【2010年のヒット曲】懐かしの邦楽ソングを一挙紹介!
2010年、どんな曲が日本の音楽シーンをにぎわせたか、覚えていますか?
月日が流れても色あせることのない、あの日の感動を思い出させてくれる名曲、ヒット曲の数々。
本記事では、テレビCMやドラマの主題歌として流れた曲から、カラオケで誰もが口ずさんだ人気曲まで、2010年にリリースされヒットソングを集めました。
耳にするだけで、懐かしい思い出がよみがえってくる方も少なくないはず!
時代の流れを感じさせるミュージックビデオとともに、お楽しみください。
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【2010年のヒット曲】懐かしの邦楽ソングを一挙紹介!(21〜30)
NO,Thank You!放課後ティータイム

人気アニメに使われた曲です。
アニメと言うと、オタクなイメージがあり、とっつきにくい感じですけど、こちらの曲は、そんなイメージを覆すくらいとてもかっこいい曲になっています。
ガールズバンドでカバーするのも、かっこいいです。
私以外私じゃないのゲスの極み乙女。

自分という唯一の存在を肯定する、哲学的な歌詞が多くの共感を呼んだ名曲です。
ゲスの極み乙女が2015年4月にリリースした2枚目のシングルで、コカ・コーラのCMソングとしてお茶の間にも広く浸透しましたよね。
川谷絵音さんの描く主人公が、過去の自分を受け入れ前を向く姿に勇気づけられます。
軽快なサウンドとは裏腹に、プログレのような複雑な展開をみせるアンサンブルも聴きどころ満載です。
第66回NHK紅白歌合戦でも披露されたこの楽曲は、自信をなくした時や、他人と比べて落ち込んだ時にそっと背中を押してくれるナンバーです。
【2010年のヒット曲】懐かしの邦楽ソングを一挙紹介!(31〜40)
アルクアラウンドサカナクション

彼らのサウンドは普通であって普通でない。
不思議でなぜか力強い何かが人気を呼んでいたのではなでしょうか。
この曲も2010年にヒットしたひとつ。
歩きながらイヤフォンで聴いていた人!
自然に足取り軽くなりませんでしたか?
monster嵐

嵐のメンバー大野君が主演していたドラマに使用されていたドラマです。
ドラマがシリアスだったので、それに似合う曲、かっこいい曲になっています。
嵐の親しみやすい曲調は、残っているので、歌いやすい曲になっています。
蛍福山雅治

日本テレビ系土曜ドラマ「美丘 -君がいた日々-」主題歌です。
難病を発症したヒロインの短い恋愛がテーマになっています。
ラブバラードですが、優しい雰囲気で包み込むような歌詞と歌声にホッとするような一面のある曲です。
涙FUNKY MONKEY BABYS

熱く心に響く歌詞で人気をよんでいた通称「ファンモン」の2010年にヒットした曲。
1人で悩んでいる人に、寄り添い勇気づけた歌詞に感動したファンも多かったでしょう。
彼らの応援ソングをもう聴くことができなくて残念ですよね。
GoingKAT-TUN

アイドルだけど、アイドルらしくない曲で、かっこいい曲です。
スポーツ番組のテーマソングになっていたので、前向きで明るい曲になっています。
夢に向かって頑張っている人が聴くと、とても共感できる曲になっています。

