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【平成の名曲】歌いやすい!カラオケの選曲にオススメの曲を厳選!

友人知人、職場の同僚など、みんなでカラオケに行くときの曲は決まっていますか?

歌が好きな方であれば、どれから歌おうか迷ってしまうかもしれませんね。

その反面、あまり歌が得意でない方は、自分に何が歌えるだろう……と毎回悩んでいるのでは?

恥ずかしい思いをしたくない、という方も多いことでしょう。

そこで今回は、時代を平成に絞って歌いやすい楽曲を紹介します。

音程の跳躍が少なく、キーもそこまで高くない楽曲を中心にセレクトしましたので、ぜひ参考にしてくださいね!

【平成の名曲】歌いやすい!カラオケの選曲にオススメの曲を厳選!(51〜60)

もう恋なんてしない槇原敬之

【公式】槇原敬之「もう恋なんてしない」(MV)【5thシングル】 (1992年) Noriyuki Makihara/Mo Koinante Shinai
もう恋なんてしない槇原敬之

失恋して寂しい気持ちになったとき、共感できる歌詞が支えになりますね。

『もう恋なんてしない』は、終わった恋を前向きにとらえられるナンバーです。

槇原敬之さんが1992年にリリースしており、ドラマ『子供が寝たあとで』の主題歌に起用されました。

世代をこえて愛されるメロディは、覚えやすくてつい口ずさんでしまいますね。

ミドルテンポで展開されるサウンドは一度覚えればカラオケの定番曲にできますよ。

サビでのアクセントを付ける部分を意識するとより上手に歌えます。

冬がはじまるよ槇原敬之

【公式】槇原敬之「冬がはじまるよ」(MV)【4thシングル】 (1991年)Noriyuki Makihara/ Fuyu Ga Hajimaruyo
冬がはじまるよ槇原敬之

どんなシーンでも盛り上がれる『冬がはじまるよ』。

幅広い世代に支持されている名曲ですね。

槇原敬之さんが1991年にリリースしており、サッポロビール『冬物語』のCMソングに起用されています。

明るくてポップなメロディが光るこの曲は、音程をあまり意識せずにカラオケを楽しめますよ!

ミドルテンポのリズムに合わせて大きな声で歌ってみてください。

周りの人も手拍子をしやすくて盛り上がれる楽曲です。

おわりに

平成の間にリリースされた歌いやすい楽曲をご紹介しましたが、いかがでしたか。

「歌いやすい」に限定すると選曲の幅も狭まりそうですが、さすがは最もCDが売れた時代と言われた平成。

さまざまなテイストの名曲ぞろいですので、きっとご自身にピッタリな楽曲が見つかりますよ!