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邦楽のミクスチャーの名曲。おすすめの人気曲

日本を代表するミクスチャーの中から、スタジオスタッフがおすすめする名曲、人気曲のご紹介です。

ミクスチャー入門としても最適なプレイリストです。

邦楽のミクスチャーの名曲。おすすめの人気曲(21〜30)

前前前世RADWIMPS

RADWIMPS – 前前前世 (movie ver.) [Official Music Video]
前前前世RADWIMPS

RADWIMPSの歌にはラップのように聴こえる歌詞が多いだけでなく、ロック調のメロディとHIPHOPを上手く織り交ぜている歌も多くあります。

激しさの中にそういった遊び心が感じられる曲が多いのが人気の理由かもしれません。

DIFFERENT SENSEDIR EN GREY

[HD] DIFFERENT SENSE | DIR EN GREY (PV)
DIFFERENT SENSEDIR EN GREY

ヴィジュアル系バンドとしながら、ヘビーメタルの要素をとても多く含んだバンドになっていますよね。

MVや歌詞に過激な描写が多いのが注意です。

メタルやミクスチャーとさまざまなジャンルの歌を歌うバンドとしてとても有名です。

邦楽のミクスチャーの名曲。おすすめの人気曲(31〜40)

等身大のラブソングAqua Timez

Aqua Timez『等身大のラブソング』Music Video
等身大のラブソングAqua Timez

タイトルの通りラブソングになっています。

思春期のようなキュンとした気持ちを感じられる歌詞がとても良いですね。

ボーカルの優しい歌声でのラップがとても曲全体にマッチしています。

Aqua Timezの歌にはミクスチャーなものが多いです。

どろんKing Gnu

千葉雄大さん主演の映画『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。

King Gnuが2020年1月にリリースした名盤『CEREMONY』に収録されており、映画のサイコサスペンス的な緊張感をサウンドで見事に表現しています。

デジタル社会の匿名性に潜む恐怖や、正体不明の存在から逃れられない焦りを描いたかのような歌詞が、スリリングなデジタルビートと絡み合い、一度聴いたら頭から離れない中毒性を生み出します。

ツインボーカルの激しい掛け合いと、緻密に構築されたサウンドが織りなすダークな世界観はまさに圧巻。

本作の持つ独特の雰囲気にどっぷり浸れば、日常が少し違って見えるかもしれませんね。

Dark Horse (feat. JESSE, KM)(sic)boy

(sic)boy – Dark Horse feat. JESSE (RIZE / The BONEZ) Prod. KM
Dark Horse (feat. JESSE, KM)(sic)boy

圧倒的な存在感を放つ(sic)boyさんの楽曲です。

KMさんが手掛けたトラックにJESSEさんのパワフルなヴォーカルが絡み、ヒップホップとロックを融合させた斬新なサウンドが印象的。

内面の葛藤や自己探求といったテーマが、ダークでエモーショナルな雰囲気とともに表現されています。

2023年3月にリリースされた本作は、(sic)boyさんのメジャー1stアルバムからの先行配信曲。

ミュージックビデオも公開され、楽曲の世界観をさらに広げています。

音楽ジャンルの垣根を越えたい方や、新しい音楽体験を求めている方にぜひおすすめしたい一曲です。

私以外私じゃないのゲスの極み乙女。

コカ・コーラのCMに使われていてとても知名度の上がった歌ですね。

他の歌も数々のCMに使われていました。

オシャレなメロディとリズムが複雑に交わったミクスチャーになっていて、とてもカッコイイ歌になっています。

Ozonevistlip

ヴィジュアル系バンドとしてとても人気のあるvistripの1曲です。

ロック調で疾走感のある歌ながら、ボーカルのしっとりとしたファンクな歌い方がとてもあっていますね。

ヴィジュアル系バンドも変わりつつあります。