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面白い替え歌。笑える人気のパロディーソング

替え歌、子供の頃によく歌ったりしていましたよね。

替え歌は単純にバカ笑いできて、時に意外な発見もできるとてもおもしろいジャンルです。

今回はアニメ主題歌、J-POP、お笑い番組などのさまざまなジャンルから、たくさんのおもしろい替え歌をセレクトしてまとめてみました。

ちょっと疲れたな、という時に思いっきり笑って気持ちを切り替えたい時などにどうでしょうか?

きっとあなたのツボにピッタリ合う、笑える替え歌が見つかると思います。

ぜひお気に入りを見つけてみてくださいね。

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面白い替え歌。笑える人気のパロディーソング(21〜30)

生まれてはじめて神田沙也加、松たか子

【一緒に作ろう!】生まれてはじめて 大阪弁 出来たで編 アナと雪の女王
生まれてはじめて神田沙也加、松たか子

カラオケで『アナと雪の女王』の曲を歌うのは鉄板です!

知っている人も多いし、掛け合いも楽しいですよね。

この替え歌は、歌詞を関西弁で歌いあげています。

完璧に歌っているのに、関西弁が混じっていたらおもしろいですよね。

手軽に歌詞を変えられるので替え歌初心者におすすめです!

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    松岡修造で楽しい「天国と地獄」

    【もう】松岡修造で 天国と地獄 踊ってみた【春ですね】
    松岡修造で楽しい「天国と地獄」

    笑いの神様に祝福された替え歌の傑作、思わず口ずさみたくなる中毒性抜群の1曲です。

    松岡修造さんの熱い魂を感じさせる歌詞と、オーケストラの壮大な旋律が絶妙にマッチして、聴く人を笑顔にします。

    本作は、2015年4月にお笑い番組で初披露されて以来、SNSで爆発的な人気を集めました。

    疲れた心を癒やしたい時や、友達と盛り上がりたい時にぴったりの曲です。

    松岡修造さんファンはもちろん、ストレス発散したい人にもおすすめ。

    この曲を聴けば、きっとあなたも「頑張る」という言葉の意味を再発見できるはずです。

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      GO ! GO !替え唄メドレー嘉門タツオ

      童謡をはじめとした誰もが聞いたことのある曲たちを、コミカルな歌詞にアレンジして歌い上げていくメドレーです。

      そのままの歌詞なのかと思いきやそこから少しずつ道がそれていくパターンなど、さまざまな方法で聴いている人を裏切っていきます。

      また言葉の響きに注目した替え歌もポイントで、ストーリーとは関係のない大きな展開もコミカルですよね。

      気楽な音楽の中に衝撃が含まれていたりする、楽しい雰囲気のメドレーではないでしょうか。

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        『高校三年生』替え歌『GoGo高齢者』舟木一夫

        【高校三年生】替え歌【GoGo高齢者】 #替え歌 #シニア世代の応援歌 #舟木一夫 #高校三年生
        『高校三年生』替え歌『GoGo高齢者』舟木一夫

        卒業式などで歌われることもあった名曲をアレンジしてみましょう!

        『高校三年生』替え歌『GoGo高齢者』のアイデアをご紹介します。

        別れを惜しみながらも、輝く青春を歌った歌詞が印象的な『高校三年生』ですが、替え歌である『GoGo高齢者』はシニア世代への応援歌のような構成なのがポイントです。

        前向きでポジティブな印象を受ける歌詞が魅力的で、「100歳まで長生きしよう!」と目標を持つ方にもオススメです。

        体操などにアレンジするのもおもしろそうですよ!

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          ギザギザハートの舟歌ワンカップP

          替え歌遊びの一つで、違う歌のメロディと歌詞をくっつけるという手法があります。

          この動画では、チェッカーズの『ギザギザハートの子守歌』の歌詞が八代亜紀の『舟唄』のメロディに見事なまでにピッタリはまっています。

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            仰げば尊し

            【嘉門タツオ】積水ハウスのメロディーのもあります。ライブでのみ聴けます。「仰げば尊し炭水化物」
            仰げば尊し

            卒業式などでも定番の楽曲『仰げば尊し』のメロディーにのせて、日々の苦悩が歌われている楽曲です。

            ここでは炭水化物が大きなテーマで、つい食べ過ぎてしまうという多くの人が抱える悩みをやさしく表現しています。

            原曲がピアノを中心としたやさしいサウンドだからこそ、その中で身近なテーマが歌われるというギャップで笑いを誘っています。

            ひたすらに炭水化物がならべられるという構成も含めて、ギャップでコミカルさを伝えている印象です。

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              ママがサンタにキッスしたJimmy Boyd

              クリスマスソングの定番である『ママがサンタにキスをした』にのせて、独自の世界観が展開されていく替え歌です。

              サンタクロースが家にやってくるという流れは同じではあるものの、そこから独自のコミカルな展開を見せていきます。

              知らないうちに入ってくるという、誰もが疑問に感じるところによりそい、そこから何が起こるのかが表現されていますね。

              あえて内容をぼかしている部分もあるので、それぞれの想像力もためされそうな内容ですね。

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