【ノレる】リズムのいい邦楽。楽しくなる曲
あなたはにとって、ノれる曲とはどんな曲ですか?
人によって良いと感じるポイントはさまざまあるかと思いますが、この記事ではリズムのいい日本の曲を探している人に向けた音楽を紹介していきます。
J-POPシーンではダンスを取り入れた曲や、SNSの影響でも踊りたくなるような曲が一段と増えていますよね!
そうしたダンサブルな人気曲も交えながら、ノレる!気持ちいい!といった楽曲をピックアップしました。
気がつけば口ずさんだり体が揺れているかも!?
好きなリズムポイントも意識しつつ楽しんでください!
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【ノレる】リズムのいい邦楽。楽しくなる曲(31〜40)
イイじゃんM!LK

自分らしさをまるごと肯定してくれる、最高にポジティブなダンスナンバーです。
この楽曲は、M!LKが結成10周年という節目に制作した、2025年3月リリースのアルバム『M!Ⅹ』のリード曲。
ポップでダンサブルなサウンドに乗せて、聴く人の背中を優しく押してくれるような温かいメッセージがステキですね!
本作は、仲間がいつもそばにいてくれるような安心感も与えてくれます。
親しみやすさたっぷりで、余興や出し物で披露するのにもオススメですよ!
マネしやすい振り付けで、会場が一体となって盛り上がれること間違いなしです!
マニックNEE

心の内側で渦巻く複雑な感情を丁寧に音楽で表現した、NEEの新体制初となるシングルです。
躁状態を意味するタイトル通り、ジェットコースターのような感情の起伏が楽曲全体を貫いています。
ロックを軸にしつつもいろいろなジャンルを織り交ぜた多彩なサウンドが印象的ですね。
自分の心の中で葛藤している人や、新しいスタートを切りたい人にピッタリの楽曲です。
気まぐれロマンティックいきものがかり

好きな人に素直になれない、そんな甘酸っぱい乙女心を歌ったいきものがかりのハッピーチューン!
強気な態度の裏にある、本当は会いたくて仕方がない主人公の気持ちが、アップテンポで弾けるようなサウンドに乗って伝わってきますよね。
2008年12月に公開された本作は、ドラマ『セレブと貧乏太郎』の主題歌に起用され、名盤『My song Your song』に収録。
MVでも見られるキュートな振り付けはライブでも定番!
2025年ごろにもSNSを通じてたくさんの人にこの楽しさが広がりました。
みんなでマネして踊れば、会場の一体感も生まれて最高に盛り上がりますよ!
How Many BoogieFuma no KTR × SKRYU × WAZGOGG

中毒性たっぷりなビートに乗せて、自分らしさを追求する姿勢を歌ったFuma no KTRさん、SKRYUさん、WAZGOGGさんのコラボ作品です。
ファンキーでグルーヴィーな音と、脱力感のあるユーモアを織り交ぜたラップが見事に調和し、聴くたびに心地よさが増す1曲に仕上がっています。
2023年2月にリリースされたEP『わすれもの』に収録され、ミュージックビデオでは俳優の池戸夏海さんと南翔太さんが出演。
個性的な「脱力ダンス」も話題を呼びました。
自己表現を楽しみたい人や、気分転換にノリの良い音楽を探している人にぴったりな1曲です。
きっと何回もリピートして聴いてしまいますよ。
Funkify YouB.B.WAVES

ファンクを基調としたエネルギッシュなサウンドに魅了される、B.B.WAVESのデビュー作。
パワフルなコーラスワーク、そしてMVで観られるキレのあるダンスパフォーマンスがかっこいい!
音楽で、歌で、振り付けでそのあふれる情熱を存分に表現しています。
みんなで踊りたくなるような躍動感あふれる曲なので、パーティーシーンなどでも大活躍だと思いますよ!
【ノレる】リズムのいい邦楽。楽しくなる曲(41〜50)
It’s Who We AreNulbarich

退屈な日曜日から始まる都会の情景を切り取ったような洗練された1曲。
ソウル、ファンク、R&Bなど多彩なジャンルを融合させたNulbarichが紡ぎ出す、グルーヴィーで軽快なリズムが心地よく響きます。
2017年5月にリリースされたEP『Who We Are』に収録されている本作は、オーディオテクニカのワイヤレスイヤホンSOLID BASSシリーズ「ATH-CKS50TW」のWEB-CMソングにも起用。
カッティング・ギターのリズムが印象的で、英語と日本語を織り交ぜた歌詞からは、日常の中にある小さな喜びや、肩の力を抜いて生きることの大切さが伝わってきます。
休日のドライブやカフェでのひとときに寄り添う、そんなオシャレで癒しを与える1曲です。
イニミニマイニモ平手友梨奈

大胆かつ自由奔放な女性像を表現した、平手友梨奈さんのダンスアンセムです。
2025年3月にデジタルリリースされた本作は、ソロデビュー曲『ダンスの理由』から数えて7作目のシングル。
岡嶋かな多さんとの共作による遊び心いっぱいの歌詞と、TET$Vさんが手がけたトラックが絶妙に融合、圧倒的な存在感を放つ作品に仕上がっています。
心躍るリズムと力強いビート、ぜひ聴いてみてください。

