邦楽のミクスチャーの名曲。おすすめの人気曲
日本を代表するミクスチャーの中から、スタジオスタッフがおすすめする名曲、人気曲のご紹介です。
ミクスチャー入門としても最適なプレイリストです。
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邦楽のミクスチャーの名曲。おすすめの人気曲(31〜40)
私以外私じゃないのゲスの極み乙女。

コカ・コーラのCMに使われていてとても知名度の上がった歌ですね。
他の歌も数々のCMに使われていました。
オシャレなメロディとリズムが複雑に交わったミクスチャーになっていて、とてもカッコイイ歌になっています。
どろんKing Gnu

千葉雄大さん主演の映画『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』の主題歌として書き下ろされた楽曲です。
King Gnuが2020年1月にリリースした名盤『CEREMONY』に収録されており、映画のサイコサスペンス的な緊張感をサウンドで見事に表現しています。
デジタル社会の匿名性に潜む恐怖や、正体不明の存在から逃れられない焦りを描いたかのような歌詞が、スリリングなデジタルビートと絡み合い、一度聴いたら頭から離れない中毒性を生み出します。
ツインボーカルの激しい掛け合いと、緻密に構築されたサウンドが織りなすダークな世界観はまさに圧巻。
本作の持つ独特の雰囲気にどっぷり浸れば、日常が少し違って見えるかもしれませんね。
Dark Horse (feat. JESSE, KM)(sic)boy

圧倒的な存在感を放つ(sic)boyさんの楽曲です。
KMさんが手掛けたトラックにJESSEさんのパワフルなヴォーカルが絡み、ヒップホップとロックを融合させた斬新なサウンドが印象的。
内面の葛藤や自己探求といったテーマが、ダークでエモーショナルな雰囲気とともに表現されています。
2023年3月にリリースされた本作は、(sic)boyさんのメジャー1stアルバムからの先行配信曲。
ミュージックビデオも公開され、楽曲の世界観をさらに広げています。
音楽ジャンルの垣根を越えたい方や、新しい音楽体験を求めている方にぜひおすすめしたい一曲です。
等身大のラブソングAqua Timez

タイトルの通りラブソングになっています。
思春期のようなキュンとした気持ちを感じられる歌詞がとても良いですね。
ボーカルの優しい歌声でのラップがとても曲全体にマッチしています。
Aqua Timezの歌にはミクスチャーなものが多いです。
Ozonevistlip

ヴィジュアル系バンドとしてとても人気のあるvistripの1曲です。
ロック調で疾走感のある歌ながら、ボーカルのしっとりとしたファンクな歌い方がとてもあっていますね。
ヴィジュアル系バンドも変わりつつあります。
Hard WorkerSOPHIA

まさにミクスチャーといった感じのメロディセンスになっていますよね。
所々入るシャウトがカッコイイです。
ミドルテンポで思わず踊りだしたくなるようなノリノリのメロディが聴いていてとても心地よい1曲になっています。
SAWAA=

エレクトリックな音像と美しい旋律が織りなす壮大なサウンドスケープが魅力です。
2018年に結成10周年を迎えたAA=が、その軌跡と進み続ける意志を込めて制作した本作は、ラウドロックとインダストリアルが融合した荒々しくも洗練された作品に仕上がりました。
映像作家の番場秀一さんが監督を務めたミュージックビデオでは、篠崎こころさんの演技と目まぐるしく展開する疾走感あふれる映像美が、楽曲の世界観を見事に表現しています。
限りない挑戦を続けるアーティストの覚悟と、変幻自在な音の実験性を体感したい方に強くオススメできる一曲です。
That’s The Way We UniteBACK DROP BOMB

ヒップホップとハードコアが融合した激しいサウンドに、レゲエのリズムが絡み合う独創的な一曲です。
力強いギターリフと爆発的なドラムビートの上で、ラップとメロディアスなボーカルが交錯し、聴く者を強くひきつけます。
団結や前進といったメッセージ性の高い内容で、ポジティブなエネルギーに満ちあふれています。
アルバム『Micromaximum』に収録された本作は、1999年に発売された作品です。
2025年3月には結成30周年を記念した7インチアナログ盤としても制作され、BACK DROP BOMBの代表曲として高い評価を受けています。
音楽の持つパワーで心を解き放ちたい人、ジャンルの垣根を超えた新しい音楽との出会いを求めている人にピッタリの楽曲です。
PARADISEFINAL FRASH

エレクトロニックなサウンドとポップなメロディが織りなす魅力的な一曲を、FINAL FRASHが2016年12月にリリースしました。
メンバーのRIEさんが手掛けた中毒性のある作曲と、DOTAMAさんのユニークなラップが見事に調和し、現実からの逃避や理想郷への憧れを表現した印象的な楽曲です。
本作は、AbemaTVのニュース番組『AbemaPrime』の2017年3月のエンディングテーマや、テレビ埼玉『HOT WAVE』4月のエンディングテーマにも起用され、幅広い層の心をつかみました。
ドライブやパーティーといったアクティブなシーンで聴きたい一曲で、新しい音楽との出会いを求めているリスナーにもオススメです。
after songINNOSENT in FORMAL

グルーヴィーなリズムに乗せて、ライブ後の帰り道の情景を優しく描いた心温まるミクスチャー・チューン。
INNOSENT in FORMALならではの柔らかなメロディと印象的なラップが見事に調和し、仲間との絆や思い出への思いを鮮やかに表現しています。
本作は2020年12月に発売されたアルバム『INNOSENT 2〜How to spend the night〜』に収録され、テレビアニメ『池袋ウエストゲートパーク』のエンディングテーマとして起用された注目作です。
切ないメロディと力強いビートが交錯する本作は、大切な人との別れや新たな出会いを経験したとき、心に深く染み入る一曲となっています。


