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井上陽水の名曲・人気曲

昭和を代表する、J-pop界の重鎮井上陽水の楽曲をご紹介します。

井上陽水さんといえば、「少年時代」「リバーサイドホテル」「夢の中へ」などの名曲がたくさんありますが、特に「少年時代」は小学校の音楽の時間に歌ったこともあるのではないでしょうか?

そんな日本の音楽シーンに浸透している井上陽水さんですが、彼は学生時代から町でも有名なビートルズ狂だったそうで、楽曲の中にもその影響が見られるものもあるようです。

ちなみに彼の本名は芸名と同じく「陽水」なのですが、「あきみ」と読むそうです。

これを読みかたを変えて「陽水」という芸名にしたのは、当時ライバル的な存在であった吉田拓郎さんの「拓郎」という名前がインパクトがあるということで、対抗する意味があったそうですよ。

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井上陽水の名曲・人気曲(61〜70)

神無月にかこまれて井上陽水

神無月にかこまれては、井上陽水さんが若い頃に作詞した曲なので、井上陽水さんの世界観が全面に出ていてとてもユニークで面白味のある曲になっています♪はっきりと言って特徴の無い歌詞なのですが、その特徴の無さがこの曲の良いところだと思います。

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    闇夜の国から井上陽水

    闇夜の国からは、井上陽水さんの曲としてはとても珍しく、ポップでとても明るくてノリの良い曲になっています♪タイトルは暗い感じがしますが、実際の曲は全く暗い雰囲気は一切ありません。

    一人ダンスをしながら聴いていたい曲です♪

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