【2026】人気の男性アーティスト。オススメ邦楽歌手
国内の音楽シーンでは、日々たくさんの人気曲が世に送り出されていますよね!
その中には何十年も最前線で活躍してきた人気アーティストも居れば、近年注目されているインターネット発のミュージシャンもたくさん居ます。
そうした人気のアーティストの中でも、この記事では男性アーティストに焦点を絞ってオススメのアーティストを一挙に紹介していきますね!
この記事をご覧いただければ、邦楽シーンで人気のある男性アーティストをバッチリ押さえられるはず!
それでは、さっそくオススメアーティストをチェックしていきましょう。
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【2026】人気の男性アーティスト。オススメ邦楽歌手(91〜100)
Scent of you&TEAM

デビュー曲がいきなり大ヒットしたことでも知られているのが&TEAMです。
彼らは多国籍ボーイズグループで、オーディション番組「&AUDITION – The Howling -」がきっかけでデビューしました。
このオーディション番組を見ていたという方も多いのではないでしょうか。
歌唱力も素晴らしいのですが、キレのあるダンスにも注目してみてほしいと思います。
そして興味を持った方はメンバーが出演するテレビ番組をチェックしてみてください。
より人柄を感じられます。
儚くないSUPER BEAVER

4人組ロックバンドのSUPER BEAVERは、これまでに浮き沈みのある活動歴を持っていながらもここ数年で見事にブレイクを果たしたんですよね!
ボーカルを務める渋谷龍太さんの高い表現力と歌唱力はもちろん、一人ひとりのリスナーへ向けて熱いメッセージを届けてくれる楽曲やライブパフォーマンスが多くのファンから支持されている理由でしょう。
また、アニメや映画のタイアップ楽曲もたくさん手掛けており、普段ロックを聴かないリスナーの間でも高い知名度を誇っています。
【2026】人気の男性アーティスト。オススメ邦楽歌手(101〜110)
チグハグTHE SUPER FRUIT

7人組の男性アイドルグループとして2021年10月にデビューしたTHE SUPER FRUITは、フレッシュな魅力あふれるJ-POPシーンの新星として注目を集めています。
『Sakura furefure』をはじめとする楽曲では、ポップでキャッチーなメロディと若々しい歌声が特徴的。
SNSを積極的に活用し、TikTokやTwitterでファンとの距離を縮めている彼らの活動は、現代のアイドルグループの在り方を体現しているといえるでしょう。
メンバーそれぞれの個性豊かな趣味や特技も魅力の一つ。
例えば、北海道出身のShuntaさんはラーメン店巡りが趣味だとか。
若さあふれる彼らの音楽は、きっと元気をもらいたい人の心を癒してくれるはずです。
死ぬな!こっちのけんと

こっちのけんとという名義で音楽活動をしている菅生健人さん。
2023年にリリースした『死ぬな!』がSNSでバズったのをきっかけに、多くの注目を集めていますよね。
彼は大学生時代にアカペラの全国大会で2年連続優勝を成し遂げたほどの高い歌唱力の持ち主なんです。
そして、その歌唱力を活かし、音程が大きく変動する歌唱や感情を込めたエモーショナルな歌唱を披露しています。
ちなみに兄は俳優の菅田将暉さんで、彼のためにバースデーソングを制作したこともあるそうです。
反撃的讃歌リュックと添い寝ごはん

リュクソの相性でも知られるギターロックバンドのリュックと添い寝ごはん。
彼らが多くのロックリスナー知られるキッカケとなったのは、2019年のROCK IN JAPANへの出演権をかけたオーディションであるRO JACKに優勝したことでしょう。
当時高校生だった彼らは見事に大舞台でのパフォーマンスを披露し、一気に注目を集めました。
キャッチーなギターリフと何度も聴きたくなるような秀逸な楽曲構成や各楽器のアレンジなど、曲の中には聴き所が盛りだくさん!
若いリスナーはもちろんですが、ぜひ大人の方にも聴いてみてほしい実力派ロックバンドです。
歌うたいのバラッド斉藤和義

細身の体に、モジャモジャ頭という出で立ちが渋いシンガーソングライター、斉藤和義さん。
1966年、栃木県生まれです。
エレキギターをかき鳴らしながら、しゃがれた声で熱いメッセージを届けます。
著名なアーティストや作家からの人気も高い斉藤和義さん。
2009年に亡くなったロック界のレジェンド、忌野清志郎さんとの交流はとくに深かったそうですよ。
また、小説家の伊坂幸太郎さんは、『幸福な朝食退屈な夕食』を聴いて、会社を辞めて、執筆活動に専念することを決意したのだとか。
どこかひょうひょうとした雰囲気が魅力的なシンガーソングライターです。
SMILE〜晴れ渡る空のように〜桑田佳祐

J-POPシーンにおいて、いつの時代でも夏の代名詞と呼ばれるバンド・サザンオールスターズのボーカル・ギターでありバンドマスターも務めるシンガーソングライター。
一度聴いたら忘れない個性的な歌声と、『TSUNAMI』や『真夏の果実』といった湘南や江ノ島の海を感じさせる爽やかな曲調の音楽性が唯一無二のポジションを確立していますよね。
また、バンド以外にも精力的なソロ活動をおこなっており、冬の名曲『白い恋人達』などのヒットからも幅広い音楽性を打ち出しています。
日本の音楽シーンにおける大御所にして、現在も進化を続けるアーティストです。


