50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
どの曲も名曲ばかり!
でも、ノーマークだった……。
そんなことはよくありませんか?
私はそんなことがよくあります。
今回は50代男性に人気のある洋楽の曲を集めてみました!
耳にしたことがある曲も多いと思いますが、聴きなおしてみると新たな発見があるかもしれません。
ぜひチェックしてみてください。
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50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(1〜10)
Dancing QueenABBA

70年代半ばに世界中を席巻したABBA旋風は日本にも上陸し、くダンシング・クイーンは当時の洋楽では珍しく子供から大人までが歌う大ヒット曲となった。
80年には武道館などで11回の公演を行ったのが最初で最後の日本公演となった。
Time after timeCyndi Lauper

80年代、マドンナと人気を二分したシンディの2枚目のアルバムTrue Colorsからのシングルカット。
この時代はアナログレコードからCDへの移行期で、このアルバムはデジタル録音のクオリティが高いとオーディオ評論家からも評価されました。
I’m In the Mood for DancingThe Nolans

イギリスの5人姉妹グループ。
親しみやすいポップなサウンドと愛くるしいルックスでアイドル的人気を得ました。
イギリスでは最高位3位だった「I’m in the Mood for Dancing(邦題:ダンシング・シスター)は日本では第1位になるなど本国イギリスよりも日本での活躍が大きいのが特徴的です。
50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(11〜20)
Karma ChameleonCulture Club

デュラン・デュランとともに80年代初頭にイギリスのバンドがアメリカの音楽チャートを席巻したブリティッシュインベイジョンの代表と言えるカルチャークラブの代表曲でボーカルのボーイ・ジョージの女装ファッションも話題になりました。
Take On Mea-ha

1985年に発売されたa-haのシンセポップの名曲は、80年代を代表する大ヒット曲として知られています。
ノルウェー出身の3人組が奏でるみずみずしいサウンドと、モートン・ハルケットさんの印象的な高音ボーカルが絶妙に融合。
恋に踏み出す勇気をテーマにした歌詞は、リスクを恐れず挑戦することの大切さを教えてくれます。
革新的なアニメーションのミュージックビデオも話題を呼び、MTVビデオミュージックアワードで6つの賞を受賞。
輝かしい80年代の息吹を感じさせる本作は、誰もが口ずさめる普遍的な魅力にあふれています。
素直になれなくてCHICAGO

「Hard to say I’m sorry」謝ることが難しいって、喧嘩をしてしまったカップルなら、「ある、ある!」ですよね。
でも相手が恋しい、抱きしめて欲しいってありますよね〜 中年男性のみなさん、奥さんや交際相手とケンカしてしまった時におすすめです。
OneU2

アイルランドが誇る伝説的ロックバンド、U2。
結成から一度もメンバーチェンジがなく、グラミー賞22回受賞というグループ最多記録を持つ彼らの代表曲といえば、1992年3月に発売されたこの名曲でしょう。
アルバム『Achtung Baby』からのシングルカットで、アイルランドやカナダでは1位、全米ビルボードでは10位を記録した大ヒット曲です。
実はこの曲、ベルリンでのレコーディング中にバンドが解散の危機に直面していたときに生まれたもの。
エッジさんが奏でた新たなコード進行をきっかけに即興で作り上げられ、メンバーの絆を再確認するきっかけになったというエピソードがあります。
映画『ファミリー・マン』のサウンドトラックにも使用されました。
人との絆や関係性について深く考えさせられる一曲なので、久しぶりに旧友と再会するときのBGMにいかがでしょうか。

