【最新】GalaxyのCMソング。オシャレでかっこいい曲は誰の曲?
GalaxyのCMは、最新のオシャレな邦楽や話題の洋楽のアーティストをピックアップすることで注目を集めています。
これまでにアイナ・ジ・エンドさんの楽曲を起用したり、海外の大物アーティストの曲を次々と起用したほか、最近では往年の名曲のカバーも起用されるなど、CMで流れる楽曲が話題になることが多いんですよね。
この記事ではそうした人気のGalaxyのCMソングを一挙に紹介していきますね!
GalaxyのCMを観て「これはなんて曲!?」と思われた方は、ぜひこの記事の中から探してみてください!
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【最新】GalaxyのCMソング。オシャレでかっこいい曲は誰の曲?(71〜80)
舞台に立ってYOASOBI


Galaxy S25 Ultraなら、どんな瞬間も写真に収められるのだということを、YOASOBIのライブを通して伝えるCMです。
YOASOBIのシンガポール公演をカメラのズームを使って撮影するという展開で、どのような写真が撮れたのかもしっかりと見せてくれます。
そんなにぎやかな雰囲気をさらに強調している楽曲が、YOASOBIの『舞台に立って』です。
ikuraさんもギターを持って歌っているように、バンドサウンドの印象が強い楽曲で、力強さとともに爽やかさが伝わってきます。
サウンドと歌唱の勢いが、前に向かって突き進んでいく決意も伝えてくれるような楽曲ですね。
MUSEME:I

勇気と希望に満ちた、さわやかなメッセージソングです。
ME:Iが2025年4月に発表した3枚目のシングルで、夢を追い求める少女の心情を描き出したポップチューン。
2025年2月からオンエアされたNTTドコモのスマートフォン「Galaxy S25 Ultra」のテレビCM「ME:I inc.」篇でも使用され、注目を集めました。
シティポップやファンク、ジャズの要素を巧みに織り交ぜたサウンドと、前向きな歌詞が見事に調和しています。
自分の道を切り開こうとしている人にぴったりの応援ソングだと思いますよ!
Please Don’t GoKC and The Sunshine Band


Galaxy Z Fold5のCM「大画面を持ち運ぼう」篇では、テレビでプレイしていたゲームの続きをGalaxy Z Fold5で楽しんだり、パソコンでおこなっていた仕事の続きをGalaxy Z Fold5でおこなったりと、パワフルに遊びも仕事もこなせるということがアピールされています。
CMの中ではBGMである『Please Don’t Go』の歌詞に合わせてテレビやパソコンで「行かないで〜!!」と言っているような演出が用いられています。
またこのCMで使用されているのはカバーバージョンで、KC & The Sunshine Bandが手掛けた原曲とは大きく雰囲気がことなっていますね。
JapanCocoRosie

フランスのインディフォークとエレクトロニカのデュオのココロージーによるトラック。
2007年にリリースされたアルバム『The Adventures Of Ghosthorse And Stillborn』に収録されています。
Galaxy Nexusの「Calling All Pure Google」コマーシャルで使用されました。
Watch What I DoHey Buko!

Galaxy Z Flip 5G「折りたたみスマホの新たなカタチ」篇に起用されたのは、Hey Bukoの『Watch What I Do』。
2018年のアルバム『Hey What?』に収録されたナンバーです。
鳴り止みのメリハリが効いたリズムが印象的でやんちゃなムードに楽しくなります。
スマホを肌身離せなくなっている現代を表したような意味深な歌詞も気になりますが、それでいてスタイリッシュかつ都会的な雰囲気。
Galaxyを片手にこの曲を流しながら街中を颯爽と歩きたくなりますね。
MoveJany Green


Galaxy Buds Pro「極上のサウンド」篇で流れていたのはアラスカ出身のインディポップアーティスト、ジャニー・グリーンさんの『Move』。
現時点ではかなり情報も少ないですが、『Suffocate』や『Little』などのシングルで注目を集めた彼。
独特で遊び心にあふれた楽しい音楽はこれからも見逃せません!
この『Move』は軽快でゆるいラップが心地よくって、ところどころに入る効果音のような叫びがクセになります。
晴れた日の休日にスキップしたくなるような軽やかさです。
Where Is My Mind?Nada Surf

もともとピクシーズによって1988年にリリースされた、オルタナティブロックトラック。
映画『Fight Club』をはじめ多くのメディアで使用されています。
このアメリカのバンドのナダ・サーフによるカバーバージョンは、Galaxy S7のコマーシャルで使用されました。


