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井上陽水の名曲・人気曲

昭和を代表する、J-pop界の重鎮井上陽水の楽曲をご紹介します。

井上陽水さんといえば、「少年時代」「リバーサイドホテル」「夢の中へ」などの名曲がたくさんありますが、特に「少年時代」は小学校の音楽の時間に歌ったこともあるのではないでしょうか?

そんな日本の音楽シーンに浸透している井上陽水さんですが、彼は学生時代から町でも有名なビートルズ狂だったそうで、楽曲の中にもその影響が見られるものもあるようです。

ちなみに彼の本名は芸名と同じく「陽水」なのですが、「あきみ」と読むそうです。

これを読みかたを変えて「陽水」という芸名にしたのは、当時ライバル的な存在であった吉田拓郎さんの「拓郎」という名前がインパクトがあるということで、対抗する意味があったそうですよ。

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井上陽水の名曲・人気曲(11〜20)

5月の別れ井上陽水

こちらの『5月の別れ』は、オリコンチャートで1位を獲得したヒットアルバム『UNDER THE SUN』に収録された美しいミディアムバラードです。

平易な言葉を用いながらも、独特の詩情豊かな表現でたくみに心象風景と5月の情景を描き出した歌詞が胸に響きますよね。

実際に歌ってみれば分かりますが、どこか懐かしいメロディの流れに身を任せれば自然と音程から外れることもなく歌えるはず。

歌詞の意味をじっくりとかみしめるように、言葉の一つ一つを大切にしながら歌ってみるようにしましょう!

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    care井上陽水

    吉田羊&鈴木梨央、砂山からジャンプ CMソングは井上陽水“8年振り”書き下ろし曲「care」 『ポカリスエット』新CM「気をつけてお嬢さん」篇
    care井上陽水

    ポカリスエットのCMソングに起用された楽曲です。

    日本を代表するシンガーソングライター、井上陽水が歌っています。

    ポップなメロディに井上陽水ならではのセンスが光りますね。

    聴いているとなんだか楽しい気分になってきます。

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      お願いはひとつ井上陽水

      敬愛する井上陽水 cover sound 「お願いはひとつ」
      お願いはひとつ井上陽水

      『お願いはひとつ』は井上陽水さんの楽曲で、1982年にリリースされたアルバム『LION & PELICAN』に収録されていました。

      『リバーサイドホテル』なども収録されたアルバムで、井上さんいわくライブで歌う曲も多いのだとか。

      楽曲はハネたシャッフルビートの陽気なサウンドで、井上さんらしいユーモアのある歌詞も印象的なんですよね。

      ベルが鳴り響くクリスマスの様子も歌われていて、楽曲のサウンドと相まって、ウキウキした気分にさせてくれます。

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        夏まつり井上陽水

        井上陽水さんがフォークシンガーとして活動していた、1970年代の楽曲。

        アコースティックギター1本で歌い上げる、マイナー調のやるせなさがただよう夏祭りソングに仕上がっています。

        ラブソングではなく、子供時代の夏祭りを回想し、故郷に思いをはせる歌詞が描かれています。

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          夏祭り井上陽水

          井上陽水 「Yōsui Inoue」 ||| 夏まつり 「Summer festival」
          夏祭り井上陽水

          どこか切なくも温かい、独特の郷愁を誘う井上陽水さんらしい楽曲です。

          本作は1972年12月に発売された名盤『陽水II センチメンタル』に収録された一曲で、当時のライブでも定番として親しまれてきましたね。

          民謡ロックとでも言うべきアコースティックなサウンドが、十年という時の流れと夏の記憶を歌う歌詞の世界観と見事に調和しています。

          縁日の賑わいや妹を自転車に乗せた帰り道の風景が、まるで短編映画のように目に浮かんでくるようです。

          ご自身の遠い日の記憶と重ね合わせながら物語に耳を傾けると、より深くその世界観を味わえるかもしれませんよ。

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