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素敵な洋楽

50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲

どの曲も名曲ばかり!

でも、ノーマークだった……。

そんなことはよくありませんか?

私はそんなことがよくあります。

今回は50代男性に人気のある洋楽の曲を集めてみました!

耳にしたことがある曲も多いと思いますが、聴きなおしてみると新たな発見があるかもしれません。

ぜひチェックしてみてください。

50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(21〜30)

Have Never Been MellowOlivia Newton-John

Have You Never Been Mellow (そよ風の誘惑) / OLIVIA NEWTON-JOHN
Have Never Been MellowOlivia Newton-John

70年代のオリビアは歌う妖精という言葉がぴったりの清純派アイドルとして風になびくブロンドヘアで歌う姿は日本中の男性をとりこにした。

美しい顔立ちからそのルックスが評判になったが、80年代以降の活躍を見ればシンガーとしての実力もしっかりしていることがわかる。

9 To 5 (Morning Train)Sheena Easton

9 to 5 モーニング トレイン  シーナ・イーストン
9 To 5 (Morning Train)Sheena Easton

イギリスで歌手を目指す女性のドキュメンタリー番組がきっかけでデビューし、日本では抜群の美貌と美しい声を持った女性シンガーとして1980年とデヒューと同時に大変な話題となりました。

デビューシングルモダンガールに続くこの曲は日米でも大ヒットしました。

Call MeBlondie

コールミー  ブロンディ
Call MeBlondie

ニューウェーブといえばイギリスが本場ですが、ニューヨークで結成されたアメリカンニューウェーブバンドBlondieは、イギリスのニューウェーブとは一味違った匂いを感じさせるサウンドがアメリカでは受けました。

Call Meは映画アメリカンジゴロの主題歌で、全米で6週連続No.1のヒットになりました。

きみの笑顔James Taylor

James Taylor – Your Smiling Face – Lyrics / HD
きみの笑顔James Taylor

「Whenever I see your smiling face I have to smile myself 君の笑顔を見るたびに、僕も笑ってしまう」という最初のフレーズ、男性の優しさが伝わって来そうな歌詞ですね。

その後に「Because I live you」と続いていますが、このフレーズ何処かで使えそうな気がしませんか?

I’m Not In Love10cc

表向きには「好きなわけじゃない」と言い張りながら、実は深く恋に落ちてしまっている男性の切ない心情が、幻想的なメロディとともに描かれています。

イギリスのロックバンドテンシーシーが1975年にリリースした本作は、全英シングルチャート1位、全米2位を獲得。

エリック・スチュワートさんが妻との会話からインスピレーションを得て生まれた楽曲なんだそう。

映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』でも使用され、大切な人への思いを抑えきれない気持ちに共感する方も多いはず。

静かな夜に1人で聴きたい、心揺さぶられる珠玉のバラードです。

I’ve Never Been To MeCharlene

Charlene – I’ve Never Been To Me (1977/1982)
I've Never Been To MeCharlene

オリジナルはランディ・クロフォードの歌唱によるものですが、このシャーリーンが歌ったバージョンの方が有名なのではないでしょうか。

「愛はかげろうのように」という邦題で知られる、優しい歌声が美しいメロディに映えるバラードの名曲です。

Highway to HellAC/DC

AC/DC – Highway to Hell (Official Video)
Highway to HellAC/DC

洋楽アーティストのバンド名や楽曲タイトルをもじったキャラクターが登場することで有名な漫画「ジョジョの奇妙な冒険」にエシディシというキャラクターが登場するのはご存知ですか?

50 代のバースデー、音楽を聴きながら、人気漫画を読みふけって過ごすのも楽しいかもしれません。