【最新】GalaxyのCMソング。オシャレでかっこいい曲は誰の曲?
GalaxyのCMは、最新のオシャレな邦楽や話題の洋楽のアーティストをピックアップすることで注目を集めています。
これまでにアイナ・ジ・エンドさんの楽曲を起用したり、海外の大物アーティストの曲を次々と起用したほか、最近では往年の名曲のカバーも起用されるなど、CMで流れる楽曲が話題になることが多いんですよね。
この記事ではそうした人気のGalaxyのCMソングを一挙に紹介していきますね!
GalaxyのCMを観て「これはなんて曲!?」と思われた方は、ぜひこの記事の中から探してみてください!
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【最新】GalaxyのCMソング。オシャレでかっこいい曲は誰の曲?(61〜70)
Pop Panic (feat. Just John)Lex Junior

Galaxy S21 series 5GのCMソングに起用された『Pop Panic』。
CMなどの宣伝音楽を作ることを専門としているレックス・ジュニアさんが2019年にリリースした楽曲です。
対極的ですが『Driftin’』でiPhone11のCMソングも手掛けているんですね。
この『Pop Panic』は、ベースラインにトリッキーな歌メロがクセになる中毒性の高さが印象的です。
ぐるぐる回るような不思議な感覚。
まさにポップパニックです。
Mess with My MindMichael Holborn & William Henries

画面のフチにさまざまな情報が評されるGALAXY Note Edgeの利便性を、日常生活とともに描いたCMですね!
スタイリッシュな印象があるこのCMで流れている音楽は、マイケル・ホルボーン&ウィリアム・ヘンリーズのこの曲。
ほどよく力の抜けたグランジ感のあふれる楽曲は、大人のこなれた印象を演出していますね!
聴いていると自然と体を動かしたくなるようなこの曲は、とくにCMの終盤に映し出される走っているシーンにピッタリです。
Tell HimThe Exciters

Galaxy A「Official Launch Film」では、エキサイターズのデビューシングル『Tell Him』が起用されています。
シンプルな歌の魅力が伝わる1曲で、弾む感じのサウンドに乗せたブレンダ・リードさんのハスキーな歌声もかっこいいです!
CMでは「Different attitude」というワードにも重なるように、男女のような考え方の違いもあるけれど、認め合っていこうというメッセージ性も感じますね。
Don’t Cha ft. Busta RhymesThe Pussycat Dolls

Galaxy Z Flip5のCM「さぁ、自由な方へ」篇では、「Galaxy Z Flip5を使えばこんなこともできるんだよ!!」とこれまでのスマホではできないことができるとアピールされています。
スタイリッシュな映像とともに流れているハイセンスなBGMは、プッシーキャット・ドールズによる『Don’t Cha ft. Busta Rhymes』のアレンジバージョン。
原曲とは雰囲気が大きく変わり、より洗練された印象ですね。
New York RainingCharles Hamilton ft. Rita Ora

アメリカのラッパー、チャールズ・ハミルトンさんがシンガーのリタ・オラさんとコラボレーションをした『New York Raining』という曲です。
タイトル通り、雨のニューヨークを想像させるおしゃれでロマンティックな1曲です。
ピアノの音色と電子ドラムの相性ってとてもいいですよね。
洗練された都会的な雰囲気がとってもかっこいい曲です。
It Must Be LoveNewton Faulkner

ニュートン・フォークナーさんは、2006年から活動するイギリスのシンガーソングライターです。
彼はパーカッシヴなスタイルのギター演奏でよく知られています。
このポップトラックは2011年にリリースされ、Galaxy S llの「It Must Be Love」コマーシャルで使用されました。
Hit the BeatIamDayLight

