もらって嬉しい手作り小物のアイデア!身近な材料で簡単ハンドメイド
「手作りのプレゼントを贈りたいけれど、何を作ろうかな?」。
そんな迷いを抱えている方は、多いのではないでしょうか?
実は、身近な材料とちょっとしたアイデアで、もらった人の心がほっこりと温まるステキな手作り小物が作れるんですよ。
この記事では、日常で使える実用的なものから、お部屋を彩るインテリアまで、もらって嬉しい手作り小物のアイデアを紹介します。
シンプルな作り方でも、思いを込めて作ったアイテムはきっと喜んでもらえるはず。
あなたの優しい気持ちを形にする、ステキなアイデアを見つけてくださいね。
- 【小学生向け】簡単な手作りプレゼントのアイデア集
- もらってうれしい!布小物のプレゼント【ハンドメイド】
- 【お手軽簡単】100円ショップの素材でできる人気のDIYアイデア
- 【簡単】実用的な手芸アイデア。初心者の方にも!
- 【子供が喜ぶ!】ちょっとしたプレゼントの手作りアイデア
- 【初心者OK!】簡単にできる手芸アイデア
- 【ミシンで作ろう!】喜ばれるプレゼントのアイデア
- 【大人向け】簡単だけどすごい工作。オシャレで見栄えのする作品集
- 大切な人に贈るお守りの手作りアイデア
- 【手作り】誕生日プレゼントの製作アイデア
- 身近なアイテムで手作りのぬいぐるみ!初心者にもオススメのアイデア集
- 【手作り】お母さんへの誕生日プレゼント。気持ちが届くアイデア集
- 【ハンドメイド】もらってうれしい手作りの布小物たち
もらって嬉しい手作り小物のアイデア!身近な材料で簡単ハンドメイド(21〜30)
アロマワックスバー

お部屋などに飾ってステキな香りを楽しませてくれる、アロマワックスバーを作ってみましょう!
まずは、香り付きのキャンドルを細かく刻んで、お好みのサイズのシリコンカップの中に入れてレンジ溶かします。
キャンドルが溶けたら、少し固まったところでお好みの造花を小さく切って表面につけましょう。
さらにもう少し固まったところで、つるすためのヒモを通す穴を開け、その後は完全にキャンドルが固まるまで待ちます。
完全に固まったらシリコンカップから取り出し、ヒモを通して完成です!
手軽に簡単にできるので、プレゼントする相手の好みの香りやお花をリサーチして作ってみてくださいね!
ハートのサシェ

ステキな香りを届け、癒やしてくれるサシェ。
プレゼントにもぴったりなサシェをハート型に作ってみませんか。
大まかな行程は、ハート型に裁断した布を縫い合わせて袋を作り、ポプリを入れるだけ。
ポプリを入れる中袋も作り、自分でポプリの材料も入れるようにすれば、香りが弱くなったときの入れ替えもできます。
ハートの袋は、ハート型に切った土台にはぎれを縫い合わせていく形にしてもおしゃれに仕上がりますよ!
ぜひお好みの方法で作ってみてくださいね。
手帳型スマホケース

誰もが持っているスマホにつける、手帳型スマホケースを作ってみましょう!
100円均一にも売られている、スマホのサイズにあった無地のスマホケースを用意します。
クリアファイルと好きな布をケースの形通りに切り、二つを貼り合わせます。
このとき、スマホのカメラホールをあけておくのを忘れずに!
あとはそれをスマホケースに貼れば完成です!
作る前にプレゼントする相手のスマホのサイズや、好きな柄などを調べておきましょう。
サボンジェム

カラフルなモチーフが詰め込まれた石けんをプレゼントして、日常の中で楽しみを感じてもらおうという内容です。
まずカラフルなモチーフの作り方は、溶かした石けんに食べ物用の着色料をまぜ、固めたものを型で抜くという手順。
さまざまな形を作っていきましょう。
あとは透明な石けんにそのモチーフをしきつめ、固めたものをカットすれば完成です。
モチーフの位置がかたよると見た目が悪くなるので、どのように固めるのかという部分も重要なポイントですね。
クタッとかわいいおすわりくまちゃん

