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【手作りマスコット】フェルトや身近な材料で簡単に作れるアイデアを厳選

バッグやポーチ、鍵などにつけられるマスコットを手作りしてみませんか?

本記事では、フェルトや綿などの身近な材料を使って簡単に楽しめるマスコット作りのアイデアをご紹介します。

好きなキャラクターや動物などのモチーフをもとに手作りすれば、世界で一つだけのオリジナルマスコットのできあがり!

自分の持ち物につける目印としてはもちろん、お友達やご家族にへの心のこもった贈り物にもオススメです。

ハンドメイドにご興味のある方は、ぜひチェックしてみてくださいね。

【手作りマスコット】フェルトや身近な材料で簡単に作れるアイデアを厳選(21〜30)

ネコのマスコット

フェルトで作る猫マスコットの作り方 – チャーム,キーホルダー,ぬいぐるみ [フェルトに簡単刺繍でできるネコの作り方] | DIY cute felt cat keychain
ネコのマスコット

厚さやカラーが豊富なフェルト生地。

同じ作品でも、違う種類のフェルトを使うとさまざまな雰囲気がでますよね。

ネコの型に切ったフェルト生地を縫い合わせて作る作品も、いろいろなフェルトを使って作ってみてくださいね。

同じネコでも作風の違いを楽しめますよ。

ネコのおなかの部分は、丸やハートや星などお好みの形のもので作ってもいいですね。

目や耳などデザインを考えて刺しゅうをほどこすと、さらにオリジナにあふれる作品が完成します。

金具を付けてキーホルダーにし、プレゼントとしても喜ばれそうな作品ですね。

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    恐竜のマスコット

    卵から恐竜の頭がヒョコっと出てるマスコット! ひょっこり!ベイビーだいなそー ティラノサウルス トリケラトプス プテラノドン ブラキオサウルスをレビュー
    恐竜のマスコット

    フェルトで作る恐竜のマスコットのご紹介です。

    柔らかなフェルトの生地を使うことで、少し怖いイメージのある恐竜もかわいい作品が作れますよ。

    恐竜の体と目などのパーツをフェルトで型をとり、切っていきましょう。

    型はネットにもあるので、利用すると便利ですよ。

    2つの恐竜の体の型に合わせて、パーツを左右対称に縫い合わせるのがポイントです。

    パーツを縫って、綿を詰めながら2枚の恐竜のフェルト生地を縫い合わせますよ。

    使うフェルトの色や、顔のパーツを変えるといろいろな雰囲気の恐竜が作れます。

    個性のある、作品を作ってみてくださいね。

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      ハートマスコット

      【フェルトで作る】ハートマスコットの作り方【無料テンプレ付き】
      ハートマスコット

      温かみを感じるフェルトのマスコットは、もらうと温かい気持ちになれますよね!

      いろんな色のハートのマスコットを用意して、たくさんの人に来てもらったことへの感謝の気持ちを伝えるのはいかがでしょうか。

      まず、土台となるハート型をフェルトから裏表2枚分切り出しておきます。

      お好みで、フェルトでマークや文字を作って貼るのもオススメ。

      お絵描きアプリなどを使用すると、簡単に型紙も作れちゃいますよ!

      ひもを挟んだ状態で、裏表をブランケットステッチで縫い合わせていきます。

      最後に少しだけすき間を空けておき、そこから綿を入れ、再び縫って閉じれば完成です。

      いろんな色、模様のものを作ってみてくださいね。

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        トトロ

        トトロといえば森の中に住んでいる不思議な生き物ですよね。

        森という共通点から、松ぼっくりで工作するのにぴったりなモチーフなのではないでしょうか。

        まず松ぼっくりはトトロの毛並みを意識して、灰色にぬっておきます。

        そして松ぼっくりの広い部分を下にして、上から徐々に広がっていくような構図にすることで、トトロの丸いおなかを表現します。

        松ぼっくりの隙間に毛糸を巻いて、顔とおなかのパーツを付ければ完成です。

        丸く広がった松ぼっくりを探せるか、柔らかさがどこまで表現できるのかが重要なポイントですね。

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          お手軽シマエナガ

          【簡単編】なるべく簡単に!【シマエナガの作り方】
          お手軽シマエナガ

          白くてやわらかい見た目が印象的なシマエナガを、ファーの生地を使って作ろうという内容です。

          生地のやわらかさをどのようにいかすのか、どのくらいの丸みに仕上げるのかが重要なポイントですよね。

          生地は型紙を使ってカット、生地を縫い合わせてから綿を詰め込んで丸い形に仕上げてきます。

          胴体と尾羽を組み合わせてから綿をつめていくので、最終的な形をイメージしながら縫い合わせるのも大切かもしれませんね。

          綿をどのくらい詰め込むかによって、印象が変わるところもおもしろいポイントですね。

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