JUDY AND MARY(ジュディマリ)の名曲・人気曲
ジュディマリの愛称で親しまれているロックバンド、JUDY AND MARY(ジュディ・アンド・マリー)の楽曲をご紹介します。
ジュディマリといえば、ソロとしても活躍するYUKIがボーカルを務めていたことでも有名ですよね。
1991年に結成し、90年代を代表する人気バンドでしたが、2001年に惜しまれつつも解散しました。
そんなジュディマリの魅力はやはり少し聴いただけでYUKIの声だとわかる彼女の歌声ではないでしょうか。
個性が光る歌声は大変魅力的です。
そんなジュディマリのバンド名の由来は快活でポジティブな女の子「ジュディ」と、少しひねくれていてネガティブな「マリー」という女の子を表しており、その二面性がYUKIに当てはまるということでつけられたそうですよ。
そのような由来を知ると、ジュディマリの楽曲がさらに深く聴き込めるかもしれませんね。
- RAG Music、音楽・エンタメ向け「プレスリリース機能」を提供開始
- JUDY AND MARYの人気曲ランキング【2026】
- YUKIの名曲・人気曲
- JUDY AND MARYのカラオケ人気曲ランキング【2026】
- YUIの名曲・人気曲
- JUDY AND MARYの失恋ソング・人気曲ランキング【2026】
- JUDY AND MARYの応援ソング・人気曲ランキング【2026】
- JUDY AND MARYのラブソング・人気曲ランキング【2026】
- かわいいからかっこいいまで。個性豊かなガールズバンドの名曲・オススメ曲
- JUDY AND MARYのクリスマスソング・人気曲ランキング【2026】
- ガールズバンドの切ない曲。おすすめの名曲、人気曲
- ガールズバンドのかわいい曲【人気曲・定番曲】
- 竹内まりやのベストソング特集。ファンも初めての方も必聴の名曲集
- JUDY AND MARYのバースデーソング・人気曲ランキング【2026】
JUDY AND MARY(ジュディマリ)の名曲・人気曲(41〜50)
ガールフレンドJUDY AND MARY

20枚目のシングル「motto」のカップリング曲。
バンドサウンドやメロディ、歌詞と全体的に爽やかさのあふれるナンバー。
TAKUYAのトリッキーなギターも抑えめで、耳に心地良い聴きやすい仕上がりになっています。
彼女の大切なものJUDY AND MARY

メジャーデビューアルバム「J・A・M」の7曲目に収録。
約2分半の短い曲です。
鬱屈した毎日を変えたいと願いながら、悶々と日々を過ごす女の子の歌。
そんな歌詞とはうらはらに、曲調はポップで明るいのがおもしろいです。
ナチュラルビュウティ’98JUDY AND MARY

5枚目のアルバム「POP LIFE」に収録されています。
資生堂「ヌーヴ カラークレヨン」のCMに使われていました。
ボーカルYUKIの空に突き抜けるような伸びやかなハイトーンボイスが爽快なナンバーです。
(楽曲は動画の4分45秒頃から始まります)
ランチ イン サバンナJUDY AND MARY

5枚目のアルバム「POP LIFE」に収録されています。
作詞・作曲を手掛けたのはギターTAKUYAであり、彼の持つ独特の世界観を存分に堪能できます。
アルバムの中ではトリッキーな存在感を放つナンバーです。
帰れない2人JUDY AND MARY

いい意味でジュディマリっぽくない曲です。
3枚目のアルバム「MIRACLE DIVING」の最後に収録されています。
不思議な雰囲気の曲ですが、サビのメロディーと歌詞が感動的で、なかなかの良曲だと思います。
JUDY AND MARY(ジュディマリ)の名曲・人気曲(51〜60)
JUDY AND MARYメドレーJUDY AND MARY

切なさや女の子らしさを感じる楽曲が特徴的な人気ロリータパンクバンドのメドレーです。
激しいだけでなくどこか胸がキュンとするようなその独特の楽曲と耳に残るアーティスティックな歌声が多くの人から支持されています。
LOLLIPOPJUDY AND MARY

ジュディマリのラストアルバムとなった『WARP』にされている楽曲です。
ロリポップという響きと自由奔放さで不思議と明るい気持ちに。
どこかジュディマリらしさを感じるのはバンドのたどってきた道が表れているのもあるのかもしれません。
恋人との大切な日々にもリンクしそうですね。
別れはつらいものですが、それだけでなく未来へつながる希望がある、そんな前向きな気持ちにさせてくれる別れの歌です。
Hello! Orange SunshineJUDY AND MARY

JUDY AND MARYの4枚目のシングルとして1994年に発売されました。
NHK BS 火曜日イメージソングに起用された曲で、作詞はYUKIが手掛けています。
YUKI独特の世界観があふれた曲で、ピクニックに行っているようなかわいくて楽しい曲になっています。
Little Miss HighwayJUDY AND MARY

あまり上手くいってないであろうカップルのごめんなさいソングです。
わがままなガール的な雰囲気のあるYUKIにぴったしな曲。
今のYUKIもいいですが、ジュディマリ時代のアグレッシブなYUKIはまた格別です。
普段はしゃいでる女の子の別の一面があり、胸を打たれます。
OmedetouJUDY AND MARY

自分がいままでで夢見ていたことがついに実現するところまできて、その過程に対してありがとう、おめでとうと参照している曲です。
ジュディマリが全盛期の頃の曲なのでその世代の人にはたまらないことまちがいなしです。


