GoogleのCMまとめ。Pixelや関連サービスのCMを紹介!
もはやインフラの一部ともいえるくらいに、必要不可欠となっている検索エンジンのGoogle。
検索エンジンのほかにも、スマホのPixelやパソコンのChromebook、その他さまざまな製品やサービスを手掛けています。
この記事では、そうしたGoogle関連製品やサービスのCMを一挙に紹介していきますね!
海外企業らしいユーモアのあるCMのほか、スタイリッシュな映像が魅力のCMなどもたくさんあります。
記事内ではCMで使用されているBGMにも触れながら紹介していきますので、ぜひこの機会にじっくりとご覧ください。
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GoogleのCMまとめ。Pixelや関連サービスのCMを紹介!(101〜110)
Google Earth Studio「Animation Reel」1分10秒

Google Earth Studio「Animation Reel」のこのついつい見入ってしまう、地球の広大さや景色の素晴らしさを立体的に感じるこの曲は、細田守監督のアニメ映画『おおかみこどもの雨と雪』のオリジナルサウンドトラックの『きときと』という楽曲。
ピアノとストリングスのアレンジがこのスケールの大きなテクノロジーのCMをより盛り上げています。
Google Pixel 8 編集マジック「空飛ぶ犬」篇/ 「絶景写真」篇/かこって検索「気になるミーム」篇



犬が空を飛んでいるような合成写真を作れる機能や、単語を指で囲うようなぞるとその言葉が検索できる機能を紹介するCMで使用されている曲は、ハワイ出身のミュージシャン、アーク・ウッズさんの『Ay What Up』。
クールさとユーモアな雰囲気が同時に味わえる、淡々としているのにいつのまにかのめり込んで聴いてしまうサウンドアレンジが魅力です。
友達に「調子はどう?」なんて小気味よくあいさつされている感じがするのが、妙にクセになっちゃうんですよね。
Google Pixel 3「Google からの新しいスマートフォン」篇

曲の頭、CMの頭から一気に引き込まれる音!
Google Pixelの新しい機能も気になるけれど曲も気になってしまうそんなサウンドですね!
ですが、楽曲のことだけでなく、アーティストBNGRSについてもどういったグループなのかまだまだ謎に包まれているようです……。
短いCMの中でもこれだけインパクトを残せるBNGRSというアーティストにこれから注目です!

アメリカのシンガーソングライターのBill WithersによるR&Bトラック。
ジャズサクソフォン奏者のGrover Washington Jr.とのコラボレーションによるバージョンでもよく知られています。
Google Pixelの”Together by you, Phone by Google”コマーシャルで使用されました。
Google Home「Google Home Mini のご紹介 ハンズフリーで、あなたをお手伝い」篇

2018年に放送されたGoogle Home MiniのCMでは、DJスネイク名義で活躍しているウィリアム・グリガーシンさんの楽曲が起用されてました。
彼は世界中のエレクトロミュージックシーンをけん引し、フロアを盛り上げてきたDJです。
近未来を感じさせるようなシンセサウンドは、当時新たなデバイスとして話題になったGoogle Homeのイメージにピッタリですよね!
ミドルテンポの4つ打ちのベースドラムが心地よく、ついついノリノリになってしまいますね!
だんぜん、Chrome「パスワード管理」篇

Google Chromeを使用したパスワードの管理を紹介するCMに起用された『The Circus of Machines I (Overture)』。
数多くの映画音楽を手がける作曲家のダニエル・ペンバートンさんが2015年に制作しました。
スティーブ・ジョブズさんの人生をテーマにした映画の挿入歌にも起用されています。
自由な心や広がる世界をイメージさせる、豊かな音色のオーケストラサウンドが響く楽曲です。
軽快なテンポで展開する演奏や重なり合うボーカルとともに、心を晴れやかにするサウンドをぜひ聴いてみてくださいね。


