【2026】人気の男性アーティスト。オススメ邦楽歌手
国内の音楽シーンでは、日々たくさんの人気曲が世に送り出されていますよね!
その中には何十年も最前線で活躍してきた人気アーティストも居れば、近年注目されているインターネット発のミュージシャンもたくさん居ます。
そうした人気のアーティストの中でも、この記事では男性アーティストに焦点を絞ってオススメのアーティストを一挙に紹介していきますね!
この記事をご覧いただければ、邦楽シーンで人気のある男性アーティストをバッチリ押さえられるはず!
それでは、さっそくオススメアーティストをチェックしていきましょう。
- 邦楽の男性ボーカルが歌う最近の曲【2026】
- 男性に人気のアーティストランキング【2026】
- 20代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 【2026】最近話題のボーイズグループ。男性グループ歌手一覧
- 人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 男性シンガーソングライターの歌詞がいい歌・人気曲ランキング【2026】
- 10代に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
- 90年代の邦楽男性歌手・人気曲ランキング【2026】
- 50代の男性におすすめの邦楽歌手・人気曲ランキング【2026】
- 【2026】ブレイク中のおすすめアーティスト。時代を彩る歌手、グループまとめ
- 20代の男性におすすめの邦楽歌手・人気曲ランキング【2026】
- 【邦楽】人気男性シンガーソングライターまとめ
- 大学生に人気の邦楽・J-POPアーティストランキング【2026】
【2026】人気の男性アーティスト。オススメ邦楽歌手(81〜90)
これからのことケプラ

聴く人の心に響く等身大の歌詞と疾走感あるサウンドで注目を集めているのがケプラです。
2020年9月に結成された4人組ロックバンドで、全員が東京都立鷺宮高校の同級生という青春感あふれる経歴の持ち主。
2021年7月にミニアルバム『デイズ オブ ユース』でデビューを果たし、収録曲がYouTubeで10万回以上の再生数を記録する快挙を達成しました。
その後、2024年9月にEMI Recordsからメジャーデビューを果たし、インディーズ時代から培ってきた実力を開花させています。
メンバー自らがグッズやジャケットデザインを手掛けるなど、ファンとの距離感を大切にした活動スタイルも魅力の一つ。
青春の一瞬一瞬を切り取ったような楽曲は、みずみずしい感性とリアルな共感を呼ぶ歌詞で、若い世代を中心に確実にファンを増やしています。
君がいない世界都識

SNSとストリートライブで活動する兵庫県出身のシンガーソングライター都識さん。
J-POPを基盤としながら、独特の声と歌唱スタイルで魅力を放つ注目のアーティストです。
2022年にSNSに投稿した楽曲が10代を中心に共感を呼び、Spotifyのバイラルチャートで1位、LINE MUSICのリアルタイムランキングで2位を獲得。
SNSでは4,000本以上の関連動画が作成されるなど大きな反響を集めました。
2024年6月22日にはワンマンライブ『YOAKE』を開催し、多くのファンを魅了しています。
日常の感情や経験をリアルに描写した歌詞と心に響くメロディで、恋愛や青春の機微を感じたい方におすすめのアーティストです。
HOTLIMITT.M.Revolution

この曲を聴くと、西川貴教さんのセクシーで印象的な衣装を思い浮かべる方が多いはず。
夏になると必ず聴きたくなる1曲で、少しセクシーな歌詞にドキドキしてしまいたす。
ひと夏の恋を歌ったとても刺激的な1曲です。
ガッツだぜ!!ウルフルズ

とにかくノリがいいのでともすれば一発屋調に聴こえてしまいますが、実はウルフルズはディスコやソウルなどからの影響が強く、音楽的なバックボーンをちゃんと持っているので、その後もヒット曲を生み出し続けました。
PVもおもしろいですね。
傘がない井上陽水

若者の自殺よりも君に会いに行くための傘がないことが重要だと、斬新な切り取り方が光ります。
暗い世情を映したような歌詞は今の時代にも響く所があります。
どこから声を出しているのかわからないような艶やかな歌声はいつ聴いても素晴らしいです。
イージュー★ライダー奥田民生

主に60s~70sの洋楽ロックに影響を受けていて、その手のファンならツボに来ることまちがいなしです。
アメリカ映画をもじったタイトルとか、「きっとそういうことなんだろう」と断定しない態度に彼のユーモアや生き方が見えるようです。
【2026】人気の男性アーティスト。オススメ邦楽歌手(91〜100)
言えないよ郷ひろみ

1994年リリースのこの曲は、郷ひろみさんの代表曲のひとつです。
歌詞が切なくとも情熱的なバラードソングです。
1994年にして66枚目のシングルであるこの曲。
現在も現役バリバリでパワフルなステージを魅せてくれる郷さん、スゴイです!