ファーの素材を使って作るくまが座った形のぬいぐるみ、やわらかさと見た目の脱力感が魅力ですよね。
ファーがついた生地を縫い合わせて中に綿を詰め込んでいくという手順で、この詰め方によっても最終的な脱力感が変わりますね。
顔や胴体、手足などのパーツを作り、それを自然な境目を意識してつなげ、細かいパーツを取り付ければ完成です。
それぞれのパーツのサイズや使う色など、細かいところにしっかりとこだわって作っていきましょう。
ロゼット風マグネット
華やかでかわいい!
ロゼット風マグネットのアイデアをご紹介します。
ロゼットとは、通常は勲章やメダルなどの記章に用いられる小型で円形の装飾ですが、近年ではオシャレなアイテムとしてカラフルなリボンやパールなどで仕上げられた商品を見かけますよね。
今回は、まるで売り物のようなかわいいロゼット風マグネットを手作りしてみましょう。
準備するものはラッピングリボン、布、厚紙、えんぴつ、接着剤、ハサミ、好きな絵柄のシール、パールやラインストーンシールなどです。
ぜひ、チャレンジしてみてくださいね。
ゆびあみシュシュ

自分の指を使って編める、シュシュをご紹介します。
編み物というと、2本の編み棒を使ったり、かぎ針を器用に使って編むイメージがありますよね。
指を使った編み物は、編み物に慣れていない子供にも気軽に編み物にチャレンジできる作品ですよ。
また、いつもと違う編み物をしたい編み物が好きな子供にもおススメです。
シュシュの場合ゴムに、指を使って毛糸を編んでいきましょう。
作り始めは、複雑に思う工程かもしれませんが、手順に慣れるとスムーズに作れますよ。
フワフワの毛糸を使い、完成するとモコモコ感が出るかわいい作品です。
リボンのしおり
https://www.tiktok.com/@mery.jp/video/7458583040806161682読みかけの本の上に、リボンが見えるしおりのご紹介です。
かわいいものが好きな方に、オススメなリボンのしおりですよ。
画用紙を長細くカットし、半分に折りましょう。
リボンを付ける先端を折った部分を残し、ノリで貼りましょう。
リボンを付ける先端の角をカットし、リボンを付けて完成です。
リボンを作る際は、長めにリボンをカットするのがポイントです。
手の指にリボンを巻いて作ってくださいね。
目印程度に本から見えるしおりが多いですが、リボンが見えることで、かわいさが増しますね。
お手軽シマエナガ

白くてやわらかい見た目が印象的なシマエナガを、ファーの生地を使って作ろうという内容です。
生地のやわらかさをどのようにいかすのか、どのくらいの丸みに仕上げるのかが重要なポイントですよね。
生地は型紙を使ってカット、生地を縫い合わせてから綿を詰め込んで丸い形に仕上げてきます。
胴体と尾羽を組み合わせてから綿をつめていくので、最終的な形をイメージしながら縫い合わせるのも大切かもしれませんね。
綿をどのくらい詰め込むかによって、印象が変わるところもおもしろいポイントですね。
革の小銭入れ

かっこいい革の小銭入れを作るのは、いかがでしょうか。
革製品の扱いは難しそうと思う方もいるかもしれませんが、簡単に製作できるものもあるんです!
本体の革は、100円均一で購入できるものでOK!
形を組み立てる前に、ボタンなどをまずはつけておきましょう。
その後、形を組み立てて、縫いやすいように目打ちなどを使って縫い穴を作り、その部分を針と糸で縫っていきます。
全部縫い終えたら完成!
小銭だけでなく、細かなアクセサリーなども入れられるので、性別を問わず利用できますよ。




