日本を代表するミクスチャーの中から、スタジオスタッフがおすすめする名曲、人気曲のご紹介です。
ミクスチャー入門としても最適なプレイリストです。
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邦楽のミクスチャーの名曲。おすすめの人気曲(1〜10)
LOVEHATERIZE

とてもヘビーメタルやロックのような要素が強く、シャウトも聴いていてとても心地良いですね。
アップテンポで疾走感があるので、初めて聴く人でもとてもノリやすい歌になっていると思います。
夏に聴きたい歌ですね。
1sec.10-FEET

ロック×ラップのミクスチャーになっていますが、ボーカルにシャウトが多いのでヘビーメタルのような印象も受けます。
アップテンポなリズムと印象的な合いの手がとてもクセになる歌になっていますね。
1度聴いたら頭から離れないメロディになっています。
ビンゴスケボーキング

ヒップホップのグルーヴィーなビートと、パンクロックのエネルギーが見事に融合したサウンドは、1997年に発売されたスケボーキングのデビューシングルで鮮烈なインパクトを残しました。
重低音のベースラインとスクラッチワークに乗せて繰り出されるフロウは、ユーモアとクールさを絶妙なバランスで表現しています。
本作は2000年にメジャーデビューアルバム『SUPER BEST』にリミックスバージョンとして収録され、Captain Funkによる新たなアレンジで蘇りました。
パーティーシーンでの盛り上がりはもちろん、ドライブ中のBGMとしても抜群の存在感を放つ一曲です。
レジェンド的な人気を誇る本作は、ミクスチャー・ロックの金字塔として、その輝きを失っていません。
Take Me UnderNEW!MAN WITH A MISSION

唯一無二のキャラクターと圧倒的な演奏力で支持されるロックバンド、MAN WITH A MISSION。
彼らの楽曲のなかでも、ライブで凄まじい熱狂を生み出すのが『Take Me Under』です。
重低音が唸るアグレッシブなリフと、サビで一気に視界が開けるような爽快感がたまりません。
2018年4月に発売されたシングルで、映画『いぬやしき』の主題歌に起用されました。
編曲にはBOOM BOOM SATELLITESの中野雅之さんも参加しており、音の厚みが際立ちますね。
アルバム『Chasing the Horizon』にも収録された本作は、現状を打破したいと願う人や、自分を奮い立たせたい時に聴いてほしい激しい1曲です。
金色グラフティーROTTENGRAFFTY

メロディや歌い方、MVどれをとってもヘビーメタルの要素がとても強くなっていますね。
ですが、サビでは和風なテイストが入っているところや間奏でのラップがとてもミクスチャーロックという印象をうける1曲になっています。
FLY AGAINMAN WITH A MISSION

最近ではさまざまなフェスやアニメ、映画の主題歌を担当して知名度を上げてきているMAN WITH A MISSIONの1曲です。
ロックだけでなく、ラップを駆使したミクスチャーも作り上げることができ、これからの活躍にますます期待のバンドですね。
FANTASISTADragon Ash

Dragon Ashの代表的な曲であり、ミクスチャーにとっても代表的な歌になっています。
THEミクスチャーといったようなロックとファンクの融合が聴いていてとてもノリノリになれる歌になっていてとてもカッコイイ歌です。



