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余興のビデオレターにオススメの明るい曲まとめ【結婚式】

披露宴の余興で友人や職場の方から新郎新婦へ向けてビデオレターを送ることってよくありますよね。

たくさんの方からメッセージをもらえるとうれしいですし、幸せな気持ちになれる定番の余興です。

また、ビデオレターにはBGMも欠かせず、新郎新婦の好きな曲やみんなの思い出の曲を使うことも多いですが、「どんな曲を選んだらいいかわからない!!」と悩んでいる方もいらっしゃるかもしれません。

そこでこの記事では、ビデオレターのBGMにオススメの明るい雰囲気の曲を一挙に紹介していきますね!

ぜひ歌詞の内容もチェックしながら新郎新婦とあなたとの関係性にピッタリな1曲を選んでください。

余興のビデオレターにオススメの明るい曲まとめ【結婚式】(91〜100)

家族になろうよ福山雅治

結婚式 余興 福山雅治 家族になろうよ
家族になろうよ福山雅治

家族になりたいというとてもストレートな歌詞がグッときますよね!

ゲストの眼からも熱いものがこみ上げてくるはず!

これから家族になる二人にはピッタリのウェディングソングになるはずです。

あなたとだから歩める道高橋優

#018 あなたとだから歩める道/高橋優 カバー
あなたとだから歩める道高橋優

さまざまなメッセージを込めた曲がある高橋優の曲ですが、この曲はまさに結婚式のための1曲。

これまでのことを振り返ったり、これからのことを見据えたり……、新郎新婦の節目の日である結婚式の日にピッタリな曲です。

ギターの弾き語りでも演奏できる曲ですが、原曲ではバンドセットで演奏されているので、ぜひバンドでの生演奏をしてくださいね。

出会った頃のようにEvery Little Thing

TVアニメ『からかい上手の高木さん』ノンクレジットED「出逢った頃のように」/高木さん(CV:高橋李依)
出会った頃のようにEvery Little Thing

新婦から新郎へ。

30代の男女にとっては懐かしく感じられ、あの頃の思い出が蘇ってくるかもしれません。

歌い出しが「My Love Is Forever」ですから、結婚式や披露宴での相性はバッチリだと思いますし、明るい曲調は出席者の方々をさらに笑顔にしてくれるかもしれません。

74億分の1の君へHKT48

【MV full】74億分の1の君へ / HKT48[公式]
74億分の1の君へHKT48

結婚を祝う特別な日のために、心おどるウェディングソングがぴったりです。

『74億分の1の君へ』は、そんな願いをかなえるアップテンポの曲です。

この楽曲は、オリコン週間シングルチャートで1位を獲得し、HKT48にとって記念すべき1曲となりました。

楽しいリズムとキラキラ輝くメロディが、ゲストの心を一瞬でハッピーに変えるでしょう。

ビデオメッセージや贈り物としてもオススメなので、記憶に残る1日を彩る選曲として加えてみてはいかがでしょうか。

結婚式で流れることで、新郎新婦だけでなく参列者も笑顔になれる明るいオススメのナンバーです。

小さな恋のうたMONGOL800

結婚式といえども、ド派手にノリノリなロックチューンを演奏したいならやっぱりこの曲!

バンド経験者の多くが演奏したことがあるであろう曲ですよね。

真っすぐな愛情をつづった歌詞は結婚式にもピッタリ!

結婚式といえばしっとりしたバラードを演奏するイメージが強いですが、この曲なら知名度もある上に、歌詞に込められたメッセージもすてきなのでオススメできます!

演奏しやすく、多くの人が演奏したことがあるというのもオススメのポイントです。

運命のアイラブユーchay

chay – 運命のアイラブユー(short ver.)
運命のアイラブユーchay

結婚式の華やかな一幕を彩る『運命のアイラブユー』は、新しい門出への期待と喜びが弾ける楽曲です。

chayさんがお姉さんへの祝福の気持ちを込めて作り上げたこの曲は、誰もが愛おしく思える日常の一コマを歌にしたような親しみやすさを持っています。

明るく温かみのあるメロディーはゲストの心にも明るいエネルギーを届け、結婚式の場に笑顔があふれることでしょう。

王子様を待ちわびるストーリーではなく、ともに歩むパートナーへの深い愛を感じさせる歌詞は、祝福の席にふさわしい。

ナチュラルなギターの調べが加わり、チャーミングにリズムを刻むこの曲は間違いなくウェディングシーンを盛り上げ、貴重な瞬間をさらに特別なものにします。

ヒカリヘmiwa

miwa 『ヒカリヘ-short ver.-』
ヒカリヘmiwa

miwaさんが作詞作曲した楽曲は、ポジティブなメッセージが込められた歌詞が魅力的ですよね。

恋愛や人生の困難を乗り越えて前向きに進むことをテーマにしており、愛や希望の力強さが表現されています。

デジタル社会の影響や、自己犠牲を通じた無償の愛など、現代社会のテーマも取り上げられているのが印象的。

2012年8月にリリースされたこの楽曲は、ドラマ『リッチマン、プアウーマン』の主題歌に起用され大ヒットを記録しました。

前向きで力強いメッセージと美しいメロディは、結婚式で新たな人生の門出を迎える2人にピッタリの1曲です。