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高校生にオススメしたい青春ソングまとめ

高校生のあなたが好きになった曲は、青春の1ページに鮮やかな思い出として飾られることになります。

いつまでたっても色あせず、何十年後も聴けるというのは不思議な感覚ですよ。

この記事では今まさに青春真っただ中なあなたにオススメしたい楽曲をまとめてみました!

熱い気持ちになるものから恋愛気分高まるもの、切なくて泣ける作品まで幅広くご紹介します。

ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

もしかしたら人生で1番の音楽に出会えるかもしれません。

高校生にオススメしたい青春ソングまとめ(31〜40)

ウソツキWHITE JAM

【実話】今ネットで1位獲得の話題の泣き歌!!【PV】ウソツキ/WHITE JAM(シロセ塾)
ウソツキWHITE JAM

音楽グループWHITE JAMの実体験をもとに作られた楽曲です。

2014年に3枚目のシングルとしてリリースされました。

大切な人への思いがこれでもかというぐらいに詰まっています。

リズムが心地良く、切ない歌声に胸が締めつけられます。

決戦スピリットCHiCO with HoneyWorks

CHiCO with HoneyWorksの楽曲も青春にピッタリ!というものが多く、よく聴くという方も多いのではないでしょうか?

この曲『決戦スピリット』は2020年にリリースされたシングルで人気のアニメ『ハイキュー!!TO THE TOP』のエンディングテーマにもなっていた1曲です。

部活動、とくにスポーツ系の部活に励んでいる方にはやる気を起こさせてくれる1曲ですよね。

勝ちたい、負けたくないという気持ち、そして心が折れそうなときにも勇気をくれる1曲です。

ChessboardOfficial髭男dism

Official髭男dism – Chessboard [Official Video]
ChessboardOfficial髭男dism

人生という大きな盤上で、迷いながらも自分だけの一歩を踏み出す勇気をくれる、Official髭男dismの壮大なナンバーです。

白と黒のマス目になぞらえて描かれる世界観は、ルールや正解のない日々を生きる高校生の心に深く刺さるはず。

2023年9月に発売されたシングルに収録されている本作は、第90回NHK全国学校音楽コンクール中学校の部の課題曲として制作されました。

NHK『みんなのうた』でも放送され、世代をこえて親しまれています。

部活での勝ち負けや、受験という大きなプレッシャーに押しつぶされそうなときに聴いてみてください。

これまでの自分の歩みを肯定し、次の一手を選ぶ力を与えてくれるでしょう。

GReeeeN

数多くの青春、応援、恋愛ソングをリリースしてきた人気音楽グループ、GReeeeNの楽曲です。

2016年に26枚目のシングルとしてリリースされました。

高校生が抱くような思いをそのまま映し出したような歌詞。

まさに青春ソングです。

CHE.R.RYYUI

YUI 『CHE.R.RY-short ver.-』
CHE.R.RYYUI

甘酸っぱい恋愛を描いた青春ソングといえば、やはりこの曲は外せませんね!

シンガーソングライターYUIさんの代表曲の『CHE.R.RY』です。

YUIさんが持つクールなイメージがよく表れたAメロ部分からキャッチーなサビへの展開が心地よく、2007年にリリースされた曲ではありますが今もなお定番曲として世代を超えて愛されている1曲ですね。

カラオケで歌ったり、弾き語りで歌ったりしたことがあるという方も多いと思います。

携帯電話からスマートフォンに移り変わっても、歌詞にえがかれたストーリーに共感できる方は多いと思います。

高校生にオススメしたい青春ソングまとめ(41〜50)

まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRLNissy

Nissy(西島隆弘) / 「まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL」Music Video (short ver.)
まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRLNissy

俳優、タレントとして活躍する西島隆弘さんがNissy名義でリリースした楽曲です。

2016年に6枚目のシングルとして発売されました。

こんな気持ちで恋をしている高校生の方、いらっしゃるのではないでしょうか。

元気な歌声がステキですね。

七ノ歌RADWIMPS

独特な世界観で多くのリスナーを魅了し続けるRADWIMPS。

2009年に発売された名盤『アルトコロニーの定理』に収録されている本作は、ゴスペルを思わせる壮大な合唱で幕を開ける構成が印象的ですよね。

約6分半という長尺ながら、静かな語り口から感情が爆発するようなサビへと展開するドラマチックな流れには、聴くたびに心を揺さぶられるでしょう。

野田洋次郎さんが紡ぐ「オトンとオカン」といった家族への愛や運命を肯定する歌詞は、青春時代を過ごした多くの人の胸に深く刻まれているはず。

ライブでも会場全体が一体となる感動的な瞬間を生み出すナンバーですから、日々の騒がしさを忘れてじっくりと音楽に浸りたい夜に聴いてみてくださいね。