邦楽のミクスチャーの名曲。おすすめの人気曲
日本を代表するミクスチャーの中から、スタジオスタッフがおすすめする名曲、人気曲のご紹介です。
ミクスチャー入門としても最適なプレイリストです。
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邦楽のミクスチャーの名曲。おすすめの人気曲(31〜40)
Ozonevistlip

ヴィジュアル系バンドとしてとても人気のあるvistripの1曲です。
ロック調で疾走感のある歌ながら、ボーカルのしっとりとしたファンクな歌い方がとてもあっていますね。
ヴィジュアル系バンドも変わりつつあります。
Hard WorkerSOPHIA

まさにミクスチャーといった感じのメロディセンスになっていますよね。
所々入るシャウトがカッコイイです。
ミドルテンポで思わず踊りだしたくなるようなノリノリのメロディが聴いていてとても心地よい1曲になっています。
IKIZAMAEast Of Eden

前向きな生き方へと導く力強いメッセージが心に響きます。
East Of Edenの1stフルアルバム『The First Eden – Seeds Of Hope』に収録された、2025年3月リリースのナンバー。
BABYMETALへの楽曲提供で知られるMEGさんと、DECO*27さんの編曲も手がけている山本隼人さんが共同制作しています。
和風プログレッシヴメタルコアという挑戦的な作品!
ギターリフとバイオリンが絡み合う独創的なサウンドに引き込まれます。
自分らしく生きることの大切さを見つめ直したい方にオススメです!
どろんKing Gnu

千葉雄大さん主演の映画『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。
King Gnuが2020年1月にリリースした名盤『CEREMONY』に収録されており、映画のサイコサスペンス的な緊張感をサウンドで見事に表現しています。
デジタル社会の匿名性に潜む恐怖や、正体不明の存在から逃れられない焦りを描いたかのような歌詞が、スリリングなデジタルビートと絡み合い、一度聴いたら頭から離れない中毒性を生み出します。
ツインボーカルの激しい掛け合いと、緻密に構築されたサウンドが織りなすダークな世界観はまさに圧巻。
本作の持つ独特の雰囲気にどっぷり浸れば、日常が少し違って見えるかもしれませんね。
MIDI SURFTHE MAD CAPSULE MARKETS

激しく歪んだサウンドとデジタルな音色が融合した衝撃的なラウドロックの傑作。
パンクやハードコアのアグレッシブな要素を基調としながら、90年代後半のデジタルサウンドを巧みに取り入れた独創的な1曲です。
アルバム『OSC-DIS』に収録され、1998年8月にシングルカットされた本作は、MVでもストリートカルチャーを意識した斬新な映像表現を展開。
海外でも高い評価を受け、バンドの世界進出に大きく貢献しました。
スケートボードやアクションスポーツの映像作品でも使用され、ストリートシーンとの親和性も抜群です。
エネルギッシュなダンスロックを求めるリスナーや、パンクとエレクトロニカの融合に挑戦したサウンドに興味がある方にぜひ聴いていただきたい一曲となっています。
邦楽のミクスチャーの名曲。おすすめの人気曲(41〜50)
未来地図2025羊文学

だんだんと広がっていくようなサウンドスケープに引き込まれます。
ロックバンド羊文学による楽曲で、2025年3月に発表。
高輪ゲートウェイシティ「未来体験シアター」のテーマソングに起用されました。
やわらかな歌声とドリーミーな曲調が織りなす世界観に聴き惚れてしまいます。
未来への不安や希望、そして今を生きることの大切さをつづった歌詞も魅力的です。
心に染み入るような音楽体験があなたを待っています。
SAWAA=

エレクトリックな音像と美しい旋律が織りなす壮大なサウンドスケープが魅力です。
2018年に結成10周年を迎えたAA=が、その軌跡と進み続ける意志を込めて制作した本作は、ラウドロックとインダストリアルが融合した荒々しくも洗練された作品に仕上がりました。
映像作家の番場秀一さんが監督を務めたミュージックビデオでは、篠崎こころさんの演技と目まぐるしく展開する疾走感あふれる映像美が、楽曲の世界観を見事に表現しています。
限りない挑戦を続けるアーティストの覚悟と、変幻自在な音の実験性を体感したい方に強くオススメできる一曲です。
That’s The Way We UniteBACK DROP BOMB

ヒップホップとハードコアが融合した激しいサウンドに、レゲエのリズムが絡み合う独創的な一曲です。
力強いギターリフと爆発的なドラムビートの上で、ラップとメロディアスなボーカルが交錯し、聴く者を強くひきつけます。
団結や前進といったメッセージ性の高い内容で、ポジティブなエネルギーに満ちあふれています。
アルバム『Micromaximum』に収録された本作は、1999年に発売された作品です。
2025年3月には結成30周年を記念した7インチアナログ盤としても制作され、BACK DROP BOMBの代表曲として高い評価を受けています。
音楽の持つパワーで心を解き放ちたい人、ジャンルの垣根を超えた新しい音楽との出会いを求めている人にピッタリの楽曲です。
PARADISEFINAL FRASH

エレクトロニックなサウンドとポップなメロディが織りなす魅力的な一曲を、FINAL FRASHが2016年12月にリリースしました。
メンバーのRIEさんが手掛けた中毒性のある作曲と、DOTAMAさんのユニークなラップが見事に調和し、現実からの逃避や理想郷への憧れを表現した印象的な楽曲です。
本作は、AbemaTVのニュース番組『AbemaPrime』の2017年3月のエンディングテーマや、テレビ埼玉『HOT WAVE』4月のエンディングテーマにも起用され、幅広い層の心をつかみました。
ドライブやパーティーといったアクティブなシーンで聴きたい一曲で、新しい音楽との出会いを求めているリスナーにもオススメです。
一輪の花HIGH and MIGHTY COLOR

アニメ「BLEACH」のゲームとして、アニメだけでなくゲームでも使われていたとても有名な歌ですね。
疾走感のあるロックなメロディとジョセイボーカルの力強い歌声の裏でラップを繰広げているのが新しいですね。