Galaxy Tab S11 Ultraのスタイリッシュなデザインをアピールしつつ、その機能についても伝えていくCMです。
再設計と刷新という部分が強調して描かれて、使っていると楽しくなるようなデザインと使用感を表現しています。
そんな映像のクールな空気感をさらに際立たせている楽曲が『Hit the Beat』です。
強く響くビートが印象的な楽曲で、語りかけるような歌唱と重なり、徐々に勢いを増していく様子で、近未来の雰囲気を演出しています。
THIS IS ME:IME:I
SamsungのGalaxy Z Fold7がどのような魅力を持っているのかを、ME:Iのメンバーがスタイリッシュに紹介してくれるCMです。
ダンスとともに大画面の魅力を紹介していく内容で、大画面だからこそのマルチタスク、充実した機能をアピールしていますね。
そんな映像のスタイリッシュな空気感をさらに際立たせている楽曲が、ME:Iの『THIS IS ME:I』です。
アルバム『WHO I AM』に収録される楽曲で、自分を力強くアピールするような軽やかさと力強さが、パワフルなサウンドと華やかな歌声から感じられますよね。
Please Don’t GoKC and The Sunshine Band

Galaxy Z Fold5のCM「大画面を持ち運ぼう」篇では、テレビでプレイしていたゲームの続きをGalaxy Z Fold5で楽しんだり、パソコンでおこなっていた仕事の続きをGalaxy Z Fold5でおこなったりと、パワフルに遊びも仕事もこなせるということがアピールされています。
CMの中ではBGMである『Please Don’t Go』の歌詞に合わせてテレビやパソコンで「行かないで〜!!」と言っているような演出が用いられています。
またこのCMで使用されているのはカバーバージョンで、KC & The Sunshine Bandが手掛けた原曲とは大きく雰囲気がことなっていますね。
MUSEME:I

勇気と希望に満ちた、さわやかなメッセージソングです。
ME:Iが2025年4月に発表した3枚目のシングルで、夢を追い求める少女の心情を描き出したポップチューン。
2025年2月からオンエアされたNTTドコモのスマートフォン「Galaxy S25 Ultra」のテレビCM「ME:I inc.」篇でも使用され、注目を集めました。
シティポップやファンク、ジャズの要素を巧みに織り交ぜたサウンドと、前向きな歌詞が見事に調和しています。
自分の道を切り開こうとしている人にぴったりの応援ソングだと思いますよ!
【最新】GalaxyのCMソング。オシャレでかっこいい曲は誰の曲?(71〜80)
JapanCocoRosie

フランスのインディフォークとエレクトロニカのデュオのココロージーによるトラック。
2007年にリリースされたアルバム『The Adventures Of Ghosthorse And Stillborn』に収録されています。
Galaxy Nexusの「Calling All Pure Google」コマーシャルで使用されました。
Watch What I DoHey Buko!

Galaxy Z Flip 5G「折りたたみスマホの新たなカタチ」篇に起用されたのは、Hey Bukoの『Watch What I Do』。
2018年のアルバム『Hey What?』に収録されたナンバーです。
鳴り止みのメリハリが効いたリズムが印象的でやんちゃなムードに楽しくなります。
スマホを肌身離せなくなっている現代を表したような意味深な歌詞も気になりますが、それでいてスタイリッシュかつ都会的な雰囲気。
Galaxyを片手にこの曲を流しながら街中を颯爽と歩きたくなりますね。
MoveJany Green

Galaxy Buds Pro「極上のサウンド」篇で流れていたのはアラスカ出身のインディポップアーティスト、ジャニー・グリーンさんの『Move』。
現時点ではかなり情報も少ないですが、『Suffocate』や『Little』などのシングルで注目を集めた彼。
独特で遊び心にあふれた楽しい音楽はこれからも見逃せません!
この『Move』は軽快でゆるいラップが心地よくって、ところどころに入る効果音のような叫びがクセになります。
晴れた日の休日にスキップしたくなるような軽やかさです。
Where Is My Mind?Nada Surf

もともとピクシーズによって1988年にリリースされた、オルタナティブロックトラック。
映画『Fight Club』をはじめ多くのメディアで使用されています。
このアメリカのバンドのナダ・サーフによるカバーバージョンは、Galaxy S7のコマーシャルで使用されました。
I’ve Been Loving You Too LongOtis Redding

