50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲
どの曲も名曲ばかり!
でも、ノーマークだった……。
そんなことはよくありませんか?
私はそんなことがよくあります。
今回は50代男性に人気のある洋楽の曲を集めてみました!
耳にしたことがある曲も多いと思いますが、聴きなおしてみると新たな発見があるかもしれません。
ぜひチェックしてみてください。
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50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(51〜60)
We Are The ChampionsQueen

50代のバースデー、自分への御褒美に、ゆっくりお酒を飲みながら聴くのにピッタリの楽曲です。
これまで、どんな人生を送ってきたとしても、誕生日のいまこのときは、あなたがチャンピオン。
勝利の美酒に酔いましょう。
By The WayRed Hot Chili Peppers

50代のバースデー、まだまだ気持ちは若いまま!
というパワフルなあなたには、殿堂入りのロックバンド、”レッチリ”のこの楽曲を贈ります。
メンバーが車に乗ったMVにも注目してください。
自動車通勤のカーステレオで聴くにもピッタリの楽曲です。
Dani CaliforniaRed Hot Chili Peppers

映画「デスノート」の主題歌にもなって話題になりました。
かっこよくて、どこかノスタルジックで、渋い楽曲です。
40代のバースデー、仕事の帰り道にイヤホンで聴きながら、自分への御褒美にケーキ屋さんに寄ってみるのも良いかも?
Stay With Me ft. Mary J. BligeSam Smith

新旧グラミー賞受賞コンビがデュエットしたことで話題になりました。
サム・スミスの繊細な歌声と、メアリー・J・ブライジのソウルフルな歌声が、祝祭感を盛り上げてくれます。
50代のバースデー、大切なひとと一緒に聴くのにピッタリの楽曲です。
RentSeasons of Love

ミュージカル・ファンに贈ります。
傑作「RENT」の主題歌です。
「人生をなにで測るのか」50代のバースデー、愛するパートナーと久しぶりにふたりきりでデートするのも良し。
一年を振り返り、人生に思いを馳せるのにぴったりの楽曲です。
50代の男性におすすめの洋楽。世界の名曲、人気曲(61〜70)
Up!Shania Twain

50代のバースデー、気分をアゲるなら、CMソングにもなった、この楽曲はいかがでしょうか。
ポジティブに過ごそう、という気持ちにさせてくれます。
歌っているシャナイア・トゥエインは、1965年生まれ、50代。
元気をもらえると思います。
Tomorrow Never DiesSheryl Crow

映画「007/トゥモロー・ネバー・ダイ」の主題歌です。
1962年生まれ、50代のシェリル・クロウ。
乳ガンを克服した彼女が歌っていると思えば、味わいが変わってくるかもしれません。
50代のバースデー、健康を見直してみるのも大切かも?
Happy BirthdayStevie Wonder

このサビのフレーズ、テレビなどで、一度は聴いたことがあるのでは?
バースデーソングの定番です。
50代のバースデー、仲間たちと集まってホームパーティーをするなら、料理もBGMも本格的な演出で盛り上げてみてはいかがでしょうか。
20th Century BoyT-REX

映画「20世紀少年」の主題歌にもなりました。
50代のバースデー、青春時代に戻った気分で、久しぶりにギターを引っ張りだしてきて演奏してみては?
家族の前で披露すれば、驚かれるかもしれませんが、反抗期の子供との会話のキッカケになるかも。
Let It BeThe Beatles

50代のバースデー、リラックスして過ごしたいひとに、ビートルズの名曲を贈ります。
卒業式や結婚式など、人生の節目の思い出の楽曲だ、というひとも多いのではないでしょうか?
これまでの人生とこれからの人生に思いを馳せるのにピッタリ。
Start Me UpThe Rolling Stones

殿堂入りのロックバンド、ローリング・ストーンズが1981年に発表した楽曲です。
50代のバースデー、年寄りぶるなんて早すぎる!
またひとつ歳を重ねて、新しいことを始めたいと思っているときにピッタリの元気が出る楽曲です。
I Love YouClimax Blues Ban

クライマックス・ブルース・バンドは、サウンド的にはアメリカのバンドですが、実はイギリス出身のバンドです。
「アイ・ラブ・ユー」は、実にシンプルな「君を愛している。
ずっと離さない」という告白ソング。
1981年にリリースされその後時間をかけてじわじわとヒットしていった作品です。
地味な印象ですが、聴けば聴くほど味わいの出る曲。
欧米ではウェディングソングとしても有名です。
Can’t Help Falling In LoveElvis Presly

「好きにならずにいられない」は、ロックの帝王・エルヴィス・プレスリーが1961年に発表したシングル作品。
この曲は古いフランスの楽曲「愛の喜び」の旋律をもとに作られました。
エルヴィスが主演した映画「ブルー・ハワイ」の中で使われています。
スローテンポで美しい本作は、後にコリー・ハートやUB40らからカバーされました。
Rock With YouMichael Jackson

「ロック・ウィズ・ユー」は、キング・オブ・ポップという称号を持つマイケル・ジャクソンが1979年に発表したシングル作品です。
当時20代になったばかりのマイケルですが、すでに圧倒的なカリスマ性と歌唱力を発揮し、本作を忘れがたいものにしています。
本作はアルバム「オフ・ザ・ウォール」からシングルカットされました。
The First Time Ever I Saw Your FaceRoberta Flack

ロバータ・フラックは「やさしく歌って」のヒットで知られるアメリカのR&Bシンガー。
「愛は面影の中に」は、1969年にアルバムの中の一曲としてリリースされていた曲です。
この曲が注目を集めたのは、1971年の映画「恐怖のメロディ」で、劇中歌として使われたのがきっかけでした。
シングルカットされた本作は1972年に全米チャート1位を6週間連続でキープという大ヒットになりました。
どことなく官能的な香りのする、スローナンバーです。

