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素敵なアニメソング

【2026】ギターがかっこいいアニソンの名曲・おすすめの人気曲

一口に「アニソン」と言ってもさまざまなタイプの曲調があり、いかにもアニメソングといった子ども向けの曲から人気アーティストやバンドによる提供曲までバラエティ豊かな名曲が多いですよね。

こちらの記事では「ギターがかっこいいアニソン」というテーマで、イントロからギターのフレーズに思わず注目してしまうアニソンの名曲たちをまとめています。

最新のヒット曲から往年の名曲まで、ギターを弾く方々にもぜひカバーに挑戦してもらいたい人気のアニソンをぜひお楽しみください!

【2026】ギターがかっこいいアニソンの名曲・おすすめの人気曲(51〜60)

No D&D codeDressingPafe

「No D&D code」はテレビ東京系列で放送されていたTVアニメ「プリパラ」の作中内ユニットDressingPafeによる挿入歌。

子供向けアニメながらも、そのギターサウンドが非常に格好良いロックな曲調となっていて、とにかく格好良いです。

PaleduskHUGs

Paledusk / HUGs (Official Music Video)
PaleduskHUGs

メタルコアバンドPaleduskが放つ、魂を揺さぶる1曲です。

人生の理不尽や絶望を乗り越え自分の力に変えていく、そんな強い意志が込められた本作は、テレビアニメ『ガチアクタ』のオープニングテーマとして制作され、2025年7月に配信を開始。

激しいシャウトと美しいクリーンパートが交錯するサウンドは、まさに混沌とした世界で光を探す主人公の姿そのものです。

何か大きな壁にぶつかっている時、このサウンドが立ち向かう勇気をくれるかもしれませんよ!

Where Do We Go?OKAMOTO’S

TVアニメ『Dr.STONE NEW WORLD』第1クールED<Where Do We Go?>ノンクレジット映像
Where Do We Go?OKAMOTO'S

疾走感のあるギターソロで始まるOKAMOTO’Sの楽曲は、『Dr.STONE NEW WORLD』のエンディングテーマとして話題を呼びました。

愛や信頼の絆を讃える歌詞と、冷静なサウンドの裏にある熱いメッセージが印象的です。

2023年4月にリリースされたこの曲は、人生の道のりや目的地についての深い思索を歌い上げています。

エモーショナルでエッジの効いたメロディーは、聴く人の心に深く刻まれることでしょう。

アニメファンはもちろん、人生に迷いを感じている人にもおすすめの1曲です。

OVER THE RAINBOWTO-MAS feat. パピカ(CV.M・A・O)&ココナ(CV.高橋未奈美)

心地良いモータウンビートが印象的な「OVER THE RAINBOW」は2016年10月期のTVアニメ「フリップフラッパーズ」の挿入歌。

物語の主人公二人が歌い上げる、物語に寄り添った歌詞とその明るい曲調で楽しい気持ちにさせてくれます。

【2026】ギターがかっこいいアニソンの名曲・おすすめの人気曲(61〜70)

どうかしてるWurtS

WurtS「どうかしてる」 × TVアニメ『ダンダダン』 Collaboration Music Video
どうかしてるWurtS

テレビアニメ『ダンダダン』第2期エンディングテーマとして書き下ろされた、WurtSさんの作品です。

恋に落ちた瞬間の、自分でもコントロールできない衝動や焦りが、勢いのあるサウンドに乗せて表現されています。

アニメの世界観に共鳴しつつ、WurtSさん自身の物語としても描かれているリリックが、とてもエモーショナルなんですよね。

青春のドキドキ感を味わいたい人にぜひ聴いてほしい1曲です!

Shooting starWANDS

『名探偵コナン』新ノンクレジットエンディング│WANDS「Shooting star」 “DETECTIVE CONAN” NEW ENDING Movie(2025)
Shooting starWANDS

WANDSの新曲は、流れ星のようなきらめきを感じさせる一曲です。

夜空に願いを込めるような歌詞が心に響きますね。

『名探偵コナン』のエンディングテーマとして2025年1月から使用されているそうで、アニメの世界観とマッチしそうです。

この楽曲は、星空を眺めながら聴くのがピッタリかもしれません。

大切な人と一緒に星を見上げながら、心の中にある願いを思い描いてみるのはいかがでしょうか。

きっとステキな思い出になるはずですよ。

Baby Universe Day内田彩/合田彩

とても格好の良いこの曲は、TVアニメ「キディ・ガーランド」オープニング主題歌であり、同作品の主人公役を演じる内田彩さん、合田彩さんのダブル彩コンビが歌われています。

また、この曲を作曲した黒須克彦氏は後の内田彩さんのソロアーティスト活動でも楽曲提供やバンドメンバーを努められています。