最新の楽曲だけではなく、こうした往年の名曲も取り上げるセンスが心憎いですね。
アメリカが生んだ偉大なソウル・シンガーであり、後世のミュージシャンに多大なる影響を与えたオーティス・レディングさんが歌う楽曲です。
1965年にリリースされた通算3枚目となるアルバム『オーティス・ブルー』の収録曲で、邦題の『愛しすぎて』というタイトルでも知られていますね。
シングルとしてもリリースされ、ヒットを記録しています。
オーティスさん自身も曲作りに関わっている美しいソウル・バラードの古典とも言える楽曲であり、情熱的な思いが込められた歌詞と熱唱が本当に素晴らしいですよ!
A Petite ConcertoNorman Petty Project

ノーマン・ペティさんの名前を知らなくとも、黒縁眼鏡のルックスで人気を博し、22歳という若さでこの世を去ってしまった伝説のミュージシャン、バディ・ホリーさんは皆さんご存じかと思います。
そのバディ・ホリーさんのレコーディング・エンジニアを務め、初期のマネージャーでもあったのが、ノーマンさんなのですね。
そんなノーマンさんが1965年にオーケストラとともに録音した楽曲が、こちらの『A Petite Concerto』です。
勇壮なピアノとストリングスの響きはまるで映画音楽のようですが、このような曲を発掘してくるセンスもスゴイな、と感じてしまいます。
歌劇「トスカ」より「歌に生き、恋に生き」Maria Callas

Galaxy S24 Ultraに搭載されたAIによる機能を紹介するシリーズCMです。
AIによって映像の中の物を囲うだけで検索ができたり、静止画や映像の撮影機能が優れていたりと、これまでにない機能が搭載されていることがわかりやすくアピールされていますね。
BGMにはコモ・プッチーニさんのオペラ作品『トスカ』より『歌に生き、恋に生き』が起用。
ボーカルはマリア・カラスさんで、美しいハイトーンボイスに圧倒されてしまいます。
Reefa (feat. AD.AM, i.t, IzzyOT & M1llz)Ekayz

Galaxy S24 Ultraのチャットに搭載された翻訳機能について紹介しているCM。
韓国人がGalaxy S24 Ultraでやり取りしているチャットの内容をアメリカ人の男性に見せる際、「タップして翻訳」をタップするだけで簡単に翻訳される様子が映されています。
言葉の壁を感じさせない便利な機能ですよね。
前半のBGMには美しい歌声が魅力の『歌に生き、恋に生き』が流れ、CM後半ではマンチェスターのラッパーEkayzさんの『Reefa (feat. AD.AM, i.t, IzzyOT & M1llz)』が起用。
クールなビートが印象的なスタイリッシュな1曲ですね。
DrumrollLÒNIS & Little League

Samsungが展開する「Galaxy Z Flip5」と「Watch6」を組み合わせることによる快適な生活を紹介するCMです。
昨日の連携によって便利さがさらに向上すること、日々の生活がよりスタイリッシュに変わっていくことを伝えてくれます。
使用される曲は『Drumroll』、パワフルなビートに重なる軽やかなラップでスタイリッシュな空気を強調してくれる楽曲ですね。
DynamiteBTS

2020年、世界中が熱狂したBTSのディスコチューン『Dynamite』。
ホリデーギフトキャンペーンの一環で放送されたGalaxy Buds Live「プライベートコンサートを贈ろう」篇としても起用され流れていました。
とにかく明るいメッセージとキャッチ―さでウキウキしてくるような気持ちにさせてくれます!
メンバーのみなさんの美しいハイトーンボイスも魅力的ですよね。
CMのように同じく韓国を代表するスマートフォンGalaxyの完全ワイヤレスイヤホンなど、お気に入りのイヤホンやヘッドホンで聴けばそこはもうライブステージです!
『Dynamite』で一日をハッピーに!


