GoogleのCMまとめ。Pixelや関連サービスのCMを紹介!
もはやインフラの一部ともいえるくらいに、必要不可欠となっている検索エンジンのGoogle。
検索エンジンのほかにも、スマホのPixelやパソコンのChromebook、その他さまざまな製品やサービスを手掛けています。
この記事では、そうしたGoogle関連製品やサービスのCMを一挙に紹介していきますね!
海外企業らしいユーモアのあるCMのほか、スタイリッシュな映像が魅力のCMなどもたくさんあります。
記事内ではCMで使用されているBGMにも触れながら紹介していきますので、ぜひこの機会にじっくりとご覧ください。
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GoogleのCMまとめ。Pixelや関連サービスのCMを紹介!(91〜100)
さあ、みんなで #新しい特等席 へ

シューマンは着手する作品ジャンルが時期によって偏りがみられることから、1840年は「歌の年」、1841年は「管弦楽」、1842年は「室内楽の年」と呼ばれています。
この曲は、室内楽の年である1842年に3カ月の歳月をかけて作曲されました。
ライプツィヒのケヴァントハウスにて、妻であるクララのピアノで初演されました。
スケルツォとはイタリア語で「冗談」という意味をもち、軽やかでユーモアがある、テンポの速い器楽曲に用いられる言葉です。
上下に行き来する音階が効果的に使われた、遊び心と勢いのある1曲です。
Google アプリ「SHISHAMO さんの気になるネタ、まとめてお届け」篇

2019年に公開されたGoogleアプリのCMでBGMに使われた曲です。
毎日学校や仕事で戦っている人への応援歌で、転んでも精一杯立ち上がって走る人々を勇気づけてくれます。
元気になれる演奏と、元気いっぱいの声がパワーをくれる曲です。
落ち込んだときに聴きたい曲ですね。
GoogleのCMまとめ。Pixelや関連サービスのCMを紹介!(101〜110)
Google Pixel 5 / Pixel 4a(5G)「Googleがつくった親ばかカメラ 高性能カメラ」篇

小説を音楽にするユニットであるYOASOBI。
『アンコール』は、水上下波の『世界の終わりと、さよならのうた』を原作に作られた楽曲で、世界最後の日に出会った2人の音楽家の姿が描かれています。
この小説は、小説投稿サイトmonogatary.com内で2020年7月開催された、投稿小説を楽曲化する「夜遊びコンテスト vol.1」の大賞作です。
原作となる小説だけが発表されており、GoogleのCMをもって楽曲の初解禁となりました。
Google「Android じぶんをおもいきり」篇

日本のDJ、サウンドプロデューサーであるbanvox。
2010年にメジャーデビューを果たし、2011年にリリースされたミニアルバム『Intense Electro Disco』でブレイクしました。
山下智久さんの『Theme of YOU』、湘南乃風さんの『はなび』などを手掛け、音楽プロデューサーとしても活躍しています。
banvoxは、既存のオーディオファイルを切り刻み、並べ替えたり音程やリズムを変えたりすることによって新しいフレーズを作る「ボーカルカットアップ」という手法を王道にしています。
その方法を駆使したハイレベルな1曲をお楽しみください!
Google Play Music「音楽のある生活・夏フェス」篇

日常生活に寄り添う音楽アプリ、Google Play Musicを紹介する「音楽のある生活、夏フェス」篇。
独自性のある楽曲を届ける天才バンドが2015年にリリースしたアルバム『アリスとテレス』に収録された『ロックジェネレーション』が起用されました。
ロックの新しい概念を生み出すような、ジャズやロックを取り入れた豊かなバンドアンサンブルが展開します。
彼らのテクニカルなバンド演奏が生かされたサウンドとともに、奇妙礼太郎さんのソウルフルな歌唱が響く楽曲です。
ドライブやフェスを盛り上げる曲をテーマにしたCMと合わせて、聴いてみてくださいね!
Google Earth Studio「Animation Reel」1分10秒

Google Earth Studio「Animation Reel」のこのついつい見入ってしまう、地球の広大さや景色の素晴らしさを立体的に感じるこの曲は、細田守監督のアニメ映画『おおかみこどもの雨と雪』のオリジナルサウンドトラックの『きときと』という楽曲。
ピアノとストリングスのアレンジがこのスケールの大きなテクノロジーのCMをより盛り上げています。
Google Pixel 8 編集マジック「空飛ぶ犬」篇/ 「絶景写真」篇/かこって検索「気になるミーム」篇



犬が空を飛んでいるような合成写真を作れる機能や、単語を指で囲うようなぞるとその言葉が検索できる機能を紹介するCMで使用されている曲は、ハワイ出身のミュージシャン、アーク・ウッズさんの『Ay What Up』。
クールさとユーモアな雰囲気が同時に味わえる、淡々としているのにいつのまにかのめり込んで聴いてしまうサウンドアレンジが魅力です。
友達に「調子はどう?」なんて小気味よくあいさつされている感じがするのが、妙にクセになっちゃうんですよね。


