面白い替え歌。笑える人気のパロディーソング
替え歌、子供の頃によく歌ったりしていましたよね。
替え歌は単純にバカ笑いできて、時に意外な発見もできるとてもおもしろいジャンルです。
今回はアニメ主題歌、J-POP、お笑い番組などのさまざまなジャンルから、たくさんのおもしろい替え歌をセレクトしてまとめてみました。
ちょっと疲れたな、という時に思いっきり笑って気持ちを切り替えたい時などにどうでしょうか?
きっとあなたのツボにピッタリ合う、笑える替え歌が見つかると思います。
ぜひお気に入りを見つけてみてくださいね。
面白い替え歌。笑える人気のパロディーソング(71〜80)
Girlたま

『さよなら人類』を始め、ステージに独特の世界を構築したたまですが、ライブではなんとビートルズの『Girl』のカバーも歌っていました。
ただし内容は全くの換骨奪胎、編曲も歌詞も完全に独自の「たまワールド」になっています。
アーパーサーファーギャルなぎら健壱

ハワイアンなイントロに続いて始まるのは、1980年代のトレンド・サーファー文化をボロクソにけなす歌詞が乗った『オクラホマミキサー』。
軽快なフォークのメロディとは一見、正反対ですがなぎらの本領を発揮した1曲でもあります。
お江戸カブキロックス

歌舞伎装束のボーカル・氏神一番率いるカブキロックスは、『平成名物TV いかすバンド天国』で一躍脚光を浴びました。
沢田研二のヒット曲『TOKIO』を文字通りお江戸風にアレンジした歌詞に直して、1990年メジャーデビューしました。
『いい湯だな』替え歌『いい日だな』ザ・ドリフターズ
湯船に入っているときに口ずさみたい、あの名曲をアレンジして歌ってみましょう!
『いい湯だな』の替え歌『いい日だな』のアイデアをご紹介します。
湯船に入っている時の情景や心情を歌った歌詞とリズミカルな合いの手がポイントの『いい湯だな』ですが、『いい日だな』は湯船に限らず、日常の穏やかであたたかい出来事を歌ったほっこりする歌詞が魅力です。
年を重ねても、明るく元気に楽しく過ごしていきたいと思える替え歌ですね!
YouTubeテーマソングスキー場大混乱

ヒカキン&セイキンの『YouTubeテーマソング』を、有名YouTuberの名前だけを列挙して歌ってみるという、YouTube好きにとってはたまらない替え歌です。
名前が登場したユーチューバ―の皆さんは絶対SNSで紹介してくれそうです。
ココロオドル ヒムペキ兄さんVer.ヒムペキ兄さん(日村勇紀)

バナナマン・日村勇紀がラジオ番組のコーナーで披露した、nobodyknows+の『ココロオドル』の歌詞を東海道本線(東京~神戸間の全駅名)に変えた「鉄ちゃんver.」です。
お笑いタレントの後輩たちがコーラスをしています。
相方の設楽統も大絶賛でした。
「季節の中で」を野球選手名で歌ってみたヤキューブ

松山千春の名を世に知らしめた大ヒット曲『季節の中で』の歌詞を、過去の野球選手の名前だけつなげて空耳ソングに仕上げています。
マニア系プロ野球ファンならまちがいなく食いつく1曲。
完コピしてカラオケで歌ってみたくなるかも。




