面白い替え歌。笑える人気のパロディーソング
替え歌、子供の頃によく歌ったりしていましたよね。
替え歌は単純にバカ笑いできて、時に意外な発見もできるとてもおもしろいジャンルです。
今回はアニメ主題歌、J-POP、お笑い番組などのさまざまなジャンルから、たくさんのおもしろい替え歌をセレクトしてまとめてみました。
ちょっと疲れたな、という時に思いっきり笑って気持ちを切り替えたい時などにどうでしょうか?
きっとあなたのツボにピッタリ合う、笑える替え歌が見つかると思います。
ぜひお気に入りを見つけてみてくださいね。
面白い替え歌。笑える人気のパロディーソング(71〜80)
さよならエレジー菅田将暉

原曲は菅田将暉さんの3作目のシングル『さよならエレジー』で2018年2月リリース。
山﨑賢人主演の日本テレビ系連続ドラマ『トドメの接吻』の主題歌で、原曲はドラマの内容と同様、とてもハードなものだったのが、ここでは受験をテーマにしたコミカルな替え歌になってしまってます。
原曲の歌詞の内容がとてもハードなものだけに、それと好対照な替え歌の歌詞が印象的ですね。
でも、こちらの替え歌バージョンの方が、受験を経験した方ならどなたにでも身に覚えがあって共感できる部分も多いのではないでしょうか。
とってもコミカルな歌詞ですが、歌はすごくシリアスに歌う方が、よりその場でのウケがいいように思います!
【ズートピア替え歌】ニートピアの主題歌を歌ってみた

ディズニー映画『ズートピア』の主題歌をもじった替え歌が大人気です。
ニートの日常をユーモラスに描いた歌詞が特徴で、再生回数100万回以上を記録しています。
悪ふざけ感たっぷりの歌詞がクセになる魅力で、聴くたびに思わず笑ってしまうかもしれません。
息抜きや気分転換にぴったりの1曲なので、ちょっと疲れたなと感じた時にオススメです。
耳に残るメロディと個性的な歌詞で、きっとあなたも思わず口ずさんでしまうはず。
ストレス発散や笑いたい時に、本作をぜひ一度聴いてみてください。
ドラゴンボール 替え歌 ブロリーでおどるポンポコリン

ドラゴンボールとちびまる子ちゃん、子供の頃に夢中になったアニメがコラボした楽しい替え歌です。
ブロリーが登場する本作は、懐かしさと意外性でワクワクする1曲。
ドラゴンボールのキャラクターの声や効果音を巧みに取り入れ、聴くだけで思わず笑顔になります。
疲れた時や気分転換したい時におすすめですよ。
友達と一緒に聴いて、「覚えてる?」と盛り上がるのも楽しいかも。
懐かしのアニメファンはもちろん、笑いたい人にピッタリの曲です。
前前前世

ユーモアたっぷりの替え歌は、みんなの心をパッと明るくしてくれる魔法のような力を持っています。
映画『君の名は。』の主題歌をもとにした替え歌は、映画ファンじゃない人でも思わず笑顔になっちゃうんです。
原曲のポップでエモーショナルなメロディはそのままに、元気でおもしろい歌詞が加わって、聴くだけで元気いっぱいに!
勉強や仕事で疲れたときにこの曲を聴くと、頭の中のモヤモヤがスッキリ吹き飛んじゃいます。
何度聴いても飽きない、そんな魅力がぎゅっと詰まった1曲なんです。
Girlたま

『さよなら人類』を始め、ステージに独特の世界を構築したたまですが、ライブではなんとビートルズの『Girl』のカバーも歌っていました。
ただし内容は全くの換骨奪胎、編曲も歌詞も完全に独自の「たまワールド」になっています。
アーパーサーファーギャルなぎら健壱

ハワイアンなイントロに続いて始まるのは、1980年代のトレンド・サーファー文化をボロクソにけなす歌詞が乗った『オクラホマミキサー』。
軽快なフォークのメロディとは一見、正反対ですがなぎらの本領を発揮した1曲でもあります。
女々しくてオリラジ藤森&ゴールデンボンバー

ゴールデンボンバーの代表曲といえばこれですよね。
恋愛のもどかしさや切なさをユーモラスに描いた歌詞が印象的です。
2010年10月にシングルとしてリリースされ、多くのタイアップが付いて話題になりました。
特にテレビ番組やCMでの使用が多かったんです。
ビジュアル系とJ-POPを融合させたスタイルで、ロックの要素も色濃く反映されています。
今回はそんな『女々しくて』にオリエンタルラジオの藤森慎吾さんが合いの手を入れるという面白い構成になってます。
ぜひ一度お試しください!






