井上陽水の名曲・人気曲
昭和を代表する、J-pop界の重鎮井上陽水の楽曲をご紹介します。
井上陽水さんといえば、「少年時代」「リバーサイドホテル」「夢の中へ」などの名曲がたくさんありますが、特に「少年時代」は小学校の音楽の時間に歌ったこともあるのではないでしょうか?
そんな日本の音楽シーンに浸透している井上陽水さんですが、彼は学生時代から町でも有名なビートルズ狂だったそうで、楽曲の中にもその影響が見られるものもあるようです。
ちなみに彼の本名は芸名と同じく「陽水」なのですが、「あきみ」と読むそうです。
これを読みかたを変えて「陽水」という芸名にしたのは、当時ライバル的な存在であった吉田拓郎さんの「拓郎」という名前がインパクトがあるということで、対抗する意味があったそうですよ。
井上陽水の名曲・人気曲(21〜30)
TOKYO井上陽水

TOKYOは、井上陽水さんの伸びやかな声とリズム感のある曲調とのコラボレーションが特徴の曲です♪東京見物をしているような気分になれる曲です♪東京ってきっと素敵なところなんだろうな~と思いながら聴き入ってしまいます♪
リバーサイドホテル井上陽水

リバーサイドホテルは、実際に恋人同士でホテルに泊まって、夜に2人で踊りながら聴きたいそんな曲です♪とてもお洒落なテンポのリズムで、井上陽水さんの独創的な世界観がよく出ている曲です。
ロマンチックで素敵な曲です。
井上陽水の名曲・人気曲(31〜40)
勝者のペガサス井上陽水

勝者としてのペガサスは、井上陽水さんが若い頃に作詞した曲で、若者らしいどこか空想的で未知な感じがする曲になっています。
この曲を目を瞑りながら聴いていると、頭の中でペガサスが飛んでいくような、そんな不思議な気持ちになる曲です♪
夢の中へ井上陽水

夢の中は、ノリの良い曲で歌詞も面白味のあって、楽しい曲になっています♪大人の為の応援歌という感じで、井上陽水さんの味が出ていて良い曲だと思います。
現実の嫌なことを忘れて、本当に夢の中に飛んで行きたいな~と思わせてくれる曲です。
五月の別れ井上陽水

五月の別れは、別れが来てまた新たな人と巡り合えることが出来る、そんな気持ちにさせてくれるような曲になっています♪「未来は明るいんだよ」と井上陽水さんが言ってくれるような気がする、そんな曲だと思います。
いっそセレナーデ井上陽水

いっそセレナーデは、井上陽水さんのゆったりした曲の中でも特に好きな曲です。
夜、恋人を一緒に赤ワインを飲みながらゆっくりと聴きたい曲です。
曲の途中で口笛を吹いているシーンがあり、雰囲気があってとても良いな~と思います。
いつのまにか少女は井上陽水

いつのまにか少女は、悲しい雰囲気の曲で一人でドライブをしながら聴いていたい曲になっています。
知り合いの幼い女の子が、大人になってまた再会出来た気分になれる、そんな不思議な曲だと思います。
ゆったりとしたテンポの曲で、鼻歌を歌いながら聴きたいです。