RAG Musicartist
素敵なアーティスト

HoneyWorks(ハニーワークス)の名曲・人気曲

2010年からニコニコ動画上で活動を開始したクリエイターユニット、HoneyWorks(ハニーワークス)の楽曲をご紹介します。

彼らは通称ハニワと呼ばれており、正規メンバーは作曲・編曲・プロデュースを行うGomさん、shitoさん、イラストと映像を担当するヤマコさんの3名で、他にギターなどの楽器担当や映像担当のサポートメンバーで活動しています。

2016年には彼らの楽曲をアニメ映画化した作品「ずっと前から好きでした。

〜告白委員会〜」が全国ロードショーされ話題となりました。

彼らの楽曲は甘酸っぱい恋愛模様が描かれていますので、ぜひこのプレイリストで胸キュンしてみてください。

HoneyWorks(ハニーワークス)の名曲・人気曲(21〜30)

ママHONEY WORKS

この曲を聞いたら、本当に泣いてしまいました。

感動の一言に尽きます。

そして自分の母親にありがとうって言いたくなります。

なかなか言えないですけどね(笑)どれくらい感謝してもしきれないくらい親が大切か感じさせられる一曲でした。

アイのシナリオHONEY WORKS

アイのシナリオ/CHiCO with HoneyWorks
アイのシナリオHONEY WORKS

曲を聴くだけでなく、ミュージックビデオと一緒に楽しむとさらに最高な一曲です!

後半と前半を見比べるのがほんとに楽しかったです!

ハニワさんの特徴かなと思ってるんですが、やはりサビが突き抜けてる感じが大好きです!

HoneyWorks(ハニーワークス)の名曲・人気曲(31〜40)

日曜日の秘密HoneyWorks feat.初音ミク&GUMI

「金曜日のおはよう」のような曜日がタイトルに入っている同じシリーズなので「またもやもやソングか…」となりがちですが、進展しています。

曲調は、確かに近く可愛らしい感じではありますが、そこが良さだと思います。

ディア♡マイフレンド (feat. かぴ)HONEY WORKS

クリエイターユニットのHoneyWorksと、歌い手のかぴさん。

大ヒット曲を手掛けたこの黄金タッグがリリースした『ディア♡マイフレンド (feat. かぴ)』も見逃せません。

本作は素直になれないことへのかっとうや、自分を嫌悪する様子を描く歌詞に仕上がっています。

インパクトの強いフレーズを取り入れつつも、ポップなサウンドによりガーリーな雰囲気にまとめていますよ。

またパートによって異なる人物の心境が歌われているのも、おもしろい演出です。

ヒロインは平均以下。HoneyWorks feat. 涼海ひより(CV:水瀬いのり)

ヒロインは平均以下。 feat. 涼海ひより(CV:水瀬いのり)/HoneyWorks
ヒロインは平均以下。HoneyWorks feat. 涼海ひより(CV:水瀬いのり)

自己肯定感や恋愛の不安を描いた、心に響く楽曲です。

HoneyWorksと水瀬いのりさんのコラボレーションで生まれた本作は、平凡な自分でもヒロインになれるという、ポジティブなメッセージを伝えています。

突然の告白をきっかけに自分を見つめ直す主人公の姿は、多くの人の共感を呼ぶでしょう。

2023年3月にリリースされたアルバム『ねぇ、好きって痛いよ。

〜告白実行委員会キャラクターソング集〜』に収録されており、HoneyWorksのディスコグラフィーの中でも重要な位置を占める1曲となっています。

自分らしさを大切にしたい方や、自己受容に悩む方にぜひ聴いていただきたい楽曲です。

テレカクシ思春期HONEY WORKS

┗|∵|┓テレカクシ思春期/HoneyWorks feat.鏡音レン
テレカクシ思春期HONEY WORKS

告白実行委員会〜恋愛シリーズ〜から優しいお兄ちゃんの曲です。

「今好きになる。」の主人公のお兄さんが主人公です。

私にも下に兄弟がいるからわかるのですが、昔は優しくしてあげるのって難しかったんですよね〜失恋した妹を思う優しいお兄ちゃんにキュンとしました!

兄には秘密 feat. 染谷 光一郎 (CV:土岐隼一)HONEY WORKS

兄には秘密 feat. 染谷光一郎(CV:土岐隼一)/HoneyWorks
兄には秘密 feat. 染谷 光一郎 (CV:土岐隼一)HONEY WORKS

兄弟の絆を優しく描いた心温まる1曲です。

甘酸っぱい恋愛模様が特徴のHoneyWorksですが、本作では兄弟愛を題材にしています。

土岐隼一さんの繊細な歌声が、兄への尊敬と競争心、そして深い絆を見事に表現しています。

2024年3月13日発売予定のアルバム『生まれてきたことに感謝しなさい!』に収録される本作。

キラキラしたサウンドと心に刺さるリリックが軽やかに響き渡り、HoneyWorksの持ち味が存分に発揮されています。

兄弟がいる方はもちろん、大切な人との関係に悩む方にもおすすめの1曲です。