【2010年のヒット曲】懐かしの邦楽ソングを一挙紹介!
2010年、どんな曲が日本の音楽シーンをにぎわせたか、覚えていますか?
月日が流れても色あせることのない、あの日の感動を思い出させてくれる名曲、ヒット曲の数々。
本記事では、テレビCMやドラマの主題歌として流れた曲から、カラオケで誰もが口ずさんだ人気曲まで、2010年にリリースされヒットソングを集めました。
耳にするだけで、懐かしい思い出がよみがえってくる方も少なくないはず!
時代の流れを感じさせるミュージックビデオとともに、お楽しみください。
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【2010年のヒット曲】懐かしの邦楽ソングを一挙紹介!(21〜30)
会いたくて会いたくて西野カナ

若い女性を中心に2010年にヒットした曲といえばこの「会いたくて会いたくて」を思い出す人は多いんじゃないでしょうか。
今でも第一線で活躍を続けている女性アーティスト、西野カナの作品です。
特に女子中高生だった人はこの曲に共感したと思います。
BeginnerAKB48

この曲は、アイドルっぽくない曲で、AKB48の中でも、かっこいい曲ダンスナンバーです。
低めの女性でも、この曲ならカラオケで歌える感じです。
またアイドルだと低年齢の人が歌う感じですけど、大人の女性が歌ってもかっこいいです。
私以外私じゃないのゲスの極み乙女。

自分という唯一の存在を肯定する、哲学的な歌詞が多くの共感を呼んだ名曲です。
ゲスの極み乙女が2015年4月にリリースした2枚目のシングルで、コカ・コーラのCMソングとしてお茶の間にも広く浸透しましたよね。
川谷絵音さんの描く主人公が、過去の自分を受け入れ前を向く姿に勇気づけられます。
軽快なサウンドとは裏腹に、プログレのような複雑な展開をみせるアンサンブルも聴きどころ満載です。
第66回NHK紅白歌合戦でも披露されたこの楽曲は、自信をなくした時や、他人と比べて落ち込んだ時にそっと背中を押してくれるナンバーです。
Onaraはずかしくないよはんにゃ、フルーツポンチ

おそらく2010年に子どもたちに一番人気だった曲といえばこの「Onaraはずかしくないよ」ではないでしょうか。
この曲は子供向けテレビ番組「ピラメキーノ」で有名になりました。
パラパラ風の振り付けをまねした人も多いと思います。
gee少女時代

韓国の人気女性グループが歌った1曲です。
サビの部分が、頭に残るので、ついつい口ずさんでしまう曲です。
歌うだけではなく、これは、PVも本人たちが出演しているのですが、とてもかわいいい仕上がりになっています。
三味線旅がらす氷川きよし

氷川きよしの人気の曲です。
振り付けがある曲が多いですが、こちらの曲は、歌だけで勝負している曲です。
氷川きよしが歌っているので、普段演歌を聴かない世代でも、聴きやすい曲になっています。
サビの部分がとてもかわいいいです。
monster嵐

嵐のメンバー大野君が主演していたドラマに使用されていたドラマです。
ドラマがシリアスだったので、それに似合う曲、かっこいい曲になっています。
嵐の親しみやすい曲調は、残っているので、歌いやすい曲になっています。




