GoogleのCMまとめ。Pixelや関連サービスのCMを紹介!
もはやインフラの一部ともいえるくらいに、必要不可欠となっている検索エンジンのGoogle。
検索エンジンのほかにも、スマホのPixelやパソコンのChromebook、その他さまざまな製品やサービスを手掛けています。
この記事では、そうしたGoogle関連製品やサービスのCMを一挙に紹介していきますね!
海外企業らしいユーモアのあるCMのほか、スタイリッシュな映像が魅力のCMなどもたくさんあります。
記事内ではCMで使用されているBGMにも触れながら紹介していきますので、ぜひこの機会にじっくりとご覧ください。
- 【2026年最新】GoogleのCM曲。話題のコマーシャルソング
- AndroidスマホのCMまとめ。Pixel、Galaxy、Xperiaほか
- 【2026年2月】最新のCMを一挙に紹介!気になるCMまとめ
- 【Samsung】GalaxyのCMまとめ。先進性を感じるかっこいいCMたち
- 携帯、スマートフォンのCM。新機種や通信キャリアのCMまとめ
- BMWのCMまとめ。クールなものからユーモアのある演出まで
- AppleのCM。洗練された演出が魅力のCMまとめ
- おもしろい演出が魅力!BIGLOBEモバイルのCMまとめ
- コーヒーのCMまとめ。メーカーを問わずに一挙紹介!
- SamsungのCM。Galaxyをはじめとする電子機器や家電のCMまとめ
- マンガアプリやサイトのCMまとめ
- エクスペリアのCM。かっこいいBGMが魅力のCMまとめ
- 洋楽女性歌手のCMソング・コマーシャル・人気曲ランキング【2026】
GoogleのCMまとめ。Pixelや関連サービスのCMを紹介!(91〜100)
Google Play Music「音楽のある生活・夏フェス」篇

日常生活に寄り添う音楽アプリ、Google Play Musicを紹介する「音楽のある生活、夏フェス」篇。
独自性のある楽曲を届ける天才バンドが2015年にリリースしたアルバム『アリスとテレス』に収録された『ロックジェネレーション』が起用されました。
ロックの新しい概念を生み出すような、ジャズやロックを取り入れた豊かなバンドアンサンブルが展開します。
彼らのテクニカルなバンド演奏が生かされたサウンドとともに、奇妙礼太郎さんのソウルフルな歌唱が響く楽曲です。
ドライブやフェスを盛り上げる曲をテーマにしたCMと合わせて、聴いてみてくださいね!
Google Earth Studio「Animation Reel」1分10秒

Google Earth Studio「Animation Reel」のこのついつい見入ってしまう、地球の広大さや景色の素晴らしさを立体的に感じるこの曲は、細田守監督のアニメ映画『おおかみこどもの雨と雪』のオリジナルサウンドトラックの『きときと』という楽曲。
ピアノとストリングスのアレンジがこのスケールの大きなテクノロジーのCMをより盛り上げています。
GoogleのCMまとめ。Pixelや関連サービスのCMを紹介!(101〜110)
Google Pixel 8 編集マジック「空飛ぶ犬」篇/ 「絶景写真」篇/かこって検索「気になるミーム」篇



犬が空を飛んでいるような合成写真を作れる機能や、単語を指で囲うようなぞるとその言葉が検索できる機能を紹介するCMで使用されている曲は、ハワイ出身のミュージシャン、アーク・ウッズさんの『Ay What Up』。
クールさとユーモアな雰囲気が同時に味わえる、淡々としているのにいつのまにかのめり込んで聴いてしまうサウンドアレンジが魅力です。
友達に「調子はどう?」なんて小気味よくあいさつされている感じがするのが、妙にクセになっちゃうんですよね。
Google Pixel 3「Google からの新しいスマートフォン」篇

曲の頭、CMの頭から一気に引き込まれる音!
Google Pixelの新しい機能も気になるけれど曲も気になってしまうそんなサウンドですね!
ですが、楽曲のことだけでなく、アーティストBNGRSについてもどういったグループなのかまだまだ謎に包まれているようです……。
短いCMの中でもこれだけインパクトを残せるBNGRSというアーティストにこれから注目です!

アメリカのシンガーソングライターのBill WithersによるR&Bトラック。
ジャズサクソフォン奏者のGrover Washington Jr.とのコラボレーションによるバージョンでもよく知られています。
Google Pixelの”Together by you, Phone by Google”コマーシャルで使用されました。
Google Home「Google Home Mini のご紹介 ハンズフリーで、あなたをお手伝い」篇

2018年に放送されたGoogle Home MiniのCMでは、DJスネイク名義で活躍しているウィリアム・グリガーシンさんの楽曲が起用されてました。
彼は世界中のエレクトロミュージックシーンをけん引し、フロアを盛り上げてきたDJです。
近未来を感じさせるようなシンセサウンドは、当時新たなデバイスとして話題になったGoogle Homeのイメージにピッタリですよね!
ミドルテンポの4つ打ちのベースドラムが心地よく、ついついノリノリになってしまいますね!
だんぜん、Chrome「パスワード管理」篇

Google Chromeを使用したパスワードの管理を紹介するCMに起用された『The Circus of Machines I (Overture)』。
数多くの映画音楽を手がける作曲家のダニエル・ペンバートンさんが2015年に制作しました。
スティーブ・ジョブズさんの人生をテーマにした映画の挿入歌にも起用されています。
自由な心や広がる世界をイメージさせる、豊かな音色のオーケストラサウンドが響く楽曲です。
軽快なテンポで展開する演奏や重なり合うボーカルとともに、心を晴れやかにするサウンドをぜひ聴いてみてくださいね。
Google Nest Hub Max「登場」篇

エレクトロニックミュージック界に活力を与え、今もなお世界に影響を与え続けている女性アーティストのエレンさん。
90年代からそのキャリアを確立し、自身のレーベルであるBPitch Controlを率いて、世界的な音楽カルチャーを前進させてきたベルリンの女帝です。
この曲は、ロサンゼルスを拠点とするミュージシャンであるジム・ビアンコさんとコラボした1曲です。
ノリのいいリズムと、女性目線から書かれた歌詞にマッチした可愛らしいサウンドが特徴的です。


