邦楽のミクスチャーの名曲。おすすめの人気曲
日本を代表するミクスチャーの中から、スタジオスタッフがおすすめする名曲、人気曲のご紹介です。
ミクスチャー入門としても最適なプレイリストです。
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邦楽のミクスチャーの名曲。おすすめの人気曲(21〜30)
This LifePay money To my Pain

一見、イントロ部分を聴いているととても爽やかなロックバンドだと思いますが、とてもファンクでシャウトの聴いたボーカルとメロディのギャップがカッコいいですね。
英語の歌詞がかっこよく、女性ファンもとても多いバンドです。
Take Me UnderMAN WITH A MISSION

唯一無二のキャラクターと圧倒的な演奏力で支持されるロックバンド、MAN WITH A MISSION。
彼らの楽曲のなかでも、ライブで凄まじい熱狂を生み出すのが『Take Me Under』です。
重低音が唸るアグレッシブなリフと、サビで一気に視界が開けるような爽快感がたまりません。
2018年4月に発売されたシングルで、映画『いぬやしき』の主題歌に起用されました。
編曲にはBOOM BOOM SATELLITESの中野雅之さんも参加しており、音の厚みが際立ちますね。
アルバム『Chasing the Horizon』にも収録された本作は、現状を打破したいと願う人や、自分を奮い立たせたい時に聴いてほしい激しい1曲です。
絶望ビリーマキシマム ザ ホルモン

アニメ「DEATH NOTE」の第二期でエンディングテーマとして使われていた歌でもあります。
オシャレなサウンドとデスボイスがとてもよくあっていますね。
アニメの雰囲気にもぴったりな歌になっているのが良いです。
DIFFERENT SENSEDIR EN GREY

ヴィジュアル系バンドとしながら、ヘビーメタルの要素をとても多く含んだバンドになっていますよね。
MVや歌詞に過激な描写が多いのが注意です。
メタルやミクスチャーとさまざまなジャンルの歌を歌うバンドとしてとても有名です。
The AnthemMAN WITH A MISSION

本作は、MAN WITH A MISSIONによって2018年4月に発売されたシングル『Take Me Under / Winding Road』に収録されているカップリング曲で、Microsoft Surfaceのキャンペーンソングとして書き下ろされました。
大勢で合唱したくなるような力強さを持っており、ライブ会場で拳を突き上げたくなるような一体感が魅力です。
自分自身を見つめ直し、新たな一歩を踏み出す勇気をくれる内容と、シンプルながらも熱いロックサウンドが聴く人の心を揺さぶります。
新生活を始める学生や、何かに挑戦しようとしている人の背中を優しく、かつ力強く押してくれる応援歌といえるでしょう。
Good GirlMAD CAPSULE MARKETS

聴いているととても中毒性のあるメタルなメロディが頭から離れなくなる歌になっていますね。
POPなMVとはとてもギャップのあるメロディになっています。
歌声はとてもファンクになっていて、まるで別々の音楽を同時再生しているかのような歌になっています。
前前前世RADWIMPS

RADWIMPSの歌にはラップのように聴こえる歌詞が多いだけでなく、ロック調のメロディとHIPHOPを上手く織り交ぜている歌も多くあります。
激しさの中にそういった遊び心が感じられる曲が多いのが人気の理由かもしれません。
BLOW BACK [HOUSE OF THE RISING FUNK]YKZ
![BLOW BACK [HOUSE OF THE RISING FUNK]YKZ](https://i.ytimg.com/vi/N2GBfvoa6uA/sddefault.jpg)
衝撃的なパワーと熱量が炸裂するYKZのミクスチャーロック。
重低音のファンキーなベースラインと巧みなラップワークが絶妙に絡み合い、ラテンとファンクの要素を取り入れた鋭角的なギターサウンドが独創的な世界観を演出します。
2002年7月にソニー・ミュージックエンタテインメントから公開された本作は、アルバム『THE FIRE THAT BURNS WITHIN』に収録され、同年開催のFUJI ROCK FESTIVALへの出演決定を記念して制作されました。
強烈なサウンドとグルーヴィーなリズムが織りなす本作は、エネルギッシュな運動時や、気分を高めたい時にオススメの一曲です。
BRUSH UPSPARK!!SOUND!!SHOW!!

ミクスチャーならではのヘビーメタルとHIPHOPが見事に融合している雰囲気が出ていますね。
メロディはヘビーメタルなのに、ボーカルの歌いまわしがHIPHOPなのがおもしろいです。
リズムにもハマっていますね。
The Revelationcoldrain

メロディアスで激しい壁のようなギターサウンドと力強いリズム、感情的なシャウトボーカルが織りなすColdrainのサウンドが、このアルバム『THE REVELATION』のタイトル曲で見事な結晶となって結実しています。
ポストハードコアからメタルコアまで、様々なジャンルを横断したハイブリッドなアプローチでありながら、キャッチーなメロディーラインと親しみやすい楽曲構成を兼ね備えた一曲です。
2013年4月にリリースされたアルバム『THE REVELATION』は、彼らにとって初の世界同時リリース作品となり、オリコンチャートで初登場7位を記録しました。
本作は、『バイオハザード オペレーション・ラクーンシティ』の公式トレーラーでも使用され、国内外で注目を集めました。
エネルギッシュでパワフルなサウンドは、ライブハウスやフェスでの体験を求めているリスナーにぴったりの一曲と言えるでしょう。


