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面白い替え歌。笑える人気のパロディーソング

替え歌、子供の頃によく歌ったりしていましたよね。

替え歌は単純にバカ笑いできて、時に意外な発見もできるとてもおもしろいジャンルです。

今回はアニメ主題歌、J-POP、お笑い番組などのさまざまなジャンルから、たくさんのおもしろい替え歌をセレクトしてまとめてみました。

ちょっと疲れたな、という時に思いっきり笑って気持ちを切り替えたい時などにどうでしょうか?

きっとあなたのツボにピッタリ合う、笑える替え歌が見つかると思います。

ぜひお気に入りを見つけてみてくださいね。

面白い替え歌。笑える人気のパロディーソング(61〜70)

『星影のワルツ』替え歌『還暦のワルツ』千昌夫

【星影のワルツ】替え歌【還暦のワルツ】 明るい老後を願って『別れの歌』を『寄り添う夫婦の歌』にアレンジしました。 #替え歌 #シニア世代の応援歌 #星影のワルツ
『星影のワルツ』替え歌『還暦のワルツ』千昌夫

別れの心情を歌った千昌夫さんの名曲を還暦バージョンにアレンジして、替え歌に挑戦してみましょう!

『星影のワルツ』の替え歌『還暦のワルツ』のアイデアをご紹介します。

自分の中に芽生えた情けない心情や、相手のことを思う気持ちなどが表現されてる歌詞が印象的な『星影のワルツ』ですが、『還暦のワルツ』は2人の明るい老後を願って、寄り添う夫婦がテーマになっているようです。

思わず笑ってしまうような歌詞と、前向きに捉えようというポジティブなエネルギーが感じられますね。

『人生いろいろ』替え歌『人生ボロボロ』島倉千代子

【人生いろいろ・替え歌・人生ボロボロ】励ましあって元気に生きていきましょうよ。#替え歌 #シニア世代の応援歌 #人生いろいろ #島倉千代子
『人生いろいろ』替え歌『人生ボロボロ』島倉千代子

島倉千代子さんの名曲、『人生いろいろ』の替え歌、『人生ボロボロ』のアイディアをご紹介します。

『人生いろいろ』は女性の苦悩や涙、それを越えて希望めがけて飛び立つといった、人生の波乱万丈さを歌っています。

一方『人生ボロボロ』では、シニアだけどやってみたいことがある。

努力も大切。

謙虚に生きろ、妻に感謝しないとだめだよ、といった老後に待っている不安と、今後の人生に向き合おうとする男性の気持ちが歌われています。

不安ばかりでなく、老後に希望を見たいという気持ちは、皆さんもきっと共感できるのでなはいでしょうか。

『東京だヨおっ母さん』替え歌『特殊詐欺だヨおっ母さん』島倉千代子

【替え歌】特殊詐欺だヨおっ母さん(やらケアバージョン 振り込め詐欺だヨおっ母さん) ~東京だヨおっ母さん(島倉千代子)~
『東京だヨおっ母さん』替え歌『特殊詐欺だヨおっ母さん』島倉千代子

東京見物をうたったあの名曲を、ユーモアのある歌詞で歌ってみましょう!

『東京だヨおっ母さん』替え歌『特殊詐欺だヨおっ母さん』のアイデアをご紹介します。

一緒に過ごしてきたお母さんの手をひきながら、東京を観光する歌詞がポイントの『東京だヨおっ母さん』ですが、『特殊詐欺だヨおっ母さん』はニュースで騒がれている振り込め詐欺や特殊詐欺の被害に合わないように、振り込め詐欺の手口や詐欺被害の防止などの文言をあてたオリジナルの歌詞が魅力です。

声を掛け合いながら、被害の拡大を防ぎたいですね。

『いい湯だな』替え歌『いい日だな』ザ・ドリフターズ

湯船に入っているときに口ずさみたい、あの名曲をアレンジして歌ってみましょう!

『いい湯だな』の替え歌『いい日だな』のアイデアをご紹介します。

湯船に入っている時の情景や心情を歌った歌詞とリズミカルな合いの手がポイントの『いい湯だな』ですが、『いい日だな』は湯船に限らず、日常の穏やかであたたかい出来事を歌ったほっこりする歌詞が魅力です。

年を重ねても、明るく元気に楽しく過ごしていきたいと思える替え歌ですね!

夜に駆けるYOASOBI

【替え歌】嫁に「夜に駆ける」を歌ってもらったらブチギレられたwww
夜に駆けるYOASOBI

これまでに嫁が感じてきた不満を、旦那に向けて容赦なく投げつけていく、YOASOBI『夜に駆ける』の攻撃的な替え歌です。

これまでに積み重ねてきた時間でどのような思い出があったのか、不満に感じた部分や嫌な部分を中心に振り返っています。

その悪い部分への説得のような部分はいいのですが、サビに入ると悪口の羅列へと展開、ただストレスを攻撃的にぶつけられます。

ふたりでいようと最終的には言ってくれているものの、基本的には徹底的に心を砕きにくるような内容ですね。

2億4千万の瞳郷ひろみ

【替え歌】2億4千万の瞳『2万4千円の家賃』- 郷ひろみ うた:たすくこま
2億4千万の瞳郷ひろみ

家賃が安い物件にはどのような不具合があるのかを細かい部分までしっかりと語っていくような、郷ひろみさんの『2億4千万の瞳』の替え歌です。

安アパートの例として挙げられる家賃は原曲のタイトルも踏まえた「2万4千円」で、この安貞とこのくらいの環境だというのがわかりやすく表現されています。

部屋が狭いということだけはすまずに、お札が貼ってあるなど、精神面での不安なども細かく描かれていますね。

この家賃であることへの不安がより伝わってくる、想定されているのが都内というのもポイントではないでしょうか。

この環境に我慢できる人だけが安い家賃を選べるのだということが感じられる替え歌ですね。

ドラえもん星野源

星野源 – ドラえもん (Official Video)
ドラえもん星野源

あるあるネタの替え歌「ドラえもん」です。

「小学校で、いたいた!」と思える子をテーマにした歌詞なのですが、誰も傷つかない温かい目線で作られているので安心して歌えますよ。

とくに小学生男子は、大人が見ていて「なんで?」と思えることを、とにかくしがちなお年頃。

男の子がいるママたちはもちろん、大人になった男性でも、覚えにあることが一つは入っているのではないでしょうか。

大人も子供も一緒にカラオケに行った時に歌うと、大爆笑になること間違いなしの替え歌ですよ。