【2026】人気の男性アーティスト。オススメ邦楽歌手
国内の音楽シーンでは、日々たくさんの人気曲が世に送り出されていますよね!
その中には何十年も最前線で活躍してきた人気アーティストも居れば、近年注目されているインターネット発のミュージシャンもたくさん居ます。
そうした人気のアーティストの中でも、この記事では男性アーティストに焦点を絞ってオススメのアーティストを一挙に紹介していきますね!
この記事をご覧いただければ、邦楽シーンで人気のある男性アーティストをバッチリ押さえられるはず!
それでは、さっそくオススメアーティストをチェックしていきましょう。
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【2026】人気の男性アーティスト。オススメ邦楽歌手(71〜80)
Who What Who What凛として時雨

高すぎる演奏力、切れ味のいい刃物のようなギター、やたらハイテンションでハイトーンのツインボーカル。
どこを切り取っても独特で「切り裂くような」という表現がしっくり来ます。
メンバーのTKさんはエンジニアに任せず自分でミックスをするそうです!
Liberty&Gravityくるり

今いる場所に満足することなく、常に新しい音楽を取り入れて進化を遂げ続けるくるり。
プログレにも通じる展開の意外性、エスニック風の音階、唐突なラップなど、この曲はとにかくアイデアを詰め込めるだけ詰め込んだまるでジェットコースターのような一曲です。
君が好き清水翔太

日本の音楽界きっての実力派ボーカリスト、清水翔太さん。
甘く切ない歌声で歌い上げる『アイシテル』や、『君が好き』。
また、シンガーソングライターの加藤ミリヤさんとコラボした『Love Forever』といった数々のヒット曲を持つシンガーソングライターです。
清水翔太さんの歌声がどれほどすごいかというと、音楽の本場、NYにあり、エンターテイナーたちの登竜門ともいえるアポロシアターに立った経験があり、その上、地元紙ではその歌声が大絶賛されたほどです。
現在も精力的に活動する清水翔太さん。
これからも目が離せません!
君がいない世界都識

SNSとストリートライブで活動する兵庫県出身のシンガーソングライター都識さん。
J-POPを基盤としながら、独特の声と歌唱スタイルで魅力を放つ注目のアーティストです。
2022年にSNSに投稿した楽曲が10代を中心に共感を呼び、Spotifyのバイラルチャートで1位、LINE MUSICのリアルタイムランキングで2位を獲得。
SNSでは4,000本以上の関連動画が作成されるなど大きな反響を集めました。
2024年6月22日にはワンマンライブ『YOAKE』を開催し、多くのファンを魅了しています。
日常の感情や経験をリアルに描写した歌詞と心に響くメロディで、恋愛や青春の機微を感じたい方におすすめのアーティストです。
HOTLIMITT.M.Revolution

この曲を聴くと、西川貴教さんのセクシーで印象的な衣装を思い浮かべる方が多いはず。
夏になると必ず聴きたくなる1曲で、少しセクシーな歌詞にドキドキしてしまいたす。
ひと夏の恋を歌ったとても刺激的な1曲です。
ガッツだぜ!!ウルフルズ

とにかくノリがいいのでともすれば一発屋調に聴こえてしまいますが、実はウルフルズはディスコやソウルなどからの影響が強く、音楽的なバックボーンをちゃんと持っているので、その後もヒット曲を生み出し続けました。
PVもおもしろいですね。
傘がない井上陽水

若者の自殺よりも君に会いに行くための傘がないことが重要だと、斬新な切り取り方が光ります。
暗い世情を映したような歌詞は今の時代にも響く所があります。
どこから声を出しているのかわからないような艶やかな歌声はいつ聴いても素晴らしいです。
イージュー★ライダー奥田民生

主に60s~70sの洋楽ロックに影響を受けていて、その手のファンならツボに来ることまちがいなしです。
アメリカ映画をもじったタイトルとか、「きっとそういうことなんだろう」と断定しない態度に彼のユーモアや生き方が見えるようです。
言えないよ郷ひろみ

1994年リリースのこの曲は、郷ひろみさんの代表曲のひとつです。
歌詞が切なくとも情熱的なバラードソングです。
1994年にして66枚目のシングルであるこの曲。
現在も現役バリバリでパワフルなステージを魅せてくれる郷さん、スゴイです!
GREENAPPLE4na

