邦楽のミクスチャーの名曲。おすすめの人気曲
日本を代表するミクスチャーの中から、スタジオスタッフがおすすめする名曲、人気曲のご紹介です。
ミクスチャー入門としても最適なプレイリストです。
邦楽のミクスチャーの名曲。おすすめの人気曲(1〜10)
LOVEHATERIZE

とてもヘビーメタルやロックのような要素が強く、シャウトも聴いていてとても心地良いですね。
アップテンポで疾走感があるので、初めて聴く人でもとてもノリやすい歌になっていると思います。
夏に聴きたい歌ですね。
1sec.10-FEET

ロック×ラップのミクスチャーになっていますが、ボーカルにシャウトが多いのでヘビーメタルのような印象も受けます。
アップテンポなリズムと印象的な合いの手がとてもクセになる歌になっていますね。
1度聴いたら頭から離れないメロディになっています。
金色グラフティーROTTENGRAFFTY

メロディや歌い方、MVどれをとってもヘビーメタルの要素がとても強くなっていますね。
ですが、サビでは和風なテイストが入っているところや間奏でのラップがとてもミクスチャーロックという印象をうける1曲になっています。
FLY AGAINMAN WITH A MISSION

最近ではさまざまなフェスやアニメ、映画の主題歌を担当して知名度を上げてきているMAN WITH A MISSIONの1曲です。
ロックだけでなく、ラップを駆使したミクスチャーも作り上げることができ、これからの活躍にますます期待のバンドですね。
ビンゴスケボーキング

ヒップホップのグルーヴィーなビートと、パンクロックのエネルギーが見事に融合したサウンドは、1997年に発売されたスケボーキングのデビューシングルで鮮烈なインパクトを残しました。
重低音のベースラインとスクラッチワークに乗せて繰り出されるフロウは、ユーモアとクールさを絶妙なバランスで表現しています。
本作は2000年にメジャーデビューアルバム『SUPER BEST』にリミックスバージョンとして収録され、Captain Funkによる新たなアレンジで蘇りました。
パーティーシーンでの盛り上がりはもちろん、ドライブ中のBGMとしても抜群の存在感を放つ一曲です。
レジェンド的な人気を誇る本作は、ミクスチャー・ロックの金字塔として、その輝きを失っていません。
FANTASISTADragon Ash

Dragon Ashの代表的な曲であり、ミクスチャーにとっても代表的な歌になっています。
THEミクスチャーといったようなロックとファンクの融合が聴いていてとてもノリノリになれる歌になっていてとてもカッコイイ歌です。
JETKNOCK OUT MONKEY

イントロから溢れるロックなテイストがとてもカッコイイ1曲になっています。
リズムやラップのような要素が織り込まれていて、いろいろな人が馴染み易いポピュラーなメロディで、明るい曲調になっているのが良いですね。
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

2004年にリリースされたものですが、2016年Verと言うバージョンが発売されたそうですね。
アニメ『鋼の錬金術』のオープニングテーマとして国内だけでなく海外でも大ブームになった歌としてとても有名です。
GUNSHOTSSiM

まるでアメリカのEDMやハウスミュージックのような独特のメロディがおもしろいですね。
どこか妖艶な雰囲気ただよう歌になっています。
メロディや歌声にシンセサイザーが工夫して使われていて、新しい音楽になっていますね。
完全感覚DreamerONE OK ROCK

現在さまざまな年代の人達に好まれているONE OK ROCKです。
ロックという印象が強いですが、シャウトやラップのような歌詞の要素も含んでいるミクスチャーになっています。
Bテレビ番組『あらびき団』のエンディングテーマでした。



