ジャミロクワイ(Jamiroquai)の名曲・人気曲
アシッドジャズで最も成功したバンドと言われているイギリスのジャミロクワイ(Jamiroquai)の楽曲をご紹介します。
ジャミロクワイは「Virtual Insanity」のMVが有名で、YouTubeなどで観たことがあるかたもおられるのではないでしょうか?
とてもおしゃれでかっこいいですよね。
そんな彼らのバンド名ジャミロクワイの由来は、ジャム(Jam)とインディアンのイロコイ族(Iroquois)から来ているそうです。
では、こちらのプレイリストでジャミロクワイの楽曲を聴いておしゃれな気分になってみてはいかがでしょうか?
ジャミロクワイ(Jamiroquai)の名曲・人気曲(41〜50)
RadioJamiroquai

ジャミロクワイらしい曲なので、好きな曲です☆曲調がいかにもジャミロクワイらしい感じで、聴いているだけで気持ちが明るくなってくるような感じがします。
サビの部分の女性とのコーラスのコラボレーションもカッコイイです!
ベースやギターの音もカッコイイので好きです。
一度聴けば誰もが楽しめる曲だと思います。
ジャミロクワイの曲の中でも特におすすめの曲です★
Runaway (Alan Braxe & Fred Falke Remix)Jamiroquai

電子的な音が特徴的な曲です♪エレクトロニック系の曲で、これぞまさにクラブ仕様の曲といった感じの曲になっています。
良い意味でジャミロクワイっぽくないところが良いと思います。
家でクラブの雰囲気を味わいたい時にぴったりな曲になっています。
それから映像も電子的で、赤の色が目立っていてカッコイイです。
White Knuckle RideJamiroquai

この曲はPVの映像はヘリコプターに乗っている映像になっているので、非現実的な感じで自分も空中に浮いているかのような、そんな新しい感覚の曲になっています♪歌自体は、涼し気であまりうるさい感じではないので、とても聴きやすいです。
良い意味で聴きやすい曲で、悪い意味でジャミロクワイっぽさが無い曲だと思います。
Space Cowboy(Instrumetal)Jamiroquai

その日限りの特別なクリスマスの演出にはこの曲!
ちょっと暗いおしゃれなバーやクラブで流れていそうな異世界を感じさせる1曲です。
友達だけでなく、友達の友達、またそれ以上の友達などたくさん集めたパーティーで会場の雰囲気も演出しながら流してみるのがおすすめ!
知らない人ともなぜだか仲良くなりそうな魔法のような雰囲気を作り出してくれる1曲です。
Space Cowboy (David Morales Classic Club Remix)Jamiroquai

ジャミロクワイの名曲『Space Cowboy』。
日本でも人気のある曲なので、ご存じの方は多いと思います。
こちらの『Space Cowboy (David Morales Classic Club Remix)』はそんなジャミロクワイの曲を、アメリカ出身のDJであるデヴィッド・モレラスさんがリミックスしたものです。
めちゃくちゃアレンジが加えられているので、原曲の雰囲気はあまりありません。
その分、新しい楽曲のように聴こえるので新鮮だと思いますよ!
ジャミロクワイ(Jamiroquai)の名曲・人気曲(51〜60)
Vertual InsanityJamiroquai

クラブ世代による踊れるジャズ、アシッドジャズの代表的な存在であり、先鋭的なサウンドで世界的な成功を収めたイギリス出身のジャミロクワイ。
いまだに勘違いされやすいのですが、ジャミロクワイとはアーティスト名ではなく、フロントマンのジェイ・ケイさんのソロ・プロジェクト名なのですよ。
バッファローマンと呼ばれる印象的なロゴ、さまざまな種類の帽子がトレードマークのジェイ・ケイさんのキャラクターも含めて、ヨーロッパのみならずここ日本においても、デビュー当時からおしゃれな音に敏感な層を中心として絶大な人気を誇っておりましたね。
そんなジャミロクワイがアメリカでも成功を果たすきっかけとなったのは、間違いなく1996年に発表された代表曲の1つ『Virtual Insanity』でしょう。
洗練されたジャズ・ファンクによる文句なしのキラーチューンであり、ジョナサン・グレイザー監督による斬新なMVも含めて、まさに伝説的な1曲といっても過言ではない名曲です。
ちなみにこの曲については興味深いエピソードがありまして、ジェイ・ケイさんによると『Virtual Insanity』は本人が目にした「札幌の地下街」に着想を得て製作されたのだとか。
Summer GirlJamiroquai

JAMIROQUAIは、イギリス出身のアーティストで、アシッド・ジャズというジャンルで、世界的に最も有名になったグループとして知られています。
Jason Kayがボーカルを担当し、1992年にデビュー、2017年までにベスト盤含む9枚のアルバムをリリースしています。
Slipin’n’Slidin’Jamiroquai

1996年にリリースされたアルバムTraveling Without Movingからのトラックです。
インストゥルメンタルですが、温かみあるキーボードサウンドと、ファンクでポップなジャミロクワイリズムやジャムセッションのような雰囲気もバランス良く感じます。
Corner Of The EarthJamiroquai

2001年にリリースされたアルバム A Funk Odysseyからのシングルです。
バンド名が、ネイティブアメリカンのイロコイ族にちなむことから、蛇や鷹、シベリアンハスキーなどを気軽に動物をあやす自然の中でのJaykayの姿がなんだか森の住人のようで、自然の法則のような壮大な世界観がうかがえるミュージックビデオです。
Feels Just Like It ShouldJamiroquai

2005年にリリースされたアルバムDynamiteからのシングルです。
ミュージックビデオは、バックトゥザ・フューチャーを思い出すような、Jaykayのアディダスのスニーカーが、火花を散らしながらスケートーボードのように走るシーンや、バットマンのジョーカーを思い出すようなキャラクターもユニークで、マーベル系映画のような映像が特徴的です。
PVでJaykayは、1人で4役もこなしています。