4naさんは、YouTubeやTikTokなど、インターネット上の活動がきっかけでブレイクを果たしたシンガーソングライターです。
歌ってみた動画の投稿から活動をスタートさせ、その後自身のオリジナル楽曲を発表しているんですよね。
キレのいいギターサウンドが印象的なロックな楽曲からメロウな雰囲気のシンセサウンドが印象的な楽曲まで、さまざまな雰囲気の楽曲を手掛けているのが特徴。
ボーカルワークにおいてもラップを披露する曲があったりと、表現の幅が広いのでぜひたくさんの曲を聴いてみてください。
【2026】人気の男性アーティスト。オススメ邦楽歌手(81〜90)
Bunny GirlAKASAKI

愛知県出身の18歳、高校生シンガーソングライターとして注目を集めているAKASAKIさん。
同世代のリスナーに共感を呼ぶ歌詞と、中毒性のあるメロディーで人気を博しています。
2024年4月にデビューした彼は、TikTokを中心に活動を展開し、デジタルオーディオワークステーションを駆使した楽曲制作で知られています。
SNSで投稿された動画が爆発的な再生回数を記録するなど、若手実力派としての存在感を高めています。
TikTokとSpotifyが共同で行うアーティスト応援プログラム「Buzz Tracker」の2024年10月度Monthly Artistに選出され、渋谷トレンドリサーチの「高校生トレンドTop.10」にも唯一のアーティストとして選ばれました。
透明感のある歌声と繊細な歌唱力で、現代のJ-POPシーンに新風を巻き起こす存在として期待が高まっています。
オトノケCreepy Nuts

ヒップホップシーンで圧倒的な存在感を放つCreepy Nutsが、今の音楽界をけん引しています。
R-指定さんの切れ味抜群のラップとDJ松永さんの巧みなターンテーブル技術を融合させた唯一無二のサウンドは、ジャンルの垣根を軽々と飛び越えています。
2016年のメジャーデビュー以降、ラップとターンテーブルを駆使した独創的なパフォーマンスで多くのリスナーを魅了し続けています。
数々のバトル大会での優勝や、アルバム『かつて天才だった俺たちへ』のヒットなど、輝かしい実績を持つ彼らのラジオ番組『Creepy Nutsのオールナイトニッポン』も大人気です。
ラップミュージックに興味のある方はもちろん、新しい音楽との出会いを求めているすべての音楽ファンにお勧めのアーティストです。
LIGHTNINGMAZZEL

MAZZELはボーイズグループを発掘するオーディション番組『MISSION×2』で最終メンバーに残った8人で結成されたグループです。
SKY-HIさんが代表のBMSGに所属するグループでありクオリティの高いパフォーマンスを武器に世界に向けて活躍の幅を広めています。
ビジュアルとダンス、歌声の安定感といった全体的なクオリティの高さが注目され、ここからのさらなる進化も期待されています。
オーディション番組をとおして結成を知ることでメンバーがどのような人物かが伝わっているところも親しみやすいポイントですね。
鯨の子Tele

Teleさんは唯一無二の作風で注目を集めているシンガーソングライターです。
SNSを中心に口コミが広まり、2022年には初のワンマンライブを成功させました。
そして2023年にリリースした『鯨の子』で、さらに多くのファンを集めました。
こちらは悩み事がある人や、つらい環境にいる人に向けたメッセージソングで、背中を押すのではなく、やさしく包み込むような歌詞に仕上がっています。
彼の作品はやさしいメッセージが込められている曲が多いので、ぜひチェックしてみてください。
走れSAKAMOTOVaundy

2000年生まれのマルチな才能を持つVaundyさんは、ロック、ヒップホップ、R&B、シンセポップなど、様々なジャンルを融合させた独自の音楽性で注目を集めています。
2019年からYouTubeで楽曲を発表し、作詞作曲から映像制作まで手掛けるクリエイターとして、ジャンルの垣根を超えた活動を展開。
アルバム『strobo』をはじめ、次々と話題作を世に送り出しています。
2021年には「Mテレビ VMAJ」で映像作品が高い評価を受け、その後も音楽シーンをけん引。
サポートメンバーには実力派ミュージシャンをそろえ、ライブパフォーマンスの質も高めています。
アニメソングやドラマ主題歌も多く手掛けており、斬新な音楽性と確かな実力を求めるリスナーにピッタリのアーティストです。


