RAG Music
素敵な音楽

気持ちが焦る曲。聴くだけでアセる歌。邦楽の名曲、人気曲

ルーティーンワークにスピード感を持って取り組みたいあなた!

そんなあなたのためのセットリストです。

サクサクお洗濯を!

サクサク洗い物を!

サクサク掃除機を!

そんな時にぴったりな曲を集めました。

作業をスピードアップさせられそうな聴いたらアセアセしちゃうセットリストです。

気持ちが焦る曲。聴くだけでアセる歌。邦楽の名曲、人気曲(31〜40)

ESCAPEMOON CHILD

MOON CHILDの5枚目のシングルとして1997年に発売されました。

日本テレビ系ドラマ『FiVE』主題歌に起用された曲で、MOON CHILDのシングルで唯一、オリコンシングルチャートで1位を記録した作品です。

疾走感のあるカッコいい曲になっています。

愛が見えないZARD

ZARDの15作目のシングルとして1995年に発売されました。

エフティ資生堂「シーブリーズ ’95」CMソングに起用された曲で、オリコン週間シングルチャートでは2位を獲得しました。

ZARDの曲の中でもテンポが早く、疾走感のある曲に仕上がっています。

AMBITIOUS JAPAN!TOKIO

【鉄道PV】AMBITIOUS JAPAN! 2023 Part.1
AMBITIOUS JAPAN!TOKIO

TOKIOの28作目のシングルとして2003年に発売されました。

JR東海とのタイアップにより制作されたシングルで、歌詞の中には、東海道・山陽新幹線の列車「のぞみ」「ひかり」にちなんで、1番に「のぞみ」、2番に「ひかり」の単語が入っています。

新幹線のようなスピード感のある曲です。

熱くなれ大黒摩季

大黒摩季さんの14枚目のシングルとして1996年に発売されました。

NHKのアトランタオリンピック放送のテーマソングに起用された曲で、現時点で最後のオリコンシングルチャート1位獲得作品となっています。

作詞・作曲は大黒摩季さんが手掛けており、疾走感のあるサウンドになっています。

ないものねだりKANA-BOON

KANA-BOON 『ないものねだり』Music Video
ないものねだりKANA-BOON

KANA-BOONを代表する1曲で、恋人のお互いに対する感情のすれ違いを描いた曲です。

テンポやメロディラインは非常に単調な楽曲ですが、サビ部分でのドラムの追い上げが特徴的かつ歌詞が非常に刺激的で聴いてて飽きません。

フルドライブKANA-BOON

KANA-BOON 『フルドライブ』Music Video
フルドライブKANA-BOON

イントロからガッツリとつかまれて引きずられるような、走り出したくなるようなこの曲。

『フルドライブ』は2014年にリリースされた3枚目のシングルでKANA-BOONの楽曲の中でも人気の高いナンバーです。

イントロからラストまで、ずっと突っ走っている、振り切れているところが気分を爆アゲしたい時にはとてもオススメの1曲です。

誰かにというわけではなく、何かしら自分の中の闘志が燃えるようなナンバーで作業がはかどらない時のBGMとしてもオススメします!

第六感REOL

Reol – ‘第六感 / THE SIXTH SENSE’ Music Video
第六感REOL

ネット上での活動から人気に火が着いたシンガーソングライター、Reolさんと、人気ボカロP、Gigaさんによる楽曲。

2020年に配信シングルリリースされた本作は、圧の強いサウンドが特徴的なエレクトリックミュージックで、音を追うだけでも気分が上がります。

思うがままに進んでいこうというメッセージが込められた歌詞に、勇気がもらえますね。

じっくり聴くというよりは、体でリズムを取りながら一緒に歌いたくなるアッパーチューンです。

爛々ラプソディWANIMA

WANIMA「爛々ラプソディ」OFFICIAL MUSIC VIDEO Amazon Originalドラマ『【推しの子】』第6話主題歌
爛々ラプソディWANIMA

心臓が高鳴り、手のひらに汗がにじむほどの焦りと、抑えきれない熱い思いが込められたWANIMAの楽曲。

漆黒の夜空に輝く星が導くようにダンサブルなビートと疾走感のあるサウンドが、焦りに押しつぶされそうな気持ちを爽快に吹き飛ばしてくれます。

EP『Sorry Not Sorry』に収録され、Amazon Originalドラマ『【推しの子】』第6話の主題歌としても起用されました。

2024年12月2日から配信が開始され、ロック・ダンス・パンクの要素を巧みに織り交ぜた軽快なサウンドは、目標に向かって走り出すあなたの一歩を力強く後押ししてくれるはずです。

オーバーライド吉田夜世

オーバーライド – 重音テトSV[吉田夜世]
オーバーライド吉田夜世

焦らされるような急激なテンポと緊張感あふれるシンセサイザーサウンドが特徴的な吉田夜世さんの楽曲。

生まれた環境や社会に抗いながらも、なかなか抜け出せない現代社会の生きづらさを描いています。

プログラミング用語やネットミームを巧みに織り交ぜた歌詞と、重音テトの感情豊かな歌声が、焦燥感や切実な思いを鮮やかに表現していますね。

2023年11月に発表された本作は大きな反響を呼び、2024年上半期のBillboard JAPANニコニコボーカロイドソングチャートで第1位を獲得しています。

目標に向かって頑張っているのに、なかなか結果が出ない…。

そんなもどかしい気持ちを抱えているときに聴いてほしい1曲です。

感情のピクセル岡崎体育

岡崎体育 『感情のピクセル』Music Video
感情のピクセル岡崎体育

全体的にテンポが早く、ベースとエレキギターが目立つ楽曲です。

ドラムが16分で刻まれる箇所もあり、ドラムが入らないパートもありと、緩急が激しい曲ですが一番は歌詞とのギャップです。

サビから一気にかわいらしい歌詞へと移ります。

これがエレキに乗って歌われるんですから…。

ぜひ聴いてみてくださいね!