本国イギリスでは反体制の過激な歌詞で一時発売禁止になるなど社会現象化した伝説のバンド。

    英語がわからない日本では歌詞よりもボーカルのジョニー・ロットンの歌い方、声とやたらやかましいサウンドがストレス発散になりました、

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      50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(31〜40)

      Eye of the TigerSurvivor

      Survivor – Eye Of The Tiger (Official HD Video)
      Eye of the TigerSurvivor

      何といっても映画「ロッキー3」のテーマソングとして誰もが知っていた有名な曲です。

      曲自体はサバイバーらしい軽快ながらメロディアスなロックナンバーであり、かつ力強いリズムを刻むところなどロッキーのテーマにぴったりで、彼らとして初の全米、全英ともに第1位に輝く大ヒット曲となりました。

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        AfricaTOTO

        Toto – Africa (Official HD Video)
        AfricaTOTO

        アフリカの神秘的な自然と文化への憧れを歌い上げた壮大な名曲です。

        天空高くそびえるキリマンジャロ山、セレンゲティ平原に降り注ぐ慈雨の恵み、静寂の中で響き渡る太鼓の音。

        想像の中で紡がれた壮大なロマンが、聴く人の心を遥か彼方へと誘います。

        トトのメンバーたちの卓越した演奏技術が光る本作は、1982年9月にアルバム『TOTO IV』に収録され、翌年2月にビルボード1位を獲得。

        ドラマ『ストレンジャー・シングス』でも使用され、世代を超えて愛される1曲となりました。

        神秘的な世界観に思いを馳せながら、ゆったりとしたひとときを過ごしたい方にオススメです。

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          I’m Not In Love10cc

          表向きには「好きなわけじゃない」と言い張りながら、実は深く恋に落ちてしまっている男性の切ない心情が、幻想的なメロディとともに描かれています。

          イギリスのロックバンドテンシーシーが1975年にリリースした本作は、全英シングルチャート1位、全米2位を獲得。

          エリック・スチュワートさんが妻との会話からインスピレーションを得て生まれた楽曲なんだそう。

          映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』でも使用され、大切な人への思いを抑えきれない気持ちに共感する方も多いはず。

          静かな夜に1人で聴きたい、心揺さぶられる珠玉のバラードです。

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            HonestyBilly Joel

            1980年代、日本でも大人気だったアメリカ人シンガー、ビリー・ジョエル。

            彼のバラードにおける代表曲がこの曲です。

            美しいピアノのイントロから始まるこの曲は、不誠実な世の中で誠実であり続けることの難しさを歌っており、そのメッセージは彼の歌声と相まって心に響いてきます。

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              I’ve Never Been To MeCharlene

              Charlene – I’ve Never Been To Me (1977/1982)
              I've Never Been To MeCharlene

              オリジナルはランディ・クロフォードの歌唱によるものですが、このシャーリーンが歌ったバージョンの方が有名なのではないでしょうか。

              「愛はかげろうのように」という邦題で知られる、優しい歌声が美しいメロディに映えるバラードの名曲です。

